MT4が使えるおすすめ国内FX業者・証券会社を一覧比較!

MT4が使えるおすすめ国内FX業者・証券会社を一覧比較!

ここでは、MT4が使える国内FX業者・証券会社を徹底比較しています。

MT4自体のスペックは変わらないのですが、利用する業者によって取引ルールや独自サービスにはさまざまな違いがあります。スプレッド、対応通貨ペア、発注上限数量、DD方式かNDD方式か、オリジナルインジケーターの提供があるかなど…。

当ページではMT4対応業者のスペック・取引ルール・独自サービスに焦点を当てて各社を徹底比較。さらに、「スプレッドの狭さで選ぶなら?」「NDD業者で選ぶなら?」「大手ネット証券でMT4を使うなら?」「オリジナルインジの豊富さで選ぶなら?」といった観点からおすすめのFX会社も紹介しています。

これからMT4業者を口座開設しようとお考えの方、別のMT4業者を追加で解説しようとお考えの方は、ぜひ当ページの情報をご活用ください。

MT4(メタトレーダー4)対応の国内FX業者 一覧比較

FX会社通貨ペアドル円スプレッド取引単位業者の特徴公式サイト
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン30
種類
0.1銭1,000
通貨単位
オリジナルインジ40種類以上
ウェブ版MT4対応
CFD4銘柄を表示可能
[ゴールデンウェイ・ジャパン>詳細]
[楽天証券]楽天証券24
種類
0.5銭1,000
通貨単位
大手ネット証券会社
ウェブ版MT4対応
日本225や金等のCFD対応
[楽天証券>詳細]
[オアンダ ジャパン]OANDA Japan69
種類
0.3銭(※1)1,000
通貨単位
NDD方式
オリジナルインジ50種類以上
CFD26銘柄を取引可能
[オアンダ ジャパン>詳細]
[外為ファイネスト]外為ファイネスト30
種類
変動制1,000
通貨単位
NDD方式
スキャルピングOK

EA利用制限なし
[外為ファイネスト>詳細]
[FOREX.com]FOREX.com84
種類
変動制1,000
通貨単位
通貨ペアが豊富
EAホスティング無料
[FOREX.com>詳細]
[JFX]JFX(※2)38
種類
0.2銭1,000
通貨単位
スキャルピングOK
オリジナルインジ提供
[JFX>詳細]
[フォレックス・エクスチェンジ]FOREX EXCHANGE25
種類
変動制1,000
通貨単位
DMA方式
有料EAを自由に利用可能
[フォレックス・エクスチェンジ>詳細]

(※:ゴールデンウェイ、楽天証券、OANDA、JFXのスプレッドは原則固定・例外あり。それ以外は変動制)
(※1:OANDAのMT4には3つの取引コースがあり、上記スプレッドは東京サーバーコースのスペック。ベーシックコースでは0.4銭、プロコースでは0.8銭。いずれも原則固定・例外あり)
(※2:JFXのMT4は発注機能に対応していません。上記スペックは発注可能なFXサービスの情報を記載)

口座開設と新規1取引で3,000円キャッシュバック!
ゴールデンウェイ・ジャパンのキャンペーン

ゴールデンウェイ・ジャパンでは「FXTF GX 1st Anniversary キャンペーン」を開催中です。「新規口座開設の完了」+「対象通貨ペアで新規建て1取引」の条件を達成すると3,000円をキャッシュバック!

キャンペーンは2022年11月30日まで開催しています。対象通貨ペアは米ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロ米ドルの5銘柄。FXTF全取引システムが対象となります。口座開設と新規1取引のみで3,000円が貰えるのは、かなり太っ腹なキャンペーン。気になる方は公式サイトもチェックしてみてくださいね。

→詳しくはゴールデンウェイ・ジャパン公式サイトへゴールデンウェイ・ジャパン

MT4業者をさまざまなニーズから選ぶ!

原則固定の最狭水準スプレッドで取引できるFX業者は?

ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF MT4)

ゴールデンウェイ・ジャパン(FXTF MT4)

ゴールデンウェイはこんな人にオススメ!
  • 業界最狭水準スプレッドの環境でMT4を使いたい!
  • オリジナルツール・オリジナルインジの豊富なFX会社がいい!
  • MT4が初めてなので、サポートが充実している業者を利用したい!

