GMOクリック証券「株価指数バイナリーオプション」徹底特集!日経225・NYダウでバイナリー

GMOクリック証券「株価指数バイナリーオプション」

ここでは、GMOクリック証券の「株価指数バイナリーオプション」を徹底特集しています。基本的なスペックからメリット、取引の流れ、口座開設のやり方まで解説。

GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションは、日経225先物を原資産とする「日本225」と、NYダウ先物を原資産とする「米国30」の取引に対応しています。株価指数のバイナリーオプションに対応している業者は貴重。

また、GMOクリック証券ならではの高性能なPC・スマホ取引ツールもポイントです。操作性が抜群で直感的に取引できるのが魅力です。分かりやすいツールを使いたい!という方におすすめ。

では、株価指数バイナリーオプションの基本情報や特徴を解説していきます。どんなサービスなのか?取引はどんな流れなのか?気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

→詳しくはGMOクリック証券(株価指数BO)公式サイトへGMOクリック証券(株価指数BO)

「株価指数バイナリーオプション」基本スペック表

口座開設手数料取引手数料対応銘柄
無料無料日本225、米国30
取引単位取引金額ペイアウト金額
1枚1枚:約50円〜999円1枚:1,000円(固定)
取引時間回号取引形式
AM9:00〜翌AM4:003時間×9回号/日ラダーオプション
取引限度額取引ツールデモ取引
1取引:200枚
1日:10,000枚
PC:ブラウザ対応
スマホ:ブラウザ対応

株価指数バイナリーオプション 3つのメリット

GMOクリック証券「株価指数バイナリーオプション」

日本225・米国30対応の国内バイナリーオプション!

日本225・米国30対応の国内バイナリーオプション!

国内のバイナリーオプションと言えば、米ドル円やユーロ米ドルなどのFX通貨ペアを対象に取引を行うのが主流となっています。そんな中で、GMOクリック証券では日本225(原資産:日経225先物)・米国30(原資産:NYダウ先物)の株価指数バイナリーオプションに対応している貴重な業者。

銘柄数は今のところ2種類のみとなっていますが、国内バイナリーオプション業者で株価指数バイナリーができること自体がメリットと言えます。また、東証一部上場のGMOインターネットグループに属するGMOクリック証券で取引できることには安心感もあり、これも重要なポイント。

ちなみに、GMOクリック証券はFXバイナリーオプション(外為オプション)にも対応しており、そちらでは米ドル円やユーロ米ドルなど5通貨ペアで取引ができます。ただし、株価指数バイナリーオプションと外為オプションは、いずれもGMOクリック証券の取り扱い商品ではありますが、サービス自体はそれぞれ別となります。

外為オプションに関しては以下の特集ページもぜひ参考にしてみてください。また、GMOクリック証券では日本225・米国30を含む多数の銘柄を取引できるCFDにも対応しています。気になる方はそちらの特集ページもぜひチェックしてみてくださいね。

1,000円未満から取引可能、損失は購入金額に限定!

1,000円未満から取引、損失は購入金額に限定!

GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションでは取引単位が1枚〜となっています。1枚あたりの購入金額は約50円〜999円であり、1,000円未満の少額から取引を始めることが可能。また、ペイアウト金額は1枚につき1,000円(固定)です。

例えば1枚あたり456円のときに5枚購入した場合、購入金額は2,280円。レートが予測通りの結果になった場合は5枚分のペイアウト金額である5,000円を得られ、ここから購入金額を引いた2,780円が利益となります。

もしレートが予想通りの結果にならなかった場合は、購入金額の2,280円が損失となります。バイナリーオプションでは購入金額=最大損失額となりますので、購入金額以上の損失が発生することはなく、リスクをコントロールできるのも特徴となっています。

バイナリー

PC・スマホ取引ツールの操作性が抜群!

スマホ版ツール

分かりやすさ・操作性を重視した取引ツールを使いたい!という方にも、GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションがおすすめです。

GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションはPC・スマホの両方に対応しており、いずれもブラウザ環境ご利用いただけます。PCツール(上記画像)もスマホツール(下記画像)も、操作性が抜群で分かりやすい構造が魅力。

スマホ版ツール

目標レート(権利行使価格)の選択、取引枚数の選択、購入といった流れを直感的に操作可能。PC・スマホの両方とも、見やすいチャート表示に対応しています。

ちなみに、スマホ版ツールではテクニカル指標と描画ツールを搭載した高機能チャートも搭載。13種類のテクニカル指標、5種類の描画ツールを使って、いつでもどこでも本格的なチャート分析が可能です。

