NDD方式の国内FX業者特集!DD方式との違いやDMA・ECN方式も徹底解説!

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NDD方式はFX会社の為替ディーラーを介さないレートの透明性が確保された通信方式です。FX業者はあくまでもトレーダーとカバー先となる金融機関を仲介するだけなので、安心してトレードすることが可能。

この記事では、そんなNDD方式を採用した国内のFX業者を徹底特集。同じNDD方式を採用した国内FX業者の中でもDMA方式やSTP方式、ECN方式など違いがあります。各社毎の違いも含めて、詳しく解説していくのでNDD方式の国内FX業者選びにご活用ください。

NDD方式を採用した国内のFX業者一覧表

FX会社 通貨ペア 米ドル円スプレッド 取引単位 特徴 公式サイト
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 50種類 0.3銭 300万通貨 最狭水準スプレッド
注文方式が27種類
キャンペーン豊富
[ヒロセ通商>詳細]
[オアンダ ジャパン]OANDA Japan 71種類 0.3銭 1000通貨 抜群の約定力
約定拒否なし
オリジナルインジ50種類以上
[オアンダ ジャパン>詳細]
[外為ファイネスト]外為ファイネスト 30種類 変動制 1000通貨 STP方式を採用
スキャルピングOK
EA利用制限なし
[外為ファイネスト>詳細]
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 150種類 0.3銭 2500万通貨 強力な約定力
最狭水準スプレッド
6,000種類以上のCFD銘柄
[サクソバンク証券>詳細]
[フォレックス・エクスチェンジ]FOREX EXCHANGE 25種類 変動制 1000通貨 DMA方式を採用
有料EAを利用可能
[フォレックス・エクスチェンジ>詳細]
[EZインベスト証券]EZインベスト証券 31種類 変動制 1000通貨 東京にサーバー設置
スキャルピングOK
CFD銘柄取引可能
[EZインベスト証券>詳細]
[インヴァスト証券]インヴァスト証券 17種類 0.3銭 1000通貨 強力な自動売買
シストレストラテジ数世界No.1
[インヴァスト証券>詳細]

※:OANDA、ヒロセ通商、インヴァスト証券の上記スプレッドは原則固定・例外あり
※:OANDAのMT4には3つの取引コースが複数あり、上記スプレッドは東京サーバーコースのスペック。ベーシックコースでは0.4銭、プロコースでは0.8銭。すべて原則固定・例外あり

NDD方式はレートの透明性が担保されている

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NDD方式とはNo dealing desk(ノーディーリングデスク)の略称で、為替ディーラーを設置していないFX業者のことをいいます。NDD方式のFX業者は基本的に、顧客の注文をカバー先となる銀行やLP(リクイディティ・プロバイダー)に直接流します。

ディーリングデスクを設置していないため、システムで顧客の注文を最適なレートを提示しているカバー先とつなげてくれます。レートの透明性、信憑性が担保されているのがNDD方式の最大のメリットです。

NDD方式を採用したFX業者がどこで利益を得ているかというと、スプレッドや取引手数料です。したがって、NDD方式を採用したFX業者はトレーダーに「少しでも大きなポジションでたくさん取引して欲しい」と思っています。

トレーダーが継続的に自社システムを使って取引し、勝ってくれることでスプレッドや取引手数料が入ってくるからです。NDDのFX業者とトレーダーはどちらも「勝ちたい・勝ってほしい」という意味で、同じ方向を向いています。

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NDD方式とDD方式の違いは?