ゴールデンウェイ・ジャパンは前身のFXトレード・フィナンシャル時代を含め、2011年から国内でMT4サービスを長年提供し続けているFX会社です。ちなみに社名は変わりましたが、MT4を使えるFXサービスの名称は変わらず「FXTF MT4」。サポート体制が充実しているので、MT4を使うのは初めてという方にとっても嬉しい環境が整っています。

FXTF MT4は何といっても業界最狭水準のスプレッドが魅力的です。ゴールデンウェイ・ジャパンは「日本 No.1 最狭スプレッド挑戦計画」を公表。米ドル円0.1銭やユーロ米ドル0.2pipsなど、非常に狭い水準で取引ができます。FXTF MT4のスプレッドは原則固定(例外あり)ですので、原則固定かつ最狭水準スプレッドの環境でMT4を使いたいという方は、ゴールデンウェイ・ジャパンがオススメ。

→詳しくはゴールデンウェイ・ジャパン公式サイトへゴールデンウェイ・ジャパン

40種類のオリジナルインジケーター・ツールをすべて無料で使える!

FXTF MT4

また、ゴールデンウェイ・ジャパンの魅力はスプレッドだけではありません。FXTF MT4ではオリジナルインジケーター・ツールを40種類以上提供しており、すべて無料で利用可能。機能を拡張したメジャーなインジケーターや、有名トレーダーとコラボしたインジケーターなど多数用意されています。

原則固定のスプレッドで業界最狭水準、MT4を長年提供し続けてきた実績、オリジナルインジケーターの充実などなど。ゴールデンウェイ・ジャパンのFXTF MT4が気になる方は、ぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。

TradingViewが使える「FXTF GX」にも注目!

シンプルな操作性を追求した「FXTF GX」!

ゴールデンウェイ・ジャパンはMT4サービスのみ対応でしたが、初心者向けサービス「FXTF GX」が登場。専用取引ツール「GXアプリ」がとにかくシンプルで使いやすいのが特徴で、米ドル円など業界最狭水準スプレッドで取引できるのも魅力となっています。

低スプレッドの環境かつシンプルなツールを利用したいという方にはFXTF GXがおすすめ。FXTF GX口座とFXTF MT4口座は併用が可能となっていますので、それぞれを使い分けることもできます。

シンプルな操作性を追求した「FXTF GX」!

また、FXTF GXのパソコン版取引システムはシンプルな注文機能などに加え、高品質チャートツール「TradingView」を搭載。100種類以上のインジケーターや50種類以上の描画ツールを搭載し、最大で6つのチャートを同時表示する機能にも対応しています。

FXTF GXのTradingViewはもちろん無料で利用可能。MT4だけでなくTradingViewも使いたいという方におすすめです。初心者向けFXサービスが追加され、用途の幅がさらに広がっていくゴールデンウェイ・ジャパンに注目!

ゴールデンウェイ・ジャパン「FXTF MT4」基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア取引単位
無料無料30通貨ペア1,000通貨単位
ドル円スプレッド発注上限建玉上限オリジナルインジ提供
0.1銭100万通貨20億円相当額40種類以上

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

ゴールデンウェイ・ジャパン 公式サイト

FXTF GXバーチャル口座に商品CFD銘柄追加!

FXTF GXバーチャル口座に商品CFD銘柄追加!

2022年10月24日、「FXTF GXバーチャル口座」に商品CFD銘柄が新規追加されました。銘柄は「金/USD」と「銀/USD」。TradingViewチャートでの高度な分析はもちろん、快適な操作で商品CFDの取引も可能となっています。

「FXTF GXライブ口座」での商品CFDリリースは2022年12月中を予定。商品CFD対応で取引の幅が広がりますね。今後のゴールデンウェイ・ジャパンの展開に期待です!

大手ネット証券会社でMT4を使うなら?

楽天MT4(楽天証券)

楽天MT4

楽天証券はこんな人にオススメ!
  • 大手ネット証券でMT4が使える唯一の業者!
  • 低水準スプレッドの取引環境で取引をしたい!
  • FX以外にも、株式や投資信託などの多彩な金融商品を取引したい!

「楽天MT4」は大手ネット証券会社である楽天証券が提供しているFXサービスです。国内ではFX専業業者や外資系業者でのMT4提供が多いのですが、楽天証券のようなネット証券でMT4を使えるのは珍しいパターン。大手ネット証券でMT4が使えるのは楽天証券だけです。

楽天グループの知名度の高さは言うまでもありませんし、大手ネット証券ということで信頼感もあります。米ドル円0.5銭やユーロ米ドル0.6pipsなどの低水準スプレッドも魅力的(原則固定・例外あり)。

→詳しくは楽天証券公式サイトへ楽天証券

楽天MT4はMacでも使える「MT4 Web」対応!

楽天MT4はMacでも使える「MT4 Web」対応!

楽天証券ではインストール型のMT4だけでなく、ウェブブラウザ対応の「MT4 Web」も利用可能となっています。MT4 Webはインストールすることなくブラウザ環境で利用することができ、30種類のテクニカル・インジケーターを使ったチャート分析や発注が可能。

MT4 Webならパソコンとネット環境が整えばどこでもお使いいただけるのはもちろん、WindowsとMacの両方から使えるのもメリットです。また、FX取引にもCFD取引にも対応しているのもポイント。

楽天FX口座や、同時開設できる総合取引口座にも注目!

