【2020年1月版】FX24社のスワップポイント一覧比較!(月間、年間スワップ実績も掲載)

スワップポイント一覧比較!(月間、年間スワップ実績も掲載)

当ページでは、国内FX業者のスワップポイントを徹底比較しています。国内FX業者24(25サービス)の情報を調査し、米ドル円や南アフリカランド円、トルコリラ円、メキシコペソ円など6通貨ペアの買いスワップポイントを一覧比較!

トルコリラ円、メキシコペソ円、米ドル円、南アフリカランド円に関しては、それぞれの取引におすすめのFX会社を紹介しています。

一部の業者で扱われているポーランドズロチ円のおすすめFX業者もピックアップ。売りスワップポイントが特に有利なFX業者も紹介しています。スワップポイントの気になる税金・引き出し(出金)についても解説

当ページの情報は毎週更新中!スワップポイント狙いでFX業者を探されている方、各社のスワップポイントの状況を知りたい方はぜひ当ページの情報を参考にしてみてくださいね。

買いスワップポイント一覧比較表

まず最初に1日あたりのFX各社の買いスワップポイントを一覧表で比較しています。米ドル円、豪ドル円、NZドル円、南アフリカランド円、トルコリラ円、メキシコペソ円の6通貨ペアを対象に、24社(25サービス)の情報を掲載。

下記比較表の情報は毎週更新中です。米ドル円のスワップポイントが高い順に掲載。右端の「詳細」ボタンのクリックで各社の公式サイトを見れますので、気になる業者があればチェックしてみてくださいね。

買いスワップポイント一覧比較表(2020年1月14日)

FX業者 米ドル円 豪ドル円 NZドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[LIGHT FX]LIGHT FX 60円 17円 16円 151円 42円 100円 [LIGHT FX>詳細]
[みんなのFX]みんなのFX 60円 17円 16円 120円 42円 100円 [みんなのFX>詳細]
[アイネット証券(ループイフダン)]アイネット証券(ループイフダン) 52円 22円 21円 150円 42円 110円 [アイネット証券(ループイフダン)>詳細]
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 52円 22円 21円 110円 35円 90円 [SBI FXトレード>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 52円 24円 21円 100円 32円 80円 [GMOクリック証券>詳細]
[YJFX!]YJFX! 47円 15円 14円 100円 [YJFX!>詳細]
[DMM FX]DMM FX 46円 21円 17円 120円 [DMM FX>詳細]
[FXプライムbyGMO]FXプライムbyGMO 45円 16円 16円 150円 33円 140円 [FXプライムbyGMO>詳細]
[IG証券]IG証券 45円 20円 14円 140円 41円 110円 [IG証券>詳細]
[FXブロードネット]FXブロードネット 43円 6円 9円 90円 [FXブロードネット>詳細]
[ライブスター証券]ライブスター証券 40円 10円 10円 100円 [ライブスター証券>詳細]
[インヴァスト証券(トライオートFX)]インヴァスト証券(トライオートFX) 40円 5円 5円 70円 45円 [インヴァスト証券(トライオートFX)>詳細]
[楽天証券]楽天証券 40円 11円 14円 70円 25円 80円 [楽天証券>詳細]
[マネーパートナーズ(nano)]マネーパートナーズ(nano) 40円 15円 15円 100円 24円 70円 [マネーパートナーズ(nano)>詳細]
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 39円 7円 3円 130円 41円 82.3円 [サクソバンク証券>詳細]
[OANDA Japan]OANDA Japan 38円 14円 9円 111円 22.9円 [OANDA Japan>詳細]
[外為オンライン]外為オンライン 35円 10円 10円 100円 40円 90円 [外為オンライン>詳細]
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 25円 7円 15円 60円 10円 110円 [セントラル短資FX>詳細]
[マネーパートナーズ(パートナーズFX)]マネーパートナーズ(パートナーズFX) 24円 12円 14円 100円 22円 70円 [マネーパートナーズ(パートナーズFX)>詳細]
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 21.3円 16.2円 21.4円 41円 41.5円 113円 [ゴールデンウェイ・ジャパン>詳細]
[岡三オンライン証券]岡三オンライン証券 20円 22円 22円 150円 [岡三オンライン証券>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 20円 22円 22円 150円 43円 110円 [ヒロセ通商>詳細]
[JFX]JFX 20円 22円 22円 150円 43円 110円 [JFX>詳細]
[マネックス証券]マネックス証券 19円 12円 9円 120円 42円 100円 [マネックス証券>詳細]
[マネースクエア]マネースクエア 5円 1円 1円 40円 10円 100円 [マネースクエア>詳細]

