DeCurret/ディーカレット 暗号資産(仮想通貨)販売所

ディーカレット

「大事な資産を安心して預けられる業者かどうか」暗号資産(仮想通貨)への投資を行うにあたって、一番気になるポイントではないでしょうか。強固なセキュリティ基盤が作られているか経営基盤はしっかりしているか、押さえるべき点はたくさんあります。

そこで、今回紹介するのは「DeCurret(ディーカレット)」という暗号資産の販売所です。潤沢な資本金のあるDeCurret(ディーカレット)とはどんな業者なのか。対応している通貨ペアや手数料、取引ツールについて詳しく解説していきます。業者選びの参考にしてみてください。

※ディーカレットは取引所サービスも開始しました。

→詳しくはdecurret公式サイトへDeCurret 公式サイト

DeCurret(ディーカレット) 基本スペック紹介

取り扱い暗号資産(販売所)ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・リップル(XRP)・ライトコイン(LTC)・ビットコインキャッシュ(BCH)
取り扱い暗号資産(取引所)ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・リップル(XRP)・オントロジー(ONT)・クアンタム(QTUM)
売買手数料無料(※取引所では手数料がかかります)
日本円入金通常入金:0円
クイック入金:0円
銀行振込:お客様負担
日本円出金出金:275円(税込)/回
スマホアプリ専用スマホアプリ
備考国内トップクラスの資本金額

トップクラスの資本金

ディーカレットのサービス

企業の経営基盤を見る上で最も基礎的な数字である資本金。ディーカレットは設立当初から潤沢な資本金を用意しており、他社と比べても圧倒的といえるほどの経営基盤を見せつけているのがDeCurret(ディーカレット)です。

ディーカレットの企業方針は他の業者と少し違います。その企業方針とは、「すべてのデジタル通貨による価値交換のプラットフォームを作る」というもの。

その目標はただの暗号資産(仮想通貨)販売所ではなく、様々な価値・デジタル通貨をシンプルに交換できる価値交換サービスの提供にあります。これだけ壮大なビジョンを掲げられるのも、ディーカレットならではの特徴ですね。

万全のセキュリティ体制

スマホアプリ

DeCurret(ディーカレット)は「すべてのデジタル通貨の価値交換プラットフォーム」を理念に掲げているだけあって、かなり強固なセキュリティ体制を整えています。

ディーカレットの情報セキュリティでは、厳格なシステムリスク評価基準を設定し、顧客資産の保護とシステム障害時の対応を管理。コールドウォレットによる会社資産と顧客資産の分別管理、さらにコールドウォレットはマルチシグで秘密鍵を管理しています。

また、ディーカレットはすべてのデジタル通貨(暗号資産、ステーブルコイン、ICO、トークンなど)の価値交換プラットフォームを目指しており、それに必要な保管・交換・送受の一連工程を既存金融機関と同等レベルのサイバーセキュリティ対策を実施しています。

→詳しくはdecurret公式サイトへDeCurret 公式サイト

ビットコインやリップルの現物取引に対応

ビットコインやリップルの現物取引に対応

DeCurret(ディーカレット)の取引は現物取引に対応。ビットコインやリップル、イーサリアムなど人気の暗号資産(仮想通貨)で取引ができます。取引手数料は無料、売買時にかかるのはスプレッドのみです。

取引時間は24時間365日なので、いつでも好きなタイミングで取引が可能。DeCurretほど経営基盤がしっかりしている業者であれば、安心して資金を預けてトレードすることができますね。

暗号資産を電子マネーに交換できる

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ディーカレットの特徴的なサービスの1つが「暗号資産(仮想通貨)を電子マネーにチャージできる」というもの。普段、使っている電子マネーに暗号資産で直接チャージできるサービスです。

対応電子マネーは「au PAY」「楽天Edy」「nanaco(セブンイレブン)」の3種類。ディーカレットで保有しているビットコインやリップルの残高を直接au PAYやナナコにチャージできるので非常に便利なサービスです。

電子マネーへのチャージの他にギフトIDに交換することも可能。さらに、このサービスは24時間365日利用できるため、いつでもどこでも必要なときに現金代わりとして利用することができます。

わざわざ、日本円に変えて出金申請をする必要もありません。ディーカレットの「デジタル通貨の価値交換プラットフォーム」という企業理念が1つ具体化されたサービスですね。

※毎日23:50~24:00、毎週土曜日5:55~9:00、毎月第4日曜日23:25~翌日9:00はメンテナンスのため利用不可
※法定通貨(円)による電子マネーチャージは利用不可。

DeCurret(ディーカレット)の今後の展開に注目!

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国内の暗号資産(仮想通貨)販売所でトップクラスの資本金を誇るDeCurret(ディーカレット)。その豊富な資金力をもとに、これからどのようなサービスが展開されていくのか。

競合他社とは一線を画すDeCurretの「すべてのデジタル通貨の価値交換プラットフォーム」という企業理念が今後、どのように具体化されていくのか、目が離せません。

DeCurret 公式サイト