【2020年版】暗号資産(仮想通貨)おすすめチャートツール5選!取引所の高機能チャートを徹底比較

仮想通貨取引所の高機能チャートツールを比較

ここでは、暗号資産(仮想通貨)取引所が提供しているPC版チャートツールの中でも、特におすすめの5つのツールを紹介しています。

暗号資産(仮想通貨)取引所を選ぶ際には対応暗号資産や手数料など、比較ポイントがいくつかありますが、チャート分析を重視される方にとっては「どのようなチャートツールが提供されているのか?」というのは非常に重要なポイントになるでしょう。

当ページではPC対応の高機能チャートツールに焦点を当てて各社のツールを比較。最近話題の「TradingView」対応の暗号資産(仮想通貨)取引業者も多いですが、オリジナル取引ツールを提供しているDMMビットコインのような会社もあります。気になる取引ツール、業者があればぜひチェックしてみてくださいね。

【5社厳選】おすすめのPCチャートツール 一覧比較表

業者・チャートツール利用手数料対応サービスインジケーター特徴・ポイント公式サイト
[GMOコイン]
「Web Trader」
無料取引所(現物、レバレッジ)、販売所、FX(※1)80
種類以上
・Trading View搭載
・スマホアプリも高性能
[GMOコイン>詳細]
[DMMビットコイン]
「PC版取引システム」
無料販売所(現物、レバレッジ)18
種類
・シンプル構造
・画面カスタマイズ可能
[DMMビットコイン>詳細]
[ビットフライヤー]
「bitFlyer Lightning」
無料取引所(現物、FX)16
種類(※2)
・3つのチャート機能搭載
・プロ仕様のツール
[ビットフライヤー>詳細]
[コインチェック]
「Trade View」
無料取引所(現物)(※3)80
種類以上
・Trading View搭載
・10種以上の暗号資産
[コインチェック>詳細]
[ビットバンク]
「Trading View」
無料取引所(現物)80
種類以上
・Trading View搭載
・スマホアプリでも利用可能
[ビットバンク>詳細]

(※1:GMOコインのWeb Traderではレバレッジ取引(取引所)の銘柄のみ取引が可能、それ以外の現物取引などの銘柄はチャート分析のみ対応)
(※2:ビットフライヤーの「bitFlyer Lightning」取引ツールには3種類のチャートツールが搭載されており、上記表に記載しているのは分析機能の多い「Cryptowatch」のスペックです)
(※3:コインチェックのTrade Viewではビットコイン/円のみ取引が可能、それ以外の銘柄はチャート分析のみ対応)

おすすめPCチャートツールの特徴は?

GMOコイン「Web Trader」

GMOコインのチャートツール

Web Traderの特徴
  • 高機能チャートツール「Trading View」を搭載!
  • ブラウザ対応でインストール不要、サクサク動く操作性が魅力!
  • ビットコインやリップルなど、5銘柄のレバレッジ取引に対応!

GMOコインが提供している高機能チャートツールは「Web Trader」。Web Traderには高機能チャートツール「Trading View」が搭載されており、80種類以上のテクニカル指標や70種類以上の描画ツールを自由にお使いいただけます。Web Traderはブラウザ利用なのでインストールは不要、スムーズに動く操作性も魅力。

このWeb Traderで取引できるのはレバレッジ取引(取引所)のみとなっています。GMOコインは他にも現物取引(取引所)、販売所、暗号資産FXと合計4つのサービスを取り扱っているのですが、レバレッジ取引以外のサービスはWeb Traderで取引ができません。ただし、TradingViewを使ったチャート分析はすべてのサービスに対応していますので、ぜひ活用しましょう。

販売所のビットコイン円を表示したチャート画面
販売所のビットコインチャートを表示した画面

ちなみに、GMOコインは高機能なスマホアプリも魅力。「GMOコイン 暗号資産ウォレット」と「ビットレ君」という2つのスマホアプリが提供されており、いずれもPCツールに劣らない高機能を誇ります。機能性を重視しつつ、ツールの分かりやすさも重要視される方におすすめ。