(※:上記スワップポイントは2020年1月14日時点での1万通貨あたりの1日分の付与数値を掲載しています)
(※:南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:通貨ペアの取り扱いがない場合は「ー」と記載しています)

先月のスワップポイント合計値で比較

次に、先月の各社の買いスワップポイント合計値を一覧比較しています。公式サイトでデータを収集できたFX業者に限りますが、米ドル円、南アフリカランド円、トルコリラ円、メキシコペソ円について、ポジションを1ヶ月保有した場合に得られた合計スワップポイントを掲載。カッコ内の数値は1日あたりの平均値です。

スワップで業者を選ぶ際の注意点でもお伝えしていますが、長いスパンでポジションを保有してスワップポイント益を狙うのであれば、スワップ付与数値の安定しているFX業者がおすすめ。各社の1ヶ月分の合計値、1日あたりの平均値をぜひチェックしてみてくださいね。

前月(2019年12月)の買いスワップ合計 一覧比較表

FX業者 米ドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[サクソバンク証券サクソバンク証券]サクソバンク証券 2554.01円
(82.39円)
5380円
(173.55円)
1837.01円
(59.26円)
3537.3円
(114.11円)
[サクソバンク証券>詳細]
[FXプライムbyGMOFXプライムbyGMO]FXプライムbyGMO 2510円
(80.97円)
5250円
(169.35円)
1353円
(43.65円)
4950円
(159.68円)
[FXプライムbyGMO>詳細]
[SBI FXトレードSBI FXトレード]SBI FXトレード 1714円
(55.29円)
3630円
(117.1円)
1339円
(43.19円)
[SBI FXトレード>詳細]
[アイネット証券(ループイフダン)アイネット証券(ループイフダン)]アイネット証券(ループイフダン) 1693円
(54.61円)
4960円
(160円)
1599円
(51.58円)
4530円
(146.13円)
[アイネット証券(ループイフダン)>詳細]
[DMM FXDMM FX]DMM FX 1617円
(52.16円)
4260円
(137.42円)
[DMM FX>詳細]
[GMOクリック証券GMOクリック証券]GMOクリック証券 1560円
(50.32円)
3450円
(111.29円)
1178円
(38円)
2720円
(87.74円)
[GMOクリック証券>詳細]
[みんなのFXみんなのFX]みんなのFX 1535円
(49.52円)
4010円
(129.35円)
1442円
(46.52円)
3420円
(110.32円)
[みんなのFX>詳細]
[LIGHT FXLIGHT FX]LIGHT FX 1535円
(49.52円)
5134円
(165.61円)
1442円
(46.52円)
4114円
(132.71円)
[LIGHT FX>詳細]
[YJFX!YJFX!]YJFX! 1526円
(49.23円)
3470円
(111.94円)
[YJFX!>詳細]
[インヴァスト証券(トライオートFX)インヴァスト証券(トライオートFX)]インヴァスト証券(トライオートFX) 1360円
(43.87円)
2380円
(76.77円)
1938円
(62.52円)
[インヴァスト証券(トライオートFX)>詳細]
[マネーパートナーズ(nano)マネーパートナーズ(nano)]マネーパートナーズ(nano) 1355円
(43.71円)
3260円
(105.16円)
1136円
(36.65円)
2520円
(81.29円)
[マネーパートナーズ(nano)>詳細]
[IG証券IG証券]IG証券 1340円
(43.23円)
3840円
(123.87円)
1334円
(43.03円)
3280円
(105.81円)
[IG証券>詳細]
[OANDA JapanOANDA Japan]OANDA Japan 1058.8円
(34.15円)
4447円
(143.45円)
1194円
(38.52円)
[OANDA Japan>詳細]
[セントラル短資FXセントラル短資FX]セントラル短資FX 710円
(22.9円)
2400円
(77.42円)
540円
(17.42円)
3750円
(120.97円)
[セントラル短資FX>詳細]
[ヒロセ通商ヒロセ通商]ヒロセ通商 685円
(22.1円)
4950円
(159.68円)
1397円
(45.06円)
3060円
(98.71円)
[ヒロセ通商>詳細]
[岡三オンライン証券岡三オンライン証券]岡三オンライン証券 685円
(22.1円)
4950円
(159.68円)
[岡三オンライン証券>詳細]
[JFXJFX]JFX 685円
(22.1円)
4950円
(159.68円)
1397円
(45.06円)
3060円
(98.71円)
[JFX>詳細]
[ゴールデンウェイ・ジャパンゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン 684.8円
(22.09円)
3997円
(128.94円)
1582.8円
(51.06円)
3323円
(107.19円)
[ゴールデンウェイ・ジャパン>詳細]

(※:2019年12月の1ヶ月分の累計付与数値を掲載しています)
(※:米ドル円とトルコリラ円は1万通貨あたり、南アフリカランド円とメキシコペソ円は10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:通貨ペアの取り扱いがない場合は「ー」と記載しています)
(※:カッコ内の数値は1日あたりの平均値)

スワップで業者を選ぶ際の注意点

上記のスワップポイント比較表では、1日あたりの買いスワップポイントの比較を行っています。数値の高さで見ると、アイネット証券やFXブロードネットが有利。ただ、単純に買いスワップポイントの高さで利用する会社を選ぶのもいいのですが、スワップで利益を狙うのであれば、以下の点にも注意していただければと思います。

  • スワップポイントは長期間で安定しているか?