楽天FX口座の取引ツール

楽天証券でMT4を利用されるのであれば「楽天FX口座」と「総合取引口座」にもご注目を。楽天証券でMT4口座を利用する場合、まず先に楽天FX口座を開設する必要があり、総合口座も同時開設していただけます。もちろん、いずれの口座も手数料無料で開設可能。

楽天FX口座であれば米ドル円0.2銭原則固定(例外あり)など、MT4口座よりも低水準のスプレッドにて取引が可能。さらに、グッドデザイン賞を受賞した高機能チャートツール「マーケットスピードFX」や、チャートの8分割表示やマイページ機能を搭載しているスマホアプリ「iSPEED FX」を自由にお使いいただけます。

また、総合取引口座では株式や投資信託、債券、先物・オプションなどさまざまな金融商品の取引が可能。FX以外の銘柄でも取引したい方は要チェックですね。楽天MT4にはゴールデンウェイ・ジャパンやOANDA Japanのようなオリジナルインジケーターなどの提供はありませんが、楽天FX口座の高機能ツールを併用できたり、複数の金融商品を取り扱っていたりするのがメリット。

楽天証券CFDでも「MT4」が使える!
楽天証券CFDのスプレッドから取引時間、手数料まで徹底解説!

楽天証券はCFD取引サービスも取り扱っており、FXと同じく「MT4」を利用して取引が可能です。楽天証券は日経225やNYダウなどの株価指数CFD、金や原油などの商品CFDに対応。

CFD対応の業者はいくつかありますが、MT4に対応している業者は限られています。FXだけでなくCFD取引にも興味のある方は要チェック。楽天証券CFDに関しては別ページで詳しく解説していますので、そちらも参考にしてみてくださいね。

楽天証券「楽天MT4」基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア取引単位
無料無料24通貨ペア1,000通貨単位
ドル円スプレッド発注上限建玉上限オリジナルインジ提供
0.5銭200万通貨100億円相当額提供なし

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

楽天証券 公式サイト

NDD方式かつ業界最狭水準スプレッドのFX業者は?

OANDA Japan(オアンダ・ジャパン)

OANDAのMT4

OANDAはこんな人にオススメ!
  • NDD方式採用かつスプレッドの狭いFX会社でMT4を使いたい!
  • オリジナルのMT4インジケーターが豊富なFX会社を使いたい!
  • FXトレーダーのリアルな注文情報を見ながら取引したい!

OANDA Japan(オアンダ・ジャパン)はMT4を取り扱っているFX会社の中でも人気度の高い業者です。約定力の高さに定評があり、「約定拒否なし、再クオートなし」と公式サイトでアピールしているのが心強い。通信方式もNDD(Non Dealing Desk)方式を採用、レートの信憑性が担保されているので、安心してトレードができます。

オアンダは「東京サーバーコース」「ベーシックコース」「プロコース」と3つの取引コースを用意しているのも特徴的。「東京サーバーコース」は米ドル円0.3銭などの業界最狭水準スプレッドが魅力。ただし1回の最大発注数量が50万通貨までとなっています。「ベーシックコース」では米ドル円0.4銭などのスプレッドで、1回の最大発注数量は25万通貨と東京サーバーコースよりもさらに少ないのですが、取り扱い通貨ペアが69種類と豊富なのが魅力。

「プロコース」は米ドル円0.8銭と他のコースよりも基準スプレッドがやや広くなりますが、1回の最大発注数量が300万通貨と高く、通貨ペア数も69種類と豊富。取引スタイルに応じてMT4の利用環境を選択できるのは嬉しいポイントです(スプレッドはいずれも原則固定・例外あり)。

→詳しくはOANDA Japan公式サイトへOANDA Japan

OANDAは「MT5」にも対応!

OANDAにMT5が登場

OANDA JapanはMT4に加えて「MT5」にも対応しています。OANDAにて口座開設を行った後に、ログインページにてMT5サブアカウントの作成を行えば利用可能。

OANDAではMT4用のオリジナルインジケーターを多数提供していますが、MT5用のオリジナルインジケーター・ツールの提供も充実しています。現状、MT5に対応している国内FX業者はごくわずかしかありません。MT5対応のFX業者を利用したいという方は、ぜひOANDA Japanをチェックしてみてくださいね。

50種類以上のOANDAオリジナルインジケーターを提供!

