GMOコインがイーサリアム・リップルなど仮想通貨(アルトコイン)5種類の新規取扱を発表!

GMOコインのサービス紹介

東証一部上場のGMOインターネットグループの「GMOコイン」が、2017年9月に入ってサービス拡充の新たな動きを見せています。

仮想通貨売買と仮想通貨FXの2種類のサービスを展開していたGMOコインでは、これまで仮想通貨の取り扱いがビットコイン(BTC)のみだったのですが、いよいよアルトコイン取扱通貨の新規追加を発表。一気に5種類のアルトコインの追加が年内に実施される予定です。

9月13日からは即時入金(手数料無料)の対応銀行が増加しました。GMOコインは入出金の手数料が、日本円とビットコインともにほぼ無料なのが魅力(日本円の振込入金だけお客様負担)。

さらに、仮想通貨FXでは「スプレッド300円DAY」を毎週1回開催中です。ほかにも、キャッシュバックキャンペーンも順次開催。
GMOインターネットグループならではの技術力を生かした取引ツールは、PC版もスマホ版アプリもスマートで、初心者の方にも扱いやすいです。これからビットコインなど仮想通貨の取引を始められる方は、一度チェックしてみてください!

詳しくはGMOコイン公式サイトへGMOコイン

GMOコイン サービス拡充の3つのポイント

イーサリアム・リップルなど5種類の仮想通貨を順次追加

GMOコインにて待望のアルトコイン新規追加が発表。予定されているスケジュールは以下の通りです。購入と売却だけでなく、レバレッジ取引にも年内に対応予定と伝えられています。いずれも注目されている仮想通貨で期待が高まりますね。

9月下旬

  • イーサリアム(ETH)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)

10月

  • ライトコイン(LTC)
  • イーサリアムクラシック(ETC)

11月

  • リップル(XRP)

即時入金(手数料無料)への対応銀行が増加

GMOコインの入出金

GMOコインは日本円入金に関して即時入金に対応しています。これまでペイジー(Pay-easy)のみの対応だったのですが、2017年9月13日からは「楽天銀行」と「住信SBIネット銀行」からの即時入金もスタート。

GMOコインはサービスの使いやすさも魅力ですが、取引や入出金の低コストも魅力のひとつです。日本円の即時入金と出金がいずれも無料。ビットコインの引き出しも無料。振込入金の場合はお客様負担で手数料が発生しますが、これだけ手数料無料で入金と出金ができる業者は現時点では貴重といえます。

「スプレッド300円DAY」を開催中

スプレッド300円DAY

仮想通貨FXにて、ビットコイン売買にかかるスプレッドの縮小を「スプレッド300円DAY」として毎週1回に限り実施中です。9月は毎週火曜日を対象として、スプレッドを300円にまで狭めています。

ますます注目されている仮想通貨ですが、取引される際には業者ごとのスプレッドにも目を向けて頂きたいです。BID(売)とASK(買)の値は表示していても、その差を明示している業者は意外と少ないです。
GMOコインに関しては、取引画面にてスプレッドをわかりやすく表示してくれます。通常時は800円となっている場合が多い様子。もちろん状況によってスプレッドは変動しますが、わかりやすい取引環境であることはメリットのひとつと言えるでしょう。

まとめ
  • GMOコインがアルトコイン5通貨の新規取扱を発表
  • 楽天銀行と住信SBIネット銀行が即時入金に対応スタート
  • 仮想通貨FXにて「スプレッド300円DAY」を実施中

GMOコイン 公式サイト

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