スワップポイントは日々変動するのが普通です。ヒロセ通商の南アフリカランド円のように、希にスワップが固定の場合もありますが、通常は日によってスワップの数値は異なります。そのため、ある1日は他社より高くても、一週間後にはだいぶ低くなっている、そんなこともあり得ます。

ポジションを長く保有するのであれば、スワップポイントが高水準で、かつその高水準が安定しているFX業者のサービスを利用するのがおすすめ。当ページでは先月分の累計スワップポイント比較も行っています。過去のデータにはなりますが、長期間で高水準のスワップを提供しているFX会社をお探しの方はぜひ参考にしてみてくださいね。

  • 一部の通貨ペアのみ高水準なのか?総合的に高水準なのか?

トルコリラ円やメキシコペソ円など、特定の通貨ペアのみ取引するつもりであれば、その通貨ペアのみに注目するのもいいと思います。ですが、複数の通貨ペアでスワップポイントの利益を狙うのであれば、総合的にスワップの高い業者を選ぶべきです。

トルコリラ円の買いスワップは高いけど、南アフリカランド円の買いスワップはけっこう低い…そんな業者はチラホラ見受けられます。

  • 各通貨ペアのスプレッドは狭いのか?

高金利通貨ペアの取引でも、当然ながらスプレッドは発生します。買いスワップポイントが高いからといって、スプレッドも狭いとは限りませんのでご注意を。

上記の買いスワップ比較表にはスプレッドは記載していませんが、これ以降の通貨ペアごとのおすすめ業者の紹介では、スプレッドの狭さも考慮しておすすめ業者をピックアップしています。

また、FX業者約20社、37通貨ペアのスプレッドを一覧比較しているページも用意しています。そちらも参考にしてみてくださいね。

  • ポジションが未決済でもスワップ益のみ出金が可能か?

ご存知の方も多いと思いますが、FX業者によってはポジションを決済しなくてもスワップポイントの利益のみ引き出すことが可能です。みんなのFXヒロセ通商がその手続きに対応しており、取引ツール内などでスワップ振替(もしくはスワップ受取)が可能。

スワップ益のみの引き出しに対応している業者もあれば、ポジションを決済しなければスワップ益も出金できないFX業者もあります。ポジション未決済でもスワップ益を引き出したい!という方は、こちらで該当の業者を紹介していますので、参考にしてみてくださいね。

総合的にスワップの高いおすすめ業者はココ!

みんなのFX

みんなのFX

みんなのFXをおすすめする理由は?
  • 米ドル円やメキシコペソ円など、複数の通貨ペアで高水準スワップ!
  • 主要通貨ペアも高金利通貨ペアも業界最狭水準スプレッド!
  • みんなのFXなら高金利通貨に特化したニュースを無料で見られる!

複数の通貨ペアでスワップポイント益を狙うのであれば、みんなのFXがおすすめです。みんなのFXは米ドル円や南アフリカランド円、トルコリラ円、メキシコペソ円など複数の通貨ペアにて高水準の買いスワップポイントを実現。しかも、いずれの通貨ペアも業界最狭水準スプレッドで取引できるのが魅力です。スワップポイントで利益を狙いたい、けれどスプレッドのコストはなるべく抑えたい、という方は要チェック。

さらに、みんなのFXでは会員限定で高金利通貨に特化したニュースを配信。また、みんなのFXではポジションが未決済の状態でもスワップ益のみ引き出せる、という特徴もあります。さらにさらに、買いスワップと売りスワップが同額になる(一本値)というメリットもあり。

みんなのFXについてさらに詳しい情報が知りたいという方は、ぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。

前月(2019年12月)の買いスワップポイント実績値

FX業者 米ドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[みんなのFXみんなのFX]みんなのFX 1535円
(49.52円)
4010円
(129.35円)
1442円
(46.52円)
3420円
(110.32円)
[みんなのFX>詳細]

(※:2019年12月の1ヶ月分の累計付与数値を掲載しています)
(※:米ドル円とトルコリラ円は1万通貨あたり、南アフリカランド円とメキシコペソ円は10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:カッコ内の数値は1日あたりの平均値)

みんなのFX 公式サイト

LIGHT FX

LIGHT FX

LIGHT FXをおすすめする理由は?
  • 南アフリカランド円やメキシコペソ円など、総合的にスワップの高いFX会社!
  • ドル円0.2銭やトルコリラ円1.6銭など業界最狭水準スプレッド!(原則固定・例外あり)
  • 分かりやすいツールとサービスでLIGHT FXは初心者におすすめ!