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一方、DD方式を採用した国内FX業者はディーリングデスクを設置しています。トレーダーの注文をカバー先に流すかどうかはそのFX業者に所属する為替ディーラーが判断する方式です。

NDD方式とDD方式を採用したFX業者の最も大きな違いは「取引コスト」です。NDD方式を採用したFX業者はDD方式のFX業者よりも比較的広いスプレッドと取引手数料がかかります。

この点、DD方式を採用したFX業者はかなり狭いスプレッド(ドル円0.3銭など)とほとんどの業者が取引手数料を無料にしています。もっとも、レートの信憑性が担保されているのはNDD方式です。

NDD方式とDD方式、どちらのFX業者がいいのかはトレードスタイルや個人の考え方によって変わるので、自分にとって一番使いやすいFX業者を選んで頂くのが最善です。

NDD方式にもSTP、DMA、ECNなど違いがある

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NDD方式にも、細かい執行方式の違いでいくつかの種類に分かれます。まず、STP方式とは「Straight Through Processing」の略で、名前の通りトレーダーとカバー先金融機関やリクイディティ・プロバイダーを直接繋ぐシステムのことをいいます。

STP方式を採用しているFX業者は自社のFXシステムを稼働させて、トレーダーの注文を自動的に流しているため、FX業者がトレーダーの注文に対して何か手を加えたりすることはありません。

そして、STP方式のうち約定確認(ラストルック)を行わないFX業者を「DMA(Direct Market Aceess)方式」を採用した業者といいます。少しややこしいですが、STP方式を採用した業者でも約定確認を行わない業者と行う業者があります。

DMA(ダイレクトマーケットアクセス)はNDD方式の中でも、最もレートの信憑性が高い執行方式になります。

→詳しくはFOREX EXCAHNGEへDMA方式ならFOREX EXCAHNGE

最後に、ECNとは「Electronic Communications Network」の略で、ネット上で金融商品が電子取引できる私設取引システムのことをいいます。「Currenex」「Hotspot」「LMAX」などが海外では有名なECNですが、日本であれば「くりっく365」がこのECNにあたります。

ECN方式では、参加している金融機関やリクイディティ・プロバイダー(LP)同士で株式の板取引と同じ要領で取引が行われます。自分が買い注文と他の売り注文をぶつけることで取引が成立します。ECN方式を採用したFX業者であれば、個人でも金融機関やLPと同じ土俵で直接、トレードが可能です。

→詳しくは外為ファイネストへECN方式なら外為ファイネスト

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約定確認(ラストルック)って?

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約定確認とは、トレーダーの注文を受けたFX業者がカバー先に注文を流し、注文を受けたカバー先がさらなるカバー先として金融機関やリクイディティ・プロバイダーに注文を流すことです。

約定するまでの行程が1つ増えるため、時間にして0.2秒から0.5秒ほど遅くなります。NDDでSTP方式を採用し、かつDMAを採用している業者は約定確認を行わない業者です。

NDD方式のFX業者を詳しくご紹介!

ここまで、NDD方式に関して解説してきましたが、次はNDD方式を採用した国内のFX業者をご紹介。各社ともに魅力的なサービスを展開しているのでぜひチェックしてみてください。

ヒロセ通商

ヒロセ通商

国内のFX業者の中ではかなり珍しいNDD方式を採用したFX業者がヒロセ通商です。ヒロセ通商といえば、毎月バージョンアップされる取引ツールが魅力的。

多機能かつシンプルで快適な操作性を両立したPCツールの「C2」や外出先でも本格的なチャート分析ができるスマホアプリなど独自のツール開発にかなり力を入れています。

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電話サポートやお問合せから意見をくみ上げるのはもちろん、ヒロセ通商で成績が振るわなかったトレーダーを集めて「大反省会」という名のイベントを開催。イベントではヒロセ通商の社員が直接、トレーダーから意見を聞き、開発に反映しています。

「お客様の声をカタチに」というモットーを実際に行動に移しているのがヒロセ通商の大きな魅力。その結果、多くのユーザーから支持を集め業績は右肩上がりで上昇しています。2019年オリコン顧客満足度調査ではFX専門業者No.1を獲得。

ツールだけでなく27種類の注文方法に対応したり、各種セミナーや人気の食品キャンペーンなど注目ポイントがたくさんつまっています。「国内のFX業者でNDD方式のFX業者」を探している方はヒロセ通商が要チェック。

ヒロセ通商 公式サイト

OANDA(オアンダ)