OANDAのオリジナルインジケーター

OANDAは独自の情報コンテンツやオリジナルインジケーターの提供にも力を入れています。オリジナルインジケーターの数は実に50種類以上。一部のインジケーターには50万円以上預入などの利用条件が設定されていますが、口座開設すればほとんどのインジを無料でお使いいただけます。

OANDAのオリジナルインジケーター

特に、OANDAは世界中でサービスを展開しているのですが、世界のOANDAユーザーの注文情報を見られるオーダーブックというサービスが魅力。MT4のチャート上でも注文情報を見ることができます。このような情報を取引の材料として利用できるFX会社は貴重。OANDAは他にもさまざまな利点を兼ね備えていますので、気になる方はぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。

16種類の株価指数CFD・10種類の商品CFDにも対応!

16種類の株価指数CFD・10種類の商品CFDにも対応!

OANDA JapanのMT4はFX銘柄に加えてCFD銘柄の取引にも対応。日経平均やダウ平均、DAX、FTSE100などの主要株価指数16銘柄、金や銀、銅、原油などの商品10銘柄を取り扱っています。

これらの株価指数CFDを取引せずにチャート分析だけ行い、その分析をFX取引に活かすといったことも可能。CFD銘柄の取引・分析に対応している国内のMT4対応業者は少数派ですので、気になる方は要チェックです。

OANDA Japan 基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア
無料無料東京:40通貨ペア
ベーシック:69通貨ペア
プロ:69通貨ペア
取引単位ドル円スプレッド発注上限
東京:1万通貨単位
ベーシック:1,000通貨単位
プロ:1,000通貨単位
東京:0.3銭
ベーシック:0.4銭
プロ:0.8銭
東京:50万通貨
ベーシック:25万通貨
プロ:300万通貨
建玉上限オリジナルインジ提供MT5
1,000件50種類以上対応

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※:東京サーバーコース、ベーシックコース、プロコースでは取引ルールが異なりますので、それぞれのスペックを記載しています)

OANDA Japan 公式サイト

ブラウザ仕様のウェブ版MT4にも対応!
ブラウザ仕様のウェブ版MT4にも対応!

OANDA Japanではインストール型のMT4はもちろん、ブラウザ対応のウェブ版MT4もご利用いただけます。ウェブ版MT4を提供している国内のMT4対応業者はOANDAを含め、ゴールデンウェイ・ジャパンとFOREX.comの3社のみ。ウェブ版MT4はPCとネット環境さえ整えばいつでも使えることや、WindowsはもちろんMacでも使えるのが魅力です。

OANDAのウェブ版MT4を利用方法は簡単で、マイページにログインして「MetaTrader4 Web版 取引する」のボタンをクリックするだけ(ただし、事前にMT4アカウントを用意しておく必要があります)。

OANDAのウェブ版MT4ならFX銘柄の取引はもちろんのこと、株価指数CFD16銘柄も取引できます。ブラウザ対応のMT4を使いたい方、Macで気軽にMT4を利用したい方におすすめ。

ちなみに、ウェブ版MT4の利用を含め、MacでMT4を動作させる方法に関しては下記のリンク先でまとめていますので、興味のある方はそちらもチェックしてみてくださいね。

スキャルピング公認かつNDD方式のFX会社は?

外為ファイネスト(MT4・ZERO)

外為ファイネストのMT4

外為ファイネストはこんな人にオススメ!
  • NDD方式でスキャルピングOKの会社でMT4を使いたい!
  • EA利用制限なし、指値制限なしのFX業者を利用したい!
  • 変動制で業界最狭水準スプレッドの会社で取引したい!

外為ファイネストは香港を拠点とするHantecグループの一員。同グループは創立30周年以上の歴史を持ち、外為ビジネスを長年続けてきた信頼感も魅力です。外為ファイネストはMT4を取引ツールに採用している「MT4・ZERO」と、CURRENEX社の取引プラットフォームを使える「PRO」「EVO」サービスを用意。ここでは「MT4・ZERO」を紹介しています。

外為ファイネストの「MT4・ZERO」では、発注から約定まで一切人手を介することなく取引できる、STP方式によるNDDを採用しています。さらに、同社はスキャルピングを公認しているFX業者でもあります。

外為ファイネストのMT4では1回あたりの最大発注数量が1,000万通貨に設定されていますので、大口取引をされる方も要チェック。また、EA利用制限なし、指値制限なしといったメリットも兼ね備えており、MT4を使って快適にトレードしたい方におすすめです。

→詳しくは外為ファイネスト公式サイトへ外為ファイネスト

外為ファイネストは「MT5」にも対応!