総合的にスワップの高い業者として次におすすめなのが、LIGHT FXです。米ドル円、南アフリカランド円、トルコリラ円、メキシコペソ円など複数の通貨ペアにて高水準スワップポイントを提供。特定の1日だけ高いのではなく、その高水準が長く維持されているのもポイントです。LIGHT FXはスワップポイントが高水準なだけではなく、スプレッドが業界最狭水準である点にも注目。

ちなみに、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、みんなのFXとLIGHT FXは同じトレイダーズ証券が運営するFXサービスです。ですので、名称は異なりますがサービス内容には似通っている部分が多数あります。ですが、みんなのFXよりLIGHT FXの方がスワップが高いタイミングも…!2社を併用してスワップ益を狙うこともできます。

LIGHT FXのサービスと取引ツールは分かりやすく、初心者の方にもおすすめ。スワップポイントを狙った取引がしたいけれど、FXは初心者なので不安…という方は一度LIGHT FXをチェックしてみてはいかがでしょうか。

前月(2019年12月)の買いスワップポイント実績値

FX業者 米ドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[LIGHT FXLIGHT FX]LIGHT FX 1535円
(49.52円)
5134円
(165.61円)
1442円
(46.52円)
4114円
(132.71円)
[LIGHT FX>詳細]

(※:2019年12月の1ヶ月分の累計付与数値を掲載しています)
(※:米ドル円とトルコリラ円は1万通貨あたり、南アフリカランド円とメキシコペソ円は10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:カッコ内の数値は1日あたりの平均値)

LIGHT FX 公式サイト

アイネット証券

アイネット証券(ループイフダン)

アイネット証券をおすすめする理由は?
  • とにかくスワップポイントが業界最高水準!
  • 初心者におすすめの自動売買「ループイフダン」でスワップを狙える!
  • 業界最高水準のスワップポイントが長いスパンで維持されている!

「とにかく買いスワップポイントの高いFX業者を使いたい!」という方にはアイネット証券がおすすめです。1日あたりのスワップポイントでも月間のスワップポイント実績でも、アイネット証券は業界最高水準の付与数値を実現。スワップポイントは大きく変動することなく、高水準が長く維持されているという実績には信頼感が持てます。

ただし、アイネット証券はスプレッドが広いです。例えば、みんなのFXがトルコリラ円1.6銭なのに対して、アイネット証券のトルコリラ円スプレッドは7銭。スプレッドの狭さを重視されるのであればみんなのFXやLIGHT FXがおすすすめです(スプレッドは原則固定・例外あり)。

また、トルコリラ円とメキシコペソ円は自動売買の「ループイフダン」でしか取引することができません。ループイフダンとは簡単な設定で扱える自動売買であり、初心者の方におすすめのサービス。もちろん、ループイフダンを使ってスワップポイント益を狙えるのは大きなメリットでもあります。

スプレッドが広くても構わないからスワップの高い業者で取引したい、自動売買注文を使ってスワップポイントも狙いたいという方は、ぜひアイネット証券をチェックしてみてくださいね。

前月(2019年12月)の買いスワップポイント実績値

FX業者 米ドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[アイネット証券(ループイフダン)アイネット証券(ループイフダン)]アイネット証券(ループイフダン) 1693円
(54.61円)
4960円
(160円)
1599円
(51.58円)
4530円
(146.13円)
[アイネット証券(ループイフダン)>詳細]

(※:2019年12月の1ヶ月分の累計付与数値を掲載しています)
(※:米ドル円とトルコリラ円は1万通貨あたり、南アフリカランド円とメキシコペソ円は10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:カッコ内の数値は1日あたりの平均値)

アイネット証券 公式サイト

トルコリラ円取引におすすめのFX業者は?