OANDA

オアンダは1996年にカナダで創業、世界8ヵ国に拠点をもつ世界的な金融プロバイダーです。オアンダもNDD方式を採用した国内のFX業者で、その特徴は「強力な約定力」にあります。

「約定率100%」「約定拒否、再クオート無し」を公式に発表しており、オアンダでの売買全体の98%が0.05669999秒以下で約定しています。(※)

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国内のDD業者を使っていて「肝心なときに約定しない」「不利なスリッページばかり」という経験をした方はオアンダが要チェック。しっかりと自分の希望通りに約定してくれるので安心してトレードができます。

さらに、オアンダの注目ポイントは「スプレッドが狭い」「無料配布コンテンツが便利」「マーケット情報も充実している」という点。オアンダの東京サーバーはNDD業者とは思えないほど狭いため、スプレッドにこだわる人には最適。

その他にも、オアンダを利用する世界中のトレーダーのポジション比率や売買比率が分かるオープンブック、MT4のオリジナルインジケーターなどコンテンツが豊富です。最新のマーケット情報も随時配信してくれます。

「約定力に重きを置く」「スプレッドにはこだわりたい」「コンテンツが豊富な方がいい」という方はオアンダを1度、チェックしてみてください。

※約定率100%は指値注文・スリッページを設定している場合を除く
※以下公式サイトより引用:2014年8月~2015年8月。データには利食い注文や損切り注文など指値注文によって生じた売買を除く、すべての顧客の売買情報が含まれます。

OANDA Japan 公式サイト

外為ファイネスト

外為ファイネスト

外為ファイネストは香港でFXサービスを提供しているHantecグループの日本法人です。国内NDD業者の中でもSTP方式とECN方式の両方を採用しており、自分のトレードスタイルに合わせてコースが選択可能。

外為ファイネストの「MT4 ZERO」コースでは、世界中で人気のチャートツール「MT4(メタトレーダー4)」がSTP方式の環境で利用できます。さらに、取引手数料は無料、スキャルピングOK、EA利用制限無し、指値制限無しという高スペック。

1回あたりの最大取引数量は1,000万通貨と大口取引にも対応。最適取引単位は1,000通貨から取引できるので、MT4初心者でも安心です。

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さらに、外為ファイネストではプロ投資家向けにECN方式を採用した「PRO(CURRENEX Viking)」コースも用意されています。PROコースはインターバンク市場に直結したECN方式で、最低取引数量50万通貨・両建て無しというプロトレーダー向けのコースです。

取引レートの透明性を担保するため、手数料は外付け方式を採用。取引数量の0.003%が取引手数料となります。複数の大手金融機関やリクイディティ・プロバイダーが参加しているため、スプレッドはかなり狭く、ときには「スプレッド0」になることも。

「大口取引で透明性の高いトレードがしたい」「インターバンク市場で直接取引したい」という方には外為ファイネストが最適です。

外為ファイネスト 公式サイト

FOREX EXCHANGE(フォレックスエクスチェンジ)

フォレックスエクスチェンジ

FOREX EXCHANGE(フォレックスエクスチェンジ)はNDD方式の中でもDMA方式を採用した国内のFX業者です。フォレックスエクスチェンジのカバー先はFX-EDG社で、約定確認を行わないためカバー先が直接取引できるレートを表示してくれています。

つまり、フォレックスエクスチェンジ上で見えているレートはカバー先のFX-EDG社が出しているレートと同じです。そのため、注文から約定までのレートの透明性が担保されています。

もっとも、実際のトレードでは通信速度やサーバー処理、ボラティリティの変動などによって発注価格と約定価格がズレる場合もあるので、その点はご留意を。

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フォレックスエクスチェンジの取引ツールも鉄板のMT4(メタトレーダー4)。さらに、フォレックスエクスチェンジでは自動売買にも力を入れており「俺のEA」という名称でMT4のEAを格安で利用することが可能。

高いお金を払ってEAを購入しなくても、外付けの手数料でお試しすることができます。気に入れば購入することも可能なので、EAや自動売買が気になっている方は1度チェックしてみてはいかがでしょうか。

