ライトコイン(LTC)を取引できる仮想通貨取引所/業者を比較

ライトコイン(LTC)を取引できる仮想通貨取引所/業者を比較ライトコイン(LTC)が誕生したのは2011年。ビットコインを「金」とするとライトコイン(LTC)は「銀」だと言われています。
ビットコインに比べてマイニング(採掘)に要する時間が短いこと、ブロックの平均生成時間が2.5分で頻繁に生成されることなど特徴を持ちます。ライトコインの発行上限は、ビットコインのおよそ4倍となる約8,400万枚。

このページではライトコインを取り扱っている取引所を紹介しています。coincheck、bitFlyer、ビットトレード、ビットバンク。2017年10月25日からはGMOコインがライトコインの取扱いを開始しています。気になった業者があれば公式サイトもご確認いただき、ご自分のスタイルにあったサービスを見つけ出してください。

ライトコイン(LTC)取扱い業者のサービス比較

業者 仮想通貨 LTC売買手数料 スマホ対応 特長 公式サイト
[coincheck]
コインチェック
13種類 無料 貸仮想通貨サービス(LTC対応) [コインチェック>詳細]
[bitFlyer]
ビットフライヤー
6種類 無料 BTC取引量日本一(※) [ビットフライヤー>詳細]
[GMOコイン]
GMOコイン
5種類 無料 仮想通貨の入出金手数料0円 [GMOコイン>詳細]
[ビットトレード]
ビットトレード
6種類 0.30〜0.70% FXTF関連会社 [ビットトレード>詳細]
[ビットバンク]
ビットバンク
6種類 無料
(期間限定)
高機能チャート(PC/スマホ対応) [ビットバンク>詳細]

(※2017年2月 シード・プランニング社調べ)

coincheck(コインチェック)

coincheck(コインチェック)

coincheck(コインチェック)は13種類の仮想通貨を取り扱っており、種類の豊富さで選ぶならオススメの取引所。仮想通貨の売買だけでなく、決済サービスへの注力や、ライトコインにも対応している貸仮想通貨サービス、coincheckでんき、便利なバンドルカードなど様々なメリットを兼ね備えています。

Coincheck 公式サイト

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyerはビットコイン取引量日本一(シード・プランニング社調べ)という実績を持つサービスの充実はもちろん、ビックカメラや丸井グループへの決済サービス提供や、業界初となるTVCMの放映などを実施しており、国内でのビットコイン/仮想通貨の普及に大きく寄与している取引所でもあります。
ライトコインだけでなく、ビットコイン、イーサリアム、イーサリアムクラシック、モナコイン、ビットコインキャッシュの6種類の仮想通貨を取扱い(2017/10/26時点)。お得なキャンペーン・サービスも充実しています。

bitFlyer 公式サイト

GMOコイン(GMOインターネットグループ)

GMOコイン

GMOコインGMOインターネットグループならではの安心感と高い技術力が魅力。取引ツールもサービス内容も分かりやすく、低コストでの仮想通貨取引を実現しています。初心者の方にもオススメ。仮想通貨FXのスプレッド縮小、アルトコインの積極的な新規追加、お得なキャンペーン開催などにも注目です。

GMOコイン 公式サイト