トルコリラ円(TRY/JPY)でのスワップポイントを狙った取引で、おすすめのFX業者を3社ご紹介します。ここでピックアップ、比較しているのはみんなのFXとLIGHT FX、そしてアイネット証券。

1日の買いスワップポイントと1日の売りスワップポイント、さらに、月間(前月)の累計スワップの数値と、年間の累計スワップの数値も掲載、比較しています。

月間と年間は買いスワップだけ掲載。トルコリラ円の買いスワップポイントが高水準のFX業者をお探しの方は、以下の3社をぜひチェックしてみてくださいね。

FX業者 1日の買いスワップ 1日の売りスワップ 月間累計スワップ 年間累計スワップ スプレッド 公式サイト
[みんなのFX]みんなのFX 42円 -42円 1,442円 32,865円 1.6銭 [みんなのFX>詳細]
[LIGHT FX]LIGHT FX 42円 -42円 1,442円 32,865円 1.6銭 [LIGHT FX>詳細]
[アイネット証券(ループイフダン)]アイネット証券(ループイフダン) 42円 -62円 1,599円 34,973円 7銭 [アイネット証券(ループイフダン)>詳細]

(※:1万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:1日の買いスワップと売りスワップは2020年1月14日時点、月間の買いスワップは2019年12月の月間累計、年間の買いスワップは2019年1月〜12月の年間累計の付与数値を掲載しています)
(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

みんなのFX

みんなのFX

みんなのFXはトルコリラ円(TRY/JPY)に限らず、南アフリカランド円(ZAR/JPY)やメキシコペソ円(MXN/JPY)を含めて複数の通貨ペアで買いスワップポイントが高水準のFX会社。スワップポイントだけではなく、トルコリラ円のスプレッドが1.6銭原則固定(例外あり)と業界最狭水準なのもポイントです。

買いスワップの提供水準は比較的安定しており、月間と年間の累計から見ても高い水準となっています。買いスワップと売りスワップが同値となっており、買いに比べて売りスワップが高めということがないのも特徴的ですね。

みんなのFX 公式サイト

LIGHT FX

LIGHT FX

LIGHT FXとみんなのFXは、同じトレイダーズ証券が運営するFXサービス。上記の比較表を見ていただいても分かるかと思いますが、実はこの2社のスワップポイントは同じ数値となっています。スプレッドもトルコリラ円1.6銭原則固定(例外あり)と同スペック。

みんなのFXかLIGHT FX、どちらか一方のFX業者で口座開設するのもありですし、両方のFX会社を併用してスワップポイントを狙うということもできますね。LIGHT FXもみんなのFXもサービスの分かりやすさ、取引ツールの扱いやすさが魅力です。

LIGHT FX 公式サイト

アイネット証券(ループイフダン)

アイネット証券(ループイフダン)

次に紹介するのはアイネット証券です。アイネット証券のFXには通常の裁量取引とループイフダン用の口座があり、トルコリラ円はループイフダン口座でのみ取引が可能。ループイフダンは自動売買注文の1種であり、一定の条件に基づいて注文を繰り返すことからリピート系注文の1つとも呼ばれます。ループイフダンは簡単な操作で初心者の方にもおすすめのサービス。ループイフダンに関しては特集ページにて詳しく解説していますので、気になる方はそちらもチェックしてみてくださいね。

アイネット証券はトルコリラ円やメキシコペソ円、南アフリカランド円などでもスワップポイントが業界最高水準。ループイフダンで高金利通貨ペアの取引を行えば、為替差益をコツコツ狙いながら、スワップポイントによる利益を狙うことができます。簡単操作で使えるリピート系注文を使いながら、スワップポイントも狙いたいという方はアイネット証券がおすすめ

アイネット証券 公式サイト

メキシコペソ円取引におすすめのFX業者は?

次に、メキシコペソ円(MXN/JPY)の取引におすすめのFX業者を3社ご紹介します。こちらも1日の買いスワップと1日の売りスワップ、月間の累計買いスワップと年間の累計買いスワップを掲載、比較しています。

メキシコペソ円の取り扱い業者は着々と増加しているのですが、その中でも特におすすめなのがセントラル短資FX、ヒロセ通商、IG証券です。各社の特徴もお伝えしますので、気になる業者があればぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。

FX業者 1日の買いスワップ 1日の売りスワップ 月間累計スワップ 年間累計スワップ スプレッド 公式サイト
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 110円 -120円 3,750円 48,190円 0.2銭 [セントラル短資FX>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 110円 -160円 3,060円 44,090円 0.3銭 [ヒロセ通商>詳細]
[IG証券]IG証券 110円 -110円 3,280円 46,410円 通常:1銭
最小:0.6銭
[IG証券>詳細]

(※:10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:1日の買いスワップと売りスワップは2020年1月14日時点、月間の買いスワップは2019年12月の月間累計、年間の買いスワップは2019年1月〜12月の年間累計の付与数値を掲載しています)
(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※:セントラル短資FXのスプレッドは2020年3月31日までの期間限定キャンペーン適用値)