FOREX EXCHANGE 公式サイト

EZインベスト証券

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EZインベスト証券も取引ツールにMT4を利用している国内のMT4業者です。通信方式はNDD方式を採用、約定拒否がないため大口の注文や高速注文、スキャルピングにも対応しています。さらに、EZインベスト証券では東京にデーターサーバーを設置、海外と通信を行わないため約定スピードが速く、安定してトレードが可能。

また、国内MT4業者でありながら「日経225」や「米国ナスダック」「NYダウ先物」などの株価指数が取引できる数少ない業者です。「MT4業者でNDD方式、かつCFD銘柄も取引できる」というのがEZインベスト証券の大きな特徴ですね。

そして、FXの裁量トレードはもちろん、MT4のEAを使った自動売買取引も可能。しっかりとした約定スピードと約定力で裁量取引も自動売買も快適に行えます。

EZインベスト証券 公式サイト

インヴァスト証券

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インヴァスト証券は「トライオートFX」や「シストレ24」などの自動売買が売りの国内FX業者。最初から組み上がっているロジックを選ぶだけで簡単に自動売買ができるのが魅力です。そんなインヴァスト証券ではDD方式とNDD方式の両方を採用したシステムを提供しています。

どういうことかと言うと、「100万通貨まではDD方式、100万通貨を越える場合はNDD方式」というシステムです。NDD方式はそのシステム上、スプレッドがDD業者に比べて広くなりがちです。この点、インヴァスト証券では、100万通貨まではDD方式を採用することでDD業者並の狭いスプレッドを実現。

100万通貨以上の大口注文には、注文をカバー先に流し、カバー先で約定した価格に0.2pipsを上乗せした価格が約定価格となります。このシステムを採用することで、「米ドル円0.3銭」「ユーロ円0.5銭」「豪ドル円:0.6銭」(※)というDD業者並のスプレッドを配信しています。

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これは「トライオートFX」で裁量取引をした場合の話ですが、トライオートFXでは面倒な設定は不要で自動売買が始められる「自動売買セレクト」や自分だけのストラテジが組める「ビルダー」機能にも要注目。裁量取引と自動売買の両方が行えるのがインヴァスト証券の大きな魅力です。

※スプレッドはすべて原則固定(例外あり)。震災などの天変地異や事変等による突発的な相場急変時や、重要な経済指標の発表前後(毎月初に発表される米雇用統計等)、主要株式市場のオープン時、NYクローズ前後の流動性低下時等、インターバンク市場での動向によって上記のスプレッドを提供できない場合有り。

インヴァスト証券 公式サイト

MT4対応の国内NDD業者の一覧表

世界中のトレーダーから絶大な人気を誇るチャートツール「MT4(メタトレーダー4)」に対応している国内のNDD業者をまとめてみました。MT4自体はどの業者でも同じですが、スプレッドやサービスのスペックは違います。各業者の特徴もまとめているので、「国内のNDD業者でMT4を使いたい」という方は参考にしてみてくださいね。

FX業者 特徴 公式サイト
[オアンダ ジャパン]OANDA Japan ・50種類以上のオリジナルMT4インジケーター
・世界中のトレーダーの注文情報をMT4のチャート上で表示可能
・VPSはお名前.comとBeeks FXの2社に対応
[オアンダ ジャパン>詳細]
[外為ファイネスト]外為ファイネスト ・スキャルピング公認で超短期取引も安心
・MT4のEA利用制限無し、指値制限無し
・発注~約定まで一切の人手を介さないSTP方式のNDD
[外為ファイネスト>詳細]
[フォレックス・エクスチェンジ]FOREX EXCHANGE ・約定確認を行わないDMA方式のNDD
・1取引当りの最大発注数量1000万通貨に対応
・「俺のEA」で有料EAを格安手数料で利用可能
[フォレックス・エクスチェンジ>詳細]
[EZインベスト証券]EZインベスト証券 ・東京にMT4のサーバーを設置、抜群の約定力と約定スピード
・スキャルピング公認で約定拒否なし
・MT4で日経225など証券CFD銘柄が直接取引できる
[EZインベスト証券>詳細]