→詳しくはGMOコイン公式サイトへGMOコイン

GMOコイン「Web Trader」基本スペック表

利用手数料無料
利用形式ブラウザ
対応サービス(※)レバレッジ取引(取引所)、現物取引(取引所、販売所)、暗号資産FX
取引可能な銘柄取引所(レバレッジ):ビットコイン/円、イーサリアム/円、ビットコインキャッシュ/円、ライトコイン/円、リップル/円
分析のみ可能な銘柄販売所:ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコイン、リップル、ネム、ステラルーメン、ベーシックアテンショントークン、オーエムジー
取引所(現物):ビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、ライトコイン、リップル
暗号資産FX:ビットコイン/円、イーサリアム/円、ビットコインキャッシュ/円、ライトコイン/円、リップル/円、ネム/円、ステラルーメン/円、ベーシックアテンショントークン/円、オーエムジー/円
テクニカル指標80種類以上
描画ツール70種類以上
チャート足種(時間軸)12種類
チャートタイプバー、ローソク足、中空ローソク足、平均足、ライン、エリア、ベースライン
取引画面のカスタマイズ×
チャート分割表示×
対応OSWindows、Mac

(※:Web Trader上で取引できるのはレバレッジ取引(取引所)のみ、それ以外はチャート分析のみ対応)

GMOコインの特徴は?

GMOコイン

GMOコインの特徴
  • 東証一部上場GMOインターネットグループの暗号資産取引サービス!
  • 販売所やレバレッジ取引など複数の取引方法が使える!
  • 口座開設や日本円の即時入金、出金の手数料が無料!

GMOコイン 公式サイト

GMOコインは最短10分で取引可能!
GMOコインは最短10分

GMOコインはスマホを利用した「かんたん本人確認」を採用しており、これを使用すれば口座開設手続き開始から最短即日で取引を始められます。よりスムーズな手続きでビットコインなどの取引を始めたいという方はぜひご活用を。

最短即日で口座開設ができる取引所に関しては、別ページで特集を用意していますので、興味のある方はそちらもチェックしてみてくださいね。

DMMビットコイン「PC版取引システム」

DMM Bitcoin(DMMビットコイン)のチャートツール

PC版取引システムの特徴
  • 初心者でも扱いやすい高機能チャートツール!
  • 11種類の暗号資産(仮想通貨)のレバレッジ取引に対応!
  • 最大で6つのチャート画面を同時表示できる!

国内の多くの取引所はTradingViewをツールを採用していたりと、似たようなツールが多く見受けられます。そんな中、DMMグループのDMMビットコイン(DMM Bitcoin)ではオリジナルのPC取引システムを提供。

TradingViewを搭載しているGMOコインなどのチャートツールほど多機能ではありませんが、DMMビットコインの取引システムは使い勝手の良さが魅力です。注文パネルやチャートの見やすさ、操作性の快適さに注目。また、各パネルの配置をユーザーが自由にカスタマイズできるのもポイントです。

DMMビットコインは10種類以上の豊富な暗号資産(仮想通貨)のレバレッジ取引に対応しており、PC取引システムではそのすべての取引が実行可能(現物取引は3通貨のみ対応)。しかも、チャート画面を最大で6つまで同時表示できますので、複数のチャートを表示させたい場合に便利です。

比較チャート機能を搭載

また、DMMビットコインのチャートツールには「比較チャート」という独特な機能が搭載されている点も特徴的。比較チャートでは最大4つの銘柄のチャートを重ねて表示することができ、変動率や価格を比較することができます。暗号資産(仮想通貨)同士の相関関係を知りたい方におすすめ。

【比較チャートの機能】
1. 基準となる銘柄を選択
2. 比較する銘柄を選択(最大3つ)
3. 売/買のレート切替
4. チャート周期の変更(1分〜月足)
5. チャート表示の切替
6. 相関分析・データ差部分分析の選択
7. チャートに表示する項目の設定
8. レートや分析データの数値を表示
9. 表示可能領域の全体を表示

→詳しくはDMMビットコイン公式サイトへDMMビットコイン

DMM Bitcoin「オリジナルPCシステム」基本スペック表

利用手数料無料
利用形式ブラウザ
対応サービス現物取引、レバレッジ取引(いずれも販売所)
取引可能な銘柄ビットコイン/円、イーサリアム/円、リップル/円、ベーシック アテンション トークン/円、クアンタム/円、ステラ・ルーメン/円、モナーコイン/円、ネム/円、ライトコイン/円、イーサクラシック/円、ビットコインキャッシュ/円、イーサリアム/ビットコイン、リップル/ビットコイン、ネム/ビットコイン、ライトコイン/ビットコイン、イーサクラシック/ビットコイン、ビットコインキャッシュ/ビットコイン、イーサクラシック/イーサリアム
(※現物取引はビットコイン/円、イーサリアム/円、リップル/円、イーサリアム/ビットコインのみ対応)
テクニカル指標18種類
描画ツール2種類
足種12種類
チャートタイプローソク足、ライン、平均足
取引画面のカスタマイズ
チャート分割表示最大6分割表示
対応OSWindows、Mac
特殊な機能銘柄同士の相関関係を見られる「比較チャート」機能を搭載

DMMビットコインの特徴は?