外為ファイネスト

外為ファイネストでは「MT5」も利用可能!MT4と同様にスキャルピングOK、自動売買EA利用制限なしの環境でMT5をお使いいただけます。

外為ファイネストのMT5の情報に関しては、MT5対応業者をまとめて紹介しているページにて最新情報を随時お伝えしていきます。同社以外のMT5対応業者も紹介していますので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

→詳しくは外為ファイネスト公式サイトへ外為ファイネスト

外為ファイネスト「MT4・ZERO」基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア取引単位
無料無料30通貨ペア1,000通貨単位
ドル円スプレッド発注上限建玉上限オリジナルインジ提供
変動制1,000万通貨2,000万通貨提供なし

外為ファイネスト 公式サイト

CFD銘柄のレート配信を開始!

CFD銘柄のレート配信を開始!

外為ファイネストがMT4/MT5でのCFD銘柄のレート配信を開始しました!

CFD銘柄の取引はできませんが、株価指数4銘柄(日経255先物、NYダウ先物、NASDAQ100先物、イギリスFTSE100先物)商品3銘柄(金スポット、WTI原油先物、北海原油先物)のレート・チャート表示が可能。

MT4/MT5でFX銘柄のチャートと、ダウ先物や金スポットのチャートを並べて表示させるといった使い方ができます。MT4/MT5上で各種CFD銘柄のリアルタイムの動向を確認したい方にも、外為ファイネストがおすすめ。

EAホスティングサービスを無料で使えるFX会社は?

FOREX.com(フォレックス・ドットコム)

FOREX.com(フォレックス・ドットコム)のMT4

FOREX.comはこんな人にオススメ!
  • 世界中でサービスを展開している実力派の会社で取引したい!
  • EAホスティングサービスを無料で使いたい!
  • ノックアウトオプションにも興味がある!

FOREX.com(フォレックス・ドットコム)はNASDAQ上場企業のStoneXグループ傘下であり、世界180ヶ国でFXなどの金融商品を提供している世界レベルのFX会社です。MT4の取り扱い業者としても実績があり、高い約定力を実現している取引環境、1回で最大500万通貨までの発注が可能なのも魅力。

→詳しくはFOREX.com公式サイトへFOREX.com

FOREX.comの「EAホスティングサービス」に注目!

EAホスティングサービス

また、FOREX.comは「EAホスティング」サービスを提供している点にも注目。EAホスティングを利用すればPCを電源OFFにしていてもEAを24時間稼働できたり、MacやスマホからMT4を操作することが可能になったりします。FOREX.comでは、EAホスティング申請後に、口座残高が30万円以上あるという条件を満たせば1ヶ月無料で利用可能(翌月以降は月間取引量50万通貨以上で無料になります)。EAを利用される方は要チェック。

ノックアウトオプションも取り扱い!

無料で使える特別限定インジケーター

MT4を利用するサービスではないのですが、FOREX.comが取り扱っている「ノックアウトオプション」にもご注目を。ノックアウトオプションはオプション取引の1種で、リスクを限定しながら、少ない資金で大きな利益を狙うこともできる取引サービスです。

FOREX.comを口座開設されるのであれば、ノックアウトオプションの利用もぜひご検討くださいませ。当ページではノックアウトオプションを取り扱っている業者の徹底比較も行っていますので、気になる方はそちらも参考にしてみてくださいね。

FOREX.com 基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア取引単位
無料無料84通貨ペア1,000通貨単位
ドル円スプレッド発注上限建玉上限オリジナルインジ提供
変動制500万通貨通貨ペアで変動提供なし

FOREX.com 公式サイト

MT4を分析専用ツールとして提供しているFX業者

(※:以下の業者ではMT4を分析専用ツールとして提供しており、発注機能はご利用いただけません。発注は別の取引ツールで行うことになります)

JFX(MATRIX TRADER)

JFX

JFXはこんな人にオススメ!
  • JFXでMT4チャートを使いたい!
  • 小林芳彦氏のTwitter表示などオリジナルインジケーターを使いたい!
  • スキャルピングOKのJFXで取引したい!

JFXでもMT4が提供されていますが、分析専用ツールとして使うことになるので発注機能には対応していません。MT4で発注を行いたいのなら他のFX業者を選ぶべきなのですが、JFXはオリジナルインジケーターを提供していますのでその点にご注目を。

→詳しくはJFX公式サイトへJFX

JFXでMT4を使うメリットを徹底解説!
JFX「MT4」徹底解説

JFXは多彩なMT4オリジナルインジケーターを提供していたり、MT4チャートで分析しながら別のツールでスキャルピングができたりと、多くのメリットを兼ね備えています。当サイトでは、JFXでMT4を使うメリットに焦点を当てた解説ページも用意。興味のある方はぜひそちらも参考にしてみてくださいね。

秒足チャート表示などのオリジナルインジケーター提供!

20種類以上のJFXオリジナルインジケーターを無料提供!