スマホ版ツール

スマホ版ツール

無料で使える高機能チャートツールも!
GMOクリック証券「プラチナチャートCFD」

操作性のいい取引ツールも魅力だけど、高機能なチャートツールも使いたい!という方には「プラチナチャートCFD」がおすすめです。「プラチナチャートCFD」は、GMOクリック証券のCFDサービスで提供されている取引ツール。

GMOクリック証券で株価指数バイナリーオプションを取引する場合、証券取引口座を開設することになるのですが、この証券取引口座を開けば、株価指数バイナリーはもちろんのこと、CFD取引もできるようになります。そして、CFDサービスで提供されている「プラチナチャートCFD」も無料で使えるようになります。

「プラチナチャートCFD」は多彩なテクニカル指標と描画ツールを搭載し、画面の自由なカスタマイズにも対応。より詳しいスペック・特徴は以下のページで紹介していますので、気になる方はそちらもチェックしてみてくださいね。

株価指数バイナリーオプション 取引のやり方

取引のやり方

GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションは1日に9回号が開かれ、それぞれ3時間の取引時間が設けられています。ただし、購入・売却を行えるのは判定時刻の2分前まで。上記画像では満期が「22:00」であり、購入・売却の受付終了は「21:58」になります。

株価指数バイナリーオプションでは「目標レート」を選択します。取引画面のチャート右側に並んでいるのが目標レートです。目標レートは複数あり、いずれか好きなレートを選択できます。上記画像では、「D 21,218」を選択。

取引のやり方

目標レートを選択した次は、下落・上昇を予測します。満期を迎えたとき、選択した目標レートに対して実際のレートが下回ると予測する場合は「下落」を、上回ると予測する場合は「上昇」を選択しましょう。

上昇・下落を選択して購入枚数を入力した後は「購入確定」をクリック。確認画面(省略可能)で確定ボタンを選択すれば、購入が確定されます。

基本的な取引の操作は以上。ここではPC版の取引画面を取り上げましたが、スマホ版でも操作は同じような流れとなります。

【登録不要】デモ取引にも対応!
【登録不要】デモ取引にも対応!

GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションはデモ取引に対応しています。メールアドレスなどの登録は不要で利用可能、PC・スマホ両方対応です。

本番に近い環境で取引ツールを操作し、仮想資金を使って株価指数バイナリーオプションをお試しいただけます。取引ツールを実際に触ってみたい、株価指数バイナリーを体験してみたい!という方はぜひ利用してみてくださいね。

株価指数バイナリーオプション 口座開設のやり方

口座開設のやり方

GMOクリック証券で株価指数バイナリーオプションを利用する場合は「証券取引口座」の開設が必要になります。

GMOクリック証券では「証券取引口座」と「FX専用取引口座」のいずれかで手続きを進められますが、後者のFX口座は株価指数バイナリーに対応していません(FX専用取引口座を開いてから、証券取引口座に変更することは可能)。

→詳しくはGMOクリック証券(株価指数BO)公式サイトへGMOクリック証券(株価指数BO)

口座開設のやり方

株価指数バイナリーオプション取引口座を開設して入金を行うまでの手順は上記の通り。GMOクリック証券での口座開設が初めての方は、同社の公式サイトから口座開設手続きを進めましょう。

GMOクリック証券の証券取引口座をすでにお持ちの場合は、マイページから株価指数バイナリーオプション口座の開設申込を行いましょう。

証券取引口座の申込フォームは以下のようなものとなります。申込フォームを記入する際に、「株価指数バイナリーオプション取引口座も同時に申し込む」にチェックを入れておくと手続きが楽になります。

口座開設のやり方
証券取引口座の開設申込フォーム

日本225・米国30でバイナリーオプション!

日本225・米国30でバイナリーオプション!

GMOクリック証券の株価指数バイナリーオプションの基本スペックや特徴、取引の流れ、口座開設の概要についてお伝えしてきましたがいかがでしたでしょうか。

日本225と米国30のバイナリーオプション取引に対応していること自体も魅力ですし、大手ネット証券のGMOクリック証券で取引できること、同社ならではの高性能ツールで取引できることなども大きなメリット。

GMOクリック証券では株価指数バイナリーオプションはもちろんのこと、日本225と米国30を含む多数の銘柄に対応しているCFDなど、数多くの金融商品を取り扱っています。気になる方は公式サイトもチェックしてみてくださいね。

GMOクリック証券(株価指数BO) 公式サイト

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