DMMビットコイン

DMMビットコインの特徴
  • DMMグループの運営、信頼感あるセキュリティ体制!
  • 10種類以上の暗号資産でレバレッジ取引ができる!
  • PCツール、スマホアプリ共にシンプルかつ操作性抜群!

DMMビットコイン 公式サイト

最短当日から取引スタート!
DMMビットコイン(DMM Bitcoin)

DMMビットコインなら口座開設手続きを最短即日で完了することができます。同社では本人確認手続きに「スマホでスピード本人確認」を採用しており、これを利用すればオンライン上での本人確認が可能。

最短即日で取引を開始できる業者に関しては、別ページで特集を用意しています。よりスムーズな口座開設手続きをされたい方は、そちらのページも参考にしてみてくださいね。

ビットフライヤー「bitFlyer Lightning」

bitFlyer(ビットフライヤー)のチャートツール

bitFlyer Lightningの特徴
  • bitFlyer Lightningは3種類のチャート表示に対応!
  • プロ向けに作られた取引所用の高速取引ツール!
  • ビットコイン円のFX取引やイーサリアム円の現物取引に対応!

ビットフライヤーは販売所と取引所のサービスを取り扱っており、後者の取引所サービスは「bitFlyer Lightning」として提供されています。bitFlyer Lightningではビットコイン円のFX取引、ビットコイン円やイーサリアム円の現物取引に対応。そして、それらをプロ向けに作られた高機能チャートツールで取引していただけます。

bitFlyer Lightningのチャートツールはブラウザ仕様なのでインストールは不要。チャートや板情報がリアルタイムに変動し、サクサク動かせる操作性が魅力です。

また、この取引ツールは3種類のチャート機能を搭載しているのが特徴的。「LightChart」「Cryptowatch」「Original」の3パターンから好きなものをお選びいただけます。

bitFlyer(ビットフライヤー)のチャートツール

bitFlyer Lightningの取引ツールにて設定画面を開くと、チャート表示の切り替えが可能。設定画面では複数あるテーマから好きなデザインを選ぶこともできます。

→詳しくはビットフライヤー公式サイトへビットフライヤー

ビットフライヤー「bitFlyer Lightning」基本スペック表

利用手数料無料
利用形式ブラウザ
対応サービスLightning 現物、Lightning FX(いずれも取引所)
取引可能な銘柄FX:ビットコイン円
現物:ビットコイン/円、イーサリアム/円、イーサリアム/ビットコイン、ビットコインキャッシュ/ビットコイン
テクニカル指標LightChart:5種類
Cryptowatch:16種類
Original:6種類
描画ツールLightChart:1種類
Cryptowatch:11種類
Original:1種類
チャート足種(時間軸)LightChart:13種類
Cryptowatch:12種類
Original:チャート全体に対して期間変更
取引画面のカスタマイズ×
チャート分割表示×
対応OSWindows、Mac
補足事項「LightChart」「Cryptowatch」「Original」3種類のチャート機能を搭載、取引画面のテーマを複数用意

ビットフライヤーの特徴は?

ビットフライヤー

ビットフライヤーの特徴
  • ビットコイン取引量国内No.1、国内最大級の取引所!(※)
  • ビットコインやリップルなど、10種類以上の暗号資産を取り扱い!
  • 簡単な操作で使えるシンプル構造のスマホアプリもおすすめ!

ビットフライヤー 公式サイト

最短即日で口座開設できる!
ビットフライヤー(bitFlyer)

ビットフライヤーは口座開設手続きで行う本人確認にて、「クイック本人確認」という方法を採用しています。これは、オンライン上で本人確認を行うもので、従来よりもスムーズな口座開設手続きが可能。

「クイック本人確認」を使えば、最短即日で口座開設が完了、その日から取引を始められます。最短即日で口座開設ができる取引所に関しては、特集ページで詳しく解説していますので、気になる方はそちらもチェックしてみてくださいね。

コインチェック「Trade View」

コインチェック「TradeView」

Trade Viewの特徴
  • 抜群の操作性、豊富な分析ツール対応のTradingView搭載!
  • 多彩なインジケーター、描画ツールを自由に使える!
  • 10種類以上ある多彩な暗号資産のチャート分析が可能!

