bitFlyer/ビットフライヤー ビットコイン取引所

ビットフライヤー

bitFlyer(ビットフライヤー)は早い段階から国内での仮想通貨取引サービスを展開してきた業者です。シンプルで分かりやすい取引ツールや、仮想通貨のFX取引への対応、bitFlyer経由で買い物などをすればビットコインを得られるサービスなど、さまざまな魅力を持ちます。日本国内でビットコインの取引をはじめるのであれば、まずチェックしておきたい取引所です。

→詳しくはbitFlyer公式サイトへbitFlyer(ビットフライヤー)

bitFlyer(ビットフライヤー) 基本スペック紹介

取り扱い仮想通貨 ビットコイン(BTC)・イーサリアム(ETH)・イーサリアムクラシック(ETC)・リップル(XRP)・ライトコイン(LTC)・モナコイン(MONA)・リスク(LISK)・ビットコインキャッシュ(BCH)
FX取引 対応(BTC/JPY)
レバレッジ取引 対応
売買手数料 ビットコイン・アルトコイン販売所:無料
Lightning FX(ビットコイン FX):無料
レバレッジ手数料 建玉ごとに0.04%/日
日本円入金(クイック入金) 住信SBIネット銀行:無料
住信SBIネット銀行以外:税込330円
日本円出金 三井住友:税込220円〜税込440円
三井住友以外:税込550円〜税込770円
仮想通貨送金 ビットコイン(通常):0.0004 BTC
ビットコイン(bitWire):無料
イーサリアム:0.005 ETH
イーサリアム・クラシック:0.005 ETC
リップル:無料
ライトコイン:0.001 LTC
ビットコインキャッシュ:0.0002 BCH
モナコイン:無料
リスク:0.1 LSK
スマホアプリ 専用スマホアプリ
仮想通貨交換業者登録 登録完了
備考 豊富なサービス・キャンペーン

BTC取引所、ビットコインFX、社会貢献など多彩なサービス

ビットフライヤーのサービス

ビットコイン、イーサリアムの取引をはじめとして、bitFlyerでは仮想通貨に関連する様々なサービスを展開。レバレッジをかけて取引できるbitFlyer FX(ビットコインもイーサリアムも取引可能)、APIの公開、ブロックチェーン研究所など。
また、国内でのビットコイン対応の店舗・サービスの拡大に合わせて、ビットフライヤーの他社との提携にも注目です。BTCを使って社会活動を応援することも可能。

ビットフライヤーの株主

ビットフライヤーの株主

bitFlyerの親会社であるbitFlyer Holdingsには、上記の企業が株主として名を連ねています(2019年11月現在)。人気度も信頼度も高いビットコイン取引所と言えるでしょう。
ブロックチェーン技術の金融商品への応用など、様々な点で仮想通貨と技術には注目が集まっています。日本国内にいかにして浸透していくのか、これからどのような展開を見せていくのか。今後の進展に期待です。

ビットコイン&イーサリアムのレバレッジ取引に対応

Lightning FX

「bitFlyer Lightning」サービスでは「Lightning FX」の取引が行えます。高機能な取引ツールの画面では、常に変動する相場、取引が次々と行われて躍動感があり。デモサイトで体験もできますので、興味のある方は公式サイトをチェックしてみてください。また、Lightning Futures(ビットコイン先物)もサービスを開始。こちらも注目です!

iPhone/Androidスマホアプリでもビットコイン取引

スマホアプリ

iPhoneとAndroid(アンドロイド)スマホアプリにも対応。シンプルな画面で、かつスライド操作などがサクサク快適。スマホからいつでもどこでも、ビットコインの送金と受取、購入、取引が行えます。スマホを使って支払いも可能。

キャンペーンなどお得情報

キャンペーン情報

Bitcoinを利用される方にとって嬉しいのが「ビットコインをつかう」と「ビットコインをもらう」のサービスや、お得なキャンペーン展開。「ビットコインをつかう」ではAmazonのギフト券や家電製品などを購入可能。「もらう」では、マイページの該当ページを経由して対象のサイトで買い物やサービスを利用すれば、ビットコインがもらえます。楽天市場やホテルズドットコム、ツタヤ・ディスカスなど人気サービスが多数!他にも様々なキャンペーンを順次開催。気になる方は公式サイトをぜひチェックしてみてください!

bitFlyer 公式サイト