セントラル短資FX

セントラル短資FX

メキシコペソ円(MXN/JPY)でスワップポイント益を狙うのであれば、セントラル短資FXが特におすすめです。1日分の買いスワップが高水準なのはもちろん、その水準は安定しており月間、年間の累計実績から見ても他社と比べて魅力的。売りスワップが比較的低めなのもポイントです。さらに、メキシコペソ円のスプレッドが0.3銭原則固定(例外あり)と業界最狭水準であるという点にもご注目を。

セントラル短資FXはこだわりの詰まった取引ツールや、セントラル短資グループの歴史、第三者機関から評価されるサービス環境など他にも多くの魅力を持つFX会社です。メキシコペソ円を取引するFX会社をお探しの方は、ぜひセントラル短資FXをチェックしてみてくださいね。

セントラル短資FX 公式サイト

ヒロセ通商

ヒロセ通商

ヒロセ通商のスワップポイントは業界最高水準、かつスプレッドは業界最狭水準。メキシコペソ円(MXN/JPY)だけではなく、トルコリラ円や南アフリカランド円などの高金利通貨ペアでも魅力的な水準でスワップポイントを提供しています。以前までは売りスワップがやや高めだったのですが、最近になって売りの数値が下がってきたのもポイントです。

メキシコペソ円のスプレッドは0.3銭原則固定(例外あり)。スワップやスプレッド以外にも、豊富な取引ツールやバラエティ豊かなキャンペーンなどもヒロセ通商の魅力です。気になる方はぜひ公式サイトもチェックしてみてくださいね。

ヒロセ通商 公式サイト

IG証券

IG証券

トルコリラ円でも紹介しましたが、メキシコペソ円(MXN/JPY)でもIG証券をピックアップ。買いスワップポイントが高水準なのはもちろん、売りスワップも比較的低めなのが魅力です。

年間の累計スワップではセントラル短資FXの方が有利となっていますが、IG証券は最近になってメキシコペソ円の買いスワップの水準が上がってきていますので要チェック。

IG証券 公式サイト

米ドル円取引におすすめのFX業者は?

米ドル円(USD/JPY)のスワップポイントがおすすめのFX会社3社をご紹介します。みんなのFXとLIGHT FX、SBI FXトレード。みんなのFXとLIGHT FXは買いスワップポイントが安定して高水準なのに加えて、買いスワップと売りスワップが同値となる「一本値」を採用している点にも注目です。

ここでは1日の買いと売りのスワップ、月間の累計買いスワップを掲載、比較しています。

FX業者 1日の買いスワップ 1日の売りスワップ 月間累計スワップ スプレッド 公式サイト
[みんなのFX]みんなのFX 60円 -60円 1,535円 0.2銭 [みんなのFX>詳細]
[LIGHT FX]LIGHT FX 60円 -60円 1,535円 0.2銭 [LIGHT FX>詳細]
[SBI FXトレード]SBI FXトレード 52円 -55円 1,714円 0.09銭 [SBI FXトレード>詳細]

(※:1万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:1日の買いスワップと売りスワップは2020年1月14日時点、月間の買いスワップは2019年12月の月間累計の付与数値を掲載しています)
(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※:SBI FXトレードの上記スプレッドは1〜1,000通貨の注文に適用される原則固定スプレッド。注文数量によってスプレッドは4段階に区分され、1,001〜100万通貨の注文では2019年10月1日6時~2019年11月1日5時30分の期間にて0.27~7.80銭の実績)

みんなのFX

みんなのFX

トルコリラ円のところでも紹介したみんなのFXは、米ドル円(USD/JPY)のスワップポイントも魅力的です。買いスワップは高水準、かつ売りスワップと同値となる「一本値」を採用、スプレッドは0.2銭原則固定(例外あり)と業界最狭水準です。

みんなのFXは初心者の方にも優しい取引ツールなどが魅力ですので、スワップポイントで利益を狙われる方、FX取引の初心者の方にもおすすめです。

みんなのFX 公式サイト

LIGHT FX

LIGHT FX

トルコリラ円のところでもお伝えしましたが、LIGHT FXとみんなのFXは同じトレイダーズ証券によるFXサービスであり、スプレッドやスワップポイントが同等の数値となっています。

1日の買いスワップポイントは高水準で、かつその高い水準が安定しているのもポイント。米ドル円スプレッドは0.2銭原則固定(例外あり)です。

LIGHT FX 公式サイト

SBI FXトレード

SBI FXトレード

SBI FXトレードも米ドル円(USD/JPY)のスワップポイントが高水準でおすすめです。みんなのFXやLIGHT FXのように買いと売りのスワップが同値というわけではないですが、SBI FXトレードは買いと売りのスワップの差が少なめなのも特徴的。買いスワップの水準は安定していますので、月間の累計スワップも高めです。

また、1通貨〜1,000通貨までの取引であれば基準スプレッドが0.09銭という業界最狭水準なのも見所(※)。スワップに加えてスプレッドの狭さで選ぶなら、SBI FXトレードは要チェックですね。

(※:SBI FXトレードの上記スプレッドは1〜1,000通貨の注文に適用される原則固定スプレッド。注文数量によってスプレッドは4段階に区分され、1,001〜100万通貨の注文では2019年10月1日6時~2019年11月1日5時30分の期間にて0.27~7.80銭の実績)

SBI FXトレード 公式サイト

南アフリカランド円取引におすすめのFX業者は?