10秒足チャートなどの秒足チャートを表示できるインジケーターや、任意のティック本数を設定してティックチャートを表示させられるものや、小林芳彦氏のTwitterをMT4上に表示できるインジケーターなどを、すべて無料で利用できます。

JFXでMT4を利用するメリットや、同社のオリジナルインジケーターなどについては下記ページにてさらに詳しく解説しています。気になる方はそちらもチェックしてみてくださいね。

JFXは「スキャルピング公認」のFX業者!

JFXは多くの魅力を兼ね備えるFX業者ですが、中でも「スキャルピング公認」のFX業者であるという点は大きなポイントです。スキャルピング取引を目当てにJFXを利用されている方も多いはず。

JFXのMT4は分析専用ツールなので取引は行えませんが、MT4でのチャート分析をしつつ、同社の高機能な取引ツールを使ってスキャルピング取引をする、といったことが可能。スキャルピング取引をされたい方はぜひJFXをチェックしてみてくださいね。

MT4上で株価指数チャートの表示が可能!

「JFX MT4」で株価指数チャートの表示が可能!

JFXでは分析専用ツールとして「MT4(メタトレーダー4)」の利用が可能であり、FX銘柄の分析はもちろん、株価指数銘柄のチャート表示にも対応しています。

チャート表示に対応しているのはJP225、US30、NAS100、US500の4銘柄。他のFX銘柄と並べて分析が可能です。MT4でチャート分析を行いたい方、株価指数のチャートを見ながら取引したい方は要チェック。

JFX「MATRIX TRADER」基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア取引単位
無料無料38通貨ペア1,000通貨単位
ドル円スプレッド発注上限建玉上限オリジナルインジ提供
0.2銭50万〜1,000万通貨通貨ペアで変動20種類以上

(※:上記スプレッドはAM10:00〜翌AM4:00の時間帯で原則固定・例外あり)
(※:JFXはMT4での発注に対応していません。上記スペックは発注可能なFXサービスの情報を記載)

JFX 公式サイト

ヒロセ通商でMT4は使える?
ヒロセ通商のイギリスの子会社

JFXでMT4が使えるのなら、親会社であるヒロセ通商でもMT4を使えるのでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれません。ですが残念ながら、現時点ではヒロセ通商の国内でのMT4の取り扱いはありません。ただし、イギリスにある子会社のHirose Financial UKではMT4を取り扱っています(画像はHirose Financial UKのホームページ)。

海外でも取り扱っており、国内の子会社であるJFXでMT4が使えますので、今後もしかすると国内のヒロセ通商でもMT4が使えるようになるかもしれませんが、現段階では分かりません。ヒロセ通商がMT4を取り扱いを開始すれば当ページでもお伝えしますね。

DMA方式を採用している国内のFX会社は?

FOREX EXCHANGE「俺のMT4」

FOREX EXCHANGE(フォレックス・エクスチェンジ)のMT4

FOREX EXCHANGEはこんな人にオススメ!
  • DMA(Direct Market Access)方式のFX会社を利用したい!
  • 「俺のMT4」というネーミングがピンときた!
  • 通常は有料のEAを少ない手数料で利用してみたい!

FOREX EXCHANGE(フォレックス・エクスチェンジ)は「俺のMT4」という名称でMT4サービスを提供しています。俺のMT4の最大の特徴は「DMA方式」の採用をしている点。DMAはDirect Market Accessの略で、約定確認を行わず、ユーザーが取引したいそのタイミングでダイレクトに取引が行えるもの。そのため、透明性が高くスムーズな取引ができます。FOREX EXCHANGEでは「俺のEA」というサービスも提供されており、通常は購入が必要なEAを少ない手数料で利用することが可能。

FOREX EXCHANGE「俺のMT4」基本スペック

口座開設手数料取引手数料通貨ペア取引単位
無料無料25通貨ペア1,000通貨単位
ドル円スプレッド発注上限建玉上限オリジナルインジ提供
変動制1,000万通貨上限なし提供なし

FOREX EXCHANGE 公式サイト

プロトレーダー向けの環境を提供してくれるFX業者は?

サクソバンク証券(プロ向けMT4)

※サクソバンク証券のMT4は2022年9月4日(日)を最終日として、一部お客様を除いて終了となります。

サクソバンク証券

サクソバンク証券はこんな人にオススメ!
  • サクソバンク証券でMT4を使いたい!
  • プロトレーダー向けのDMA方式の環境で取引したい!
  • 顧客に合わせて流動性がカスタマイズされる環境で取引したい!