スプレッドで選ぶならOANDA(オアンダ)

nddOANDA(オアンダ)はMT4に対応している国内NDD業者の中でも最狭水準のスプレッドを配信している業者です。

オアンダには4つのコースがありますが、その中でも「東京サーバー500Kコース」は魅力的なスプレッドを配信。米ドル円0.3銭、ユーロ円0.4~0.9銭、ユーロ米ドル0.5pipsなど他のMT4業者と比べても狭いスプレッドです。

NDD業者はDD業者と比べてスプレッドが広くなりがちですが、オアンダはDD業者にも引けを取らないほど狭いスプレッドを提供。「MT4対応のNDD業者でスプレッドが狭いところがいい」という方はオアンダがオススメです。

さらに、オアンダはMT4ユーザー向けのオリジナルインジケーターを50種類以上、無料公開しています。通貨ペアごとの相関性をチェックするインジや過去の値動きでもみ合った水準を表示するインジなど、どれもMT4の機能性をさらに高めてくれます。オアンダのMT4でしか使えないインジケーターをぜひ体感してみてください。

OANDA Japan 公式サイト

スキャルピング公認なら外為ファイネスト

ndd外為ファイネストのMT4口座(MT4ZERO)は、トレーダーの注文を受けてから約定するまでの間、一切の人手を介さないSTP方式のNDDを採用。

STP方式のNDDなのでスキャルピングなどの高速取引も公認されています。ただし、サーバーに過度な負担をかける自動売買ツールなどは禁止されているので、その点はご留意を。

MT4対応で約定システムにSTP方式のNDDを採用している国内FX業者はかなり貴重です。スプレッドは変動制を採用、NDDならではのレート配信の安定性と約定力に強みがある業者。

1回当りの最大発注数量は1000万通貨まで対応しているので、大口のスキャルピングもOK。MT4サーバーは日本国内に設置されており、大口の注文もしっかり通ります。「MT4対応のNDD業者でスキャルピングをしたい」「大口注文がスムーズに通る業者を探している」という方は外為ファイネストがおすすめ。

外為ファイネスト 公式サイト

MTで日経225やNYダウを直接取引するならEZインベスト証券

ndd日経225やNYダウなどの株価指数をFXのトレードの前に確認したり、取引したりする方は多いかと思います。

国内のDD業者であれば株価指数やCFD銘柄を直接取引できるFX業者もたくさんありますが、MT4対応のNDD業者で株価指数やCFD銘柄を直接取引できるのはEZインベスト証券だけです。

MT4対応のNDD業者の中でも「ゴールデンウェイ・ジャパン(旧:FXTF)」であれば、MT4上に日経225やダウのチャートを表示させることができます。ただし、表示は可能ですが直接MT4上から注文を出すことはできません。

FX通貨ペアをトレードする際の指数を確認しておきたいという人であれば問題ありませんが、確認するだけであればTradingViewなどのチャートツールでも十分です。「MT4対応のNDD業者かつMT4から直接、株価指数やCFD銘柄を注文したい」という方はEZインベスト証券が最適。

EZインベスト証券 公式サイト

信用できるレートで安心して取引に臨む

今回はNDD方式を採用した国内のFX業者について特集しました。上記で紹介した国内FX業者はすべてディーリングデスクを設置しておらず、透明性の高い公平なトレードができる環境を整えてくれているFX業者です。

取引手数料やスプレッドの面から見ればDD業者に軍配があがりますが、NDD方式の国内業者は取引コストには代えられないレートの信憑性があります。「安心して取引したい」「公平なトレードがしたい」という方は今回紹介した国内FX業者を覗いてみてください。きっとお気に入りのFX業者が見つかるはずです。

より良い情報を提供するために、アンケートを実施しております。
ご協力よろしくお願いいたします。

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