次に、高金利通貨ペアとして人気の南アフリカランド円(ZAR/JPY)を取引するのにおすすめの3社を紹介します。掲載しているのはヒロセ通商、岡三オンライン証券、IG証券。ヒロセ通商と岡三オンライン証券は南アフリカランド円の買いスワップが「原則固定」となっている点に注目です。

比較表では1日の買いスワップと売りスワップ、月間の累計買いスワップ、年間の累計買いスワップを掲載しています。

FX業者 1日の買いスワップ 1日の売りスワップ 月間累計スワップ 年間累計スワップ スプレッド 公式サイト
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 150円 -250円 4,950円 55,050円 0.9銭 [ヒロセ通商>詳細]
[岡三オンライン証券]岡三オンライン証券 150円 -250円 4,950円 55,050円 1.4銭 [岡三オンライン証券>詳細]
[IG証券]IG証券 140円 -160円 3,840円 44,420円 4銭 [IG証券>詳細]

(※:10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:1日の買いスワップと売りスワップは2020年1月14日時点、月間の買いスワップは2019年12月の月間累計、年間の買いスワップは2019年1月〜12月の年間累計の付与数値を掲載しています)
(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

ヒロセ通商

ヒロセ通商

ヒロセ通商の南アフリカランド円(ZAR/JPY)のスワップポイントは原則固定という形で提供されています。10万通貨あたり150円という高水準が長い期間で継続して提供されおり、もちろん今後原則固定ではなくなる可能性はあるのですが、スワップの水準が安定している業者をお探しの方にはおすすめ。また、ヒロセ通商は南アフリカランド円の売りスワップの水準を最近になって下げている点にも注目です。

ZAR/JPYのスプレッドは1.0銭原則固定(例外あり)の業界最狭水準。メキシコペソ円なども魅力ですから、複数の通貨ペアでスワップを狙いたいという方は要チェック。

ヒロセ通商 公式サイト

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券が提供する店頭FX「岡三アクティブFX」でも、ヒロセ通商のように南アフリカランド円(ZAR/JPY)の買いスワップポイントが原則固定の形で提供されています。10万通貨あたり150円という高水準。ただし、スプレッドは1.4銭原則固定(例外あり)となっていますので、ヒロセ通商よりやや広めとなっています。

岡三オンライン証券は店頭FXだけではなく、取引所FXのくりっく365も取り扱っていますので、そちらでスワップポイントを狙うこともできますね。

岡三オンライン証券 公式サイト

IG証券

IG証券

ここでも再びIG証券が登場です。ヒロセ通商や岡三オンライン証券のように150円原則固定というわけではないのですが、IG証券も南アフリカランド円(ZAR/JPY)のスワップポイントは高水準。

スワップポイントは日々変動するのが基本なのですが、IG証券は日によっては150円よりも高い160円などの水準となることもあります。また、上の2社よりも売りスワップの水準が低めなのもポイント。

IG証券 公式サイト

ポーランドズロチ円取引におすすめのFX業者は?

ここからはポーランドズロチ円(PLN/JPY)の取引におすすめのFX会社をピックアップしてお伝えします。ポーランドズロチ円を取り扱っている国内FX業者は少ない現状ではありますが、その中でも特にみんなのFX、LIGHT FX、IG証券のスワップが魅力的。

ポーランドズロチ円の取り扱い業者をお探しの方は、ぜひこれらのFX会社をチェックしてみてくださいね。

FX業者 1日の買いスワップ 1日の売りスワップ 月間累計スワップ スプレッド 公式サイト
[みんなのFX]みんなのFX 10円 -10円 367円 2.8銭 [みんなのFX>詳細]
[LIGHT FX]LIGHT FX 10円 -10円 367円 2.8銭 [LIGHT FX>詳細]
[IG証券]IG証券 9円 -15円 296円 変動制 [IG証券>詳細]

(※:1万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)
(※:1日の買いスワップと売りスワップは2020年1月14日時点、月間の買いスワップは2019年12月の月間累計の付与数値を掲載しています)
(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

売りスワップポイントが有利なFX業者は?