サクソバンク証券でもMT4を取り扱っています。ただし、サクソバンク証券でMT4を利用する場合はまず通常の口座を開設し、それから同社に利用希望の旨を連絡する必要があります。サクソバンク証券のMT4サービスは大口投資家向け、プロトレーダー向けのサービスとして提供されており、高い約定力を実現した取引環境、EAの利用制限なし、スキャルピングOKとさまざまなメリットをもたらしてくれます。

サクソバンク証券の約定力の高さは米国雇用統計発表時にも発揮。2019年6月の米雇用統計発表時間においてサクソバンク証券を含む5社を対象に、米ドル円とユーロ米ドルの取引を検証する調査(※)が実施されました。156回の取引結果が算出され、約定率、スリッページ発生率、リジェクト回数が検証されたのですが、サクソバンク証券は約定率100%かつリジェクト回数0回、スリッページ発生率も2割以下という好成績を残しています。約定力のあるFX業者でMT4を使いたい方にはサクソバンク証券がおすすめ。

(※:2019年6月 株式会社バリュー・アップ調べ)

→詳しくはサクソバンク証券公式サイトへサクソバンク証券

Directプランは手数料無料、Primeプランは月額70万円(初月無料)

サクソバンク証券のMT4

また、サクソバンク証券のMT4サービスは「MT4 Direct」と「MT4 Prime(DMA)」の2つのプランを用意。どちらもMT4トレーダーにとって最高の環境が提供されています。特に、後者のMT4 Prime(DMA)プランではお客様に合わせて流動性がカスタマイズされるため大口注文もスピーディに約定してくれます。

MT4 Prime(DMA)では月額70万円の利用料金が必要ですが、初月は月額無料なのでハイクオリティなトレード環境を求める方は要チェック!「月額70万円はちょっと・・・」という方はMT4 Directであれば月額無料なので気軽にサクソバンク証券でMT4を使い始めることが可能です。

サクソバンク証券 公式サイト

FX専用VPSならお名前.com デスクトップクラウド for MT4!

【FX】MT4のVPSおすすめ徹底比較!価格、スペックを詳しく解説!

MT4で自動売買をされる方であれば利用されている方も多いVPSサービス。その中でも新たに大幅リニューアルを経て非常に魅力的なサービスを提供しているのが「お名前.com デスクトップクラウド for MT4」です。

従来のスペックが大幅にグレードアップ!価格面も業界最安値水準の月額1,560円(1.5GBプラン)からとなっています。1.5GBプランではvCPU2コア、SSD60GB、OSはWindow Server 2019を採用、転送量無制限、回線速度10Gbps共有というハイスペック。

さらに、2020年3月12日から現在も行われているキャンペーンを適用すると1.5GBプランが月額1,230円~、2GBプランが月額1,630円から利用可能。高いスペック、安い料金、大手の信頼性という3拍子揃ったお名前.comのVPSにぜひご注目を。

お名前.comデスクトップクラウド 公式サイト

外貨ex byGMO「MT4チャート」は提供終了

外貨ex byGMO「MT4チャート」は提供終了

以前から予告されていた通り、2022年10月1日(土)に外貨ex byGMOの「MT4チャート」サービスは提供終了となりました。同日程以降は、MT4チャートの起動はできるものの、外貨ex byGMOのサーバーに接続するとエラーになります。

外貨ex byGMOのMT4チャートを使われていた方、あるいは利用を検討されていた方は、他のMT4対応の業者をご利用いただければと思います。

また、外貨ex byGMOには「外貨ex for Windows」「Exチャート」という高機能ツールが提供されており、特に前者はプロ仕様ツールでおすすめです。外貨ex byGMOのツールについて知りたい方は公式サイトもチェックしてみてくださいね。

→詳しくは外貨ex byGMO公式サイトへ外貨ex byGMO

TradingView対応業者を徹底比較!

TradingView対応業者を徹底比較!

高機能チャートツールをお探しであれば「TradingView」もおすすめです。TradingView(トレーディングビュー)は全世界で急速にユーザー数を伸ばしている次世代ツール。

TradingViewは100種類を超える分析機能を搭載しており、さまざまな角度からチャート分析が可能、カスタマイズ性に優れているのも魅力です。視認性に優れたデザインとサクサク動作する快適性も見逃せません。

MT4/MT5も気になるけれど、TradingViewのことも知りたい!という方は、TradingViewを無料で使える業者をまとめた記事、TradingViewの使い方などを解説した記事を用意していますので、ぜひご一読ください。

MT4に関するよくある質問

よくある質問

ここからは、MT4に関するよくある質問、気になるポイントについてQ&A形式でお伝えしていきます。MT4利用についての基本事項から細かな点までお答えします。

MT4には利用手数料が必要ですか?

当サイトではゴールデンウェイ・ジャパンやOANDA Japanなど、MT4対応の10社を掲載していますが、いずれの業者においてもMT4の利用手数料は無料となっています。また、口座開設手数料、口座維持手数料、取引手数料も無料です。

MT4を利用するだけであれば、手数料は気にすることなく無料でお使いただけます。取引を行った場合は、スプレッドが実質的な手数料となります。

ただし、FOREX EXCHANGEには「俺のEA」というサービスがあり、このサービスでEAを使用した場合には所定の取引手数料が発生します。

MT4はデモ取引に対応していますか?

