ライトコイン(LTC)を取引できる仮想通貨取引所/業者を比較

ライトコイン(LTC)を取引できる仮想通貨取引所/業者を比較ライトコイン(LTC)が誕生したのは2011年。ビットコインを「金」とするとライトコイン(LTC)は「銀」だと言われています。
ビットコインに比べてマイニング(採掘)に要する時間が短いこと、ブロックの平均生成時間が2.5分で頻繁に生成されることなど特徴を持ちます。ライトコインの発行上限は、ビットコインのおよそ4倍となる約8,400万枚。

このページではライトコインを取り扱っている取引所を紹介しています。coincheck、bitFlyer、ビットバンク、GMOコインなど。気になった業者があれば公式サイトもご確認いただき、ご自分のスタイルにあったサービスを見つけ出してくださいね。

ライトコイン(LTC)取扱い業者のサービス比較

業者 ライトコインの取引手数料 ライトコインのFX(レバレッジ)取引 ライトコインの最小取引単位 ライトコインの送金手数料 公式サイト
[GMOコイン]
GMOコイン
無料 0.1 LTC 無料 [GMOコイン>詳細]
[bitFlyer]
ビットフライヤー
無料 × 0.00000001 LTC 0.001 LTC [ビットフライヤー>詳細]
[bitFlyer]
DMM ビットコイン
無料 1 LTC 非対応 [DMM Bitcoin>詳細]
[coincheck]
コインチェック
無料 × 500円相当額 0.001 LTC [コインチェック>詳細]
[ビットバンク]
ビットバンク
-0.02%〜0.12% × 0.0001 LTC 0.001 LTC [ビットバンク>詳細]
[ビットポイント]
ビットポイント
無料 × 0.01 LTC 無料 [ビットポイント>詳細]

GMOコイン(GMOインターネットグループ)

GMOコイン

GMOコインGMOインターネットグループならではの安心感と高い技術力が魅力。取引ツールもサービス内容も分かりやすく、低コストでの仮想通貨取引を実現しています。初心者の方にもオススメ。仮想通貨FXのスプレッド縮小、アルトコインの積極的な新規追加、お得なキャンペーン開催などにも注目です。

GMOコイン 公式サイト

bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー

bitFlyerは豊富な仮想通貨の取り扱いや使いやすい取引ツールの充実はもちろん、ビックカメラや丸井グループへの決済サービス提供もポイント。業界初となるTVCMの放映などを過去に実施しており、国内でのビットコイン/仮想通貨の普及に大きく寄与している取引所でもあります。
ライトコインだけでなく、ビットコイン、イーサリアム、イーサリアムクラシック、モナコイン、ビットコインキャッシュの6種類の仮想通貨を取り扱っており、お得なキャンペーン・サービスも充実しています。

bitFlyer 公式サイト

coincheck(コインチェック)

コインチェック

coincheck(コインチェック)も複数の仮想通貨を取り扱っており、種類の豊富さで選ぶならオススメの取引所。仮想通貨の売買だけでなく、決済サービスへの注力や、ライトコインにも対応している貸仮想通貨サービス、coincheckでんきなどさまざまなメリットを兼ね備えています。

Coincheck 公式サイト