ここまでは買いスワップポイントが魅力的なFX会社を中心に紹介してきましたが、以下の表では売りスワップポイントに焦点を当てて、特に有利なFX会社3社を比較、ご紹介します。

買いポジションしか持たないという場合は売りスワップを気にする必要がないかもしれませんが、両建てをするときや、下落相場でスワップではなく売りポジションを持つ場合などには、売りスワップポイントの水準も気になるところ。

また、他社との併用によるアービトラージをするのであれば、売りスワップが低水準のFX会社を探す必要がでてきますよね。

売りスワップポイントに目を向けると、特におすすめなのはセントラル短資FX、GMOクリック証券、SBI FXトレードです。米ドル円や豪ドル円、トルコリラ円や南アフリカランド、メキシコペソ円の高金利通貨ペアでも低水準。売りスワップポイントがとにかく低い業者を探しているという方は、以下の3社をぜひ比較、チェックしてみてくださいね。

FX業者 米ドル円 豪ドル円 NZドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[セントラル短資FX]セントラル短資FX -54円 -22円 -30円 -110円 -35円 -120円 [セントラル短資FX>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 -54円 -25円 -24円 -100円 -42円 -90円 [GMOクリック証券>詳細]
[SBI FXトレード]SBI FXトレード -55円 -29円 -29円 -120円 -40円 取扱なし [SBI FXトレード>詳細]

(※:上記スワップポイントは2020年1月14日時点での、1万通貨あたりの1日分の付与数値を掲載しています)
(※:南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)

スワップポイントの引き出し(出金)・税金について

最後に、スワップポイントの税金、引き出し(出金)について解説します。スワップポイントで利益を得れば、当然ながらそれも課税の対象となります。ただし、FX業者によって課税対象となるタイミングが異なるという点は要チェック。例えば、みんなのFXでは「スワップ受取」を手動で行うことができるのですが、このスワップ受取を行うと、その利益は課税対象となります。ですが、スワップ受取をしなければスワップ益は課税対象となりません。それに対して、セントラル短資FXにはスワップ受取といった操作がなく、得られたスワップポイントは自動的に課税対象となる仕様になっています。

また、スワップポイントの利益を狙うのであればその引き出し(出金)についても気になりますよね。スワップポイントの利益ですが、前述したみんなのFXでは「スワップ受取」を行えば、ポジションが未決済でもスワップ益だけ引き出すことが可能となります。また、セントラル短資FXでもスワップポイント益は順次引き出しが可能となる仕組みになっています。

以下の比較表では、ポジションが未決済でもスワップポイントが引き出せるFX会社を掲載して、各社の課税の仕様についてまとめています。スワップポイント自体のスペックと併せてこちらの情報も参考にしてみてくださいね。

ポジション未決済でもスワップのみ出金できるFX業者

FX業者 スワップポイントの引き出し方法 スワップポイントの課税 公式サイト
[みんなのFX]みんなのFX 「スワップ受取」を手動で実行後、スワップ益のみ出金可能 受取前:非課税
受取後:課税
[みんなのFX>詳細]
[LIGHT FX]LIGHT FX 「スワップ受取」を手動で実行後、スワップ益のみ出金可能 受取前:非課税
受取後:課税
[LIGHT FX>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商 「スワップ振替」を手動で実行後、スワップ益のみ出金可能 振替前:非課税
受取後:課税
[ヒロセ通商>詳細]
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ 「スワップ受取」を手動で実行後、スワップ益のみ出金可能 受取前:非課税
受取後:課税
[マネーパートナーズ>詳細]
[セントラル短資FX]セントラル短資FX 自動的にスワップ益が口座残高に反映、順次スワップ益のみの出金が可能 順次課税対象に [セントラル短資FX>詳細]
[サクソバンク証券]サクソバンク証券 自動的にスワップ益が口座残高に反映、順次スワップ益のみの出金が可能 順次課税対象に [サクソバンク証券>詳細]


FX業者のスワップポイントを比較し、項目別におすすめのFX会社を紹介してきましたがいかがでしたでしょうか。スワップポイントは日々変動しますので、1日の買いスワップが高かったとしても、継続してポジションを持つのであれば高水準が安定しているFX業者の方がいいですよね。そういった点も考慮して月間、年間の実績を掲載して特に有利なFX業者を比較、紹介しています。

また、買いスワップだけではなく売りスワップにも、各社のスワップポイントの課税についてや、ポジションが未決済でもスワップポイント益だけ出金できるのかどうかという点も要チェック。当ページの情報は順次更新していきますので、ぜひFX会社選びにご活用ください。

より良い情報を提供するために、アンケートを実施しております。
ご協力よろしくお願いいたします。

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