MT4でのデモ取引には多くの業者が対応していますが、対応していない業者もあります。当ページで紹介している中で、デモ取引に対応しているMT4対応業者は以下の通り。

・ゴールデンウェイ・ジャパン
・OANDA Japan
・FOREX.com
・外為ファイネスト
・FOREX EXCHANGE
・楽天証券

これらのFX業者であればデモ口座を無料で利用することができます。ただし、楽天証券に限りあらかじめ楽天FX口座を開いておかなければ、MT4デモ口座を使えないという仕様なのでご注意を。

また、分析専用ツールとしてMT4を提供しているJFXはデモ取引に対応していません。

MT4のデモ利用に関しては下記ページで解説を行っていますので、興味のある方はそちらも参考にしてみてくださいね。

MT4でスキャルピングはできますか?

スキャルピングに関しては公認している業者とそうではない業者があります。MT4を取り扱っており、かつスキャルピング取引を公認しているのは以下の業者。

・外為ファイネスト
・FOREX EXCHANGE
・JFX

JFXのMT4は発注が行えませんので、取引自体は別のツールから行うことになります。スキャルピングOKのFX業者に関しては、別ページで詳しく解説していますので、そちらもチェックしてみてくださいね。

MacでMT4は使えますか?

通常のインストール型のMT4はWindowsのみ対応となっています。ただし、MT4をMacで利用する方法はあります。

手軽な方法としてあげられるのは、ウェブブラウザ版MT4を利用する手段。ゴールデンウェイ・ジャパンとFOREX.comでは、ウェブ版MT4を提供しており、WindowsはもちろんMac環境でも利用が可能となっています。ただ、ウェブ版MT4は標準搭載のインジケーターしか使えないといったデメリットがあります。

他には、VPS(仮想専用サーバー)を利用するなどの方法でも、MacでMT4を使うことができます。MacでMT4を動作させる方法に関しては、別ページで詳しく紹介しています。興味のある方はそちらも参考にしてみてくださいね。

ダウンロードしたインジケーターを表示する方法は?

MT4では世界中で配信されているインジケーターや、各社で提供されているインジケーター、あるいは自作したインジケーターを利用することができます。

オリジナルインジケーターの表示方法に関しては、別ページにて画像付きで解説を行っています。そちらを参考にしてみてくださいね。

EAを使えない業者がある?

ほとんどのMT4対応業者ではEA(自動売買プログラム)をご利用いただけますが、JFXのMT4は発注機能が使えませんので、自動売買も利用できません。MT4で自動売買をされたい方は、JFX以外の業者をご利用ください。

MT5が使えるFX業者比較はこちら!
MT5が使えるFX業者を徹底比較

「MT5(メタトレーダー5)」が使えるFX業者をお探しの方のために、MT5対応の国内証券会社・FX業者をまとめて紹介しているページも用意しています。MT5はさまざまな点でMT4より優れたスペックを誇りますが、MT5を取り扱っている国内業者は少数派。

MT5を使える業者は?各社のスペック・特徴は?といった疑問をお持ちの方は、以下の特集ページをぜひ参考にしてみてください。

ちなみに、MT5対応の業者は近年少しずつ増加傾向にありますので、新しい情報が入り次第、MT5特集記事の内容は更新中。最新の情報を知りたい方もぜひご確認を。

ニーズに合った業者でMT4を使おう!

MT4(メタトレーダー4)を取り扱っている国内のFX業者を、比較表でまとめて紹介して、各社の特徴に注目して紹介していきましたがいかがでしたでしょうか。冒頭でもお伝えしたとおり、MT4自体はどのFX会社で使っても変わらないのですが、利用する業者によってスプレッドやオリジナルインジケーターの提供など、多くの点で違いがあります。

NDD方式を採用していてスプレッドが狭く、オリジナルインジケーターも豊富な業者を希望するならOANDA、大手ネット証券でMT4を使うなら楽天証券というように、お客様のニーズに合わせて利用するFX会社を選んでいただけたらと思います。1つに絞れないという方は、複数のFX業者で口座開設するという方法もありますね。ぜひ、当ページの情報をFX業者選びにご活用ください。

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MT4対応業者の口座開設のやり方を徹底解説!

当ページではMT4業者のスペックや特徴を紹介してきましたが、各社の口座開設について知りたいという方もいらっしゃると思います。そんな方のために、当サイトでは、MT4対応業者の口座開設について徹底解説しているページもご用意しています。

口座開設手続きに必要な日数や、本人確認書類の送付方法などを紹介。口座開設手続きの流れを画像付きで解説も行っています。ぜひこちらも参考にしてみてくださいね。