チャート再生モードは検証に最適

トレーディングビューにはリプレイモードという機能があります。これを使えば過去のチャートを使って、実際に動いているように再生することが可能。
ただし確定したロウソク足が出現するだけで、メタトレーダーのようにティック毎には表示されません。

リプレイモードにより実際にトレードしているような感覚で検証ができます。

やり方

メニューの再生(バーのリプレイ)を押します。

再生

赤い縦線が出現するのでスタートする位置を決めます。

スタート位置を決める

操作パネルが出現するので、再生ボタンを押します。

再生モード

スピードも6段階あり、変えることができます。

操作パネルには「早送り」というボタンもあります。これは押す毎に1本ずつ表示させることができます。一時停止してから自分のペースで1本ずつ動かすのもいいかと思います。

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