コインチェック(Coincheck)で利用できる高機能チャートツールは「Trade View」です。GMOコインやビットバンクのツールと同様にTradingViewを採用しており、多彩なインジケーターや描画ツールを自由に利用可能。インストール不要のブラウザ対応ツールで、抜群の操作性も魅力。

コインチェックでは暗号資産(仮想通貨)の販売所と取引所のサービスを提供していますが、Trade Viewで取引できるのは取引所のビットコイン/円のみとなっています。コインチェックで取り扱っている他の暗号資産(仮想通貨)は取引はできませんが、チャート分析には対応。10種類以上あるコインチェックの豊富な銘柄の分析にご活用ください。

コインチェック「TradeView」

コインチェックのTrade Viewの基本的な画面構造は上記のようになっています。非常に多くの分析機能を備えていますが、構造自体は至ってシンプル。ツール各部の機能は以下のとおり。

【Trade View 各エリア内容】

1. 取引所で取引された全履歴を表示
2. チャート画面
3. チャート時間足
4. アカウントの切替、チャットの表示、通貨ペアの切替
5. 未約定の注文と成立した注文
6. 板情報(ビットコイン/円のみ)
7. コインチェックなどの取引価格(米ドル)を表示
8. 取引アカウントの残高を表示
9. 注文画面(指値注文と成行注文)

→詳しくはコインチェック公式サイトへコインチェック

コインチェック「Trade View」基本スペック表

利用手数料無料
利用形式ブラウザ
対応サービス取引所(現物取引)
取引可能な銘柄ビットコイン/円
分析のみ可能な銘柄イーサリアム/円、イーサリアムクラシック/円、リスク/円、ファクトム/円、リップル/円、ネム/円、ライトコイン/円、ビットコインキャッシュ/円、モナコイン/円、ステラルーメン/円、クアンタム/円、ベーシックアテンショントークン/円、アイオーエスティー/円、イーサリアム/ビットコイン、イーサリアムクラシック/ビットコイン、リスク/ビットコイン、ファクトム/ビットコイン、リップル/ビットコイン、ネム/ビットコイン、ライトコイン/ビットコイン、ビットコインキャッシュ/ビットコイン、モナコイン/ビットコイン、ステラルーメン/ビットコイン、クアンタム/ビットコイン、ベーシックアテンショントークン/ビットコイン、アイオーエスティー/ビットコイン
テクニカル指標80種類以上
描画ツール70種類以上
チャート足種(時間軸)6種類(1分足はビットコイン/円のみ)
チャートタイプバー、ローソク足、中空ローソク足、平均足、ライン、エリア、ベースライン
取引画面のカスタマイズ×
チャート分割表示×
対応OSWindows、Mac

コインチェックの特徴は?

コインチェック

コインチェックの特徴
  • 東証一部上場マネックスグループの暗号資産交換業者!
  • 国内最大の暗号資産(仮想通貨)を取り扱い!(※)
  • 270万以上ダウンロードされたスマホアプリもおすすめ!

(※:2020年9月 金融庁「暗号資産交換業者登録一覧」調べ)

コインチェック 公式サイト

ビットバンク「Trading View」

bitbank(ビットバンク)のチャートツール

Trading Viewの特徴
  • 80種類以上の豊富なテクニカル分析に対応!
  • ビットコインやリップルなど、取り扱い銘柄をすべて分析・取引できる!
  • スマホアプリでもTradingViewの分析機能が使える!

ビットバンクは「TradingView」を取引ツールとして採用しています。80種類以上のテクニカル指標、50種類以上の描画ツールを搭載。リアルタイムに変動するチャートと板情報を見ながら、暗号資産の購入・取引が可能です。

ビットバンクはビットコイン、リップル、ライトコイン、イーサリアム、モナコイン、ビットコインキャッシュなど複数の暗号資産(仮想通貨)を取り扱っており、取引所での取引に対応しているすべての銘柄をこの高機能ツール内で分析・取引していただけます。

bitbank(ビットバンク)のチャートツール

また、PC環境はもちろんのこと、ビットバンクではスマホアプリでもTradingViewを使えるという点にご注目を。スマホでもPCと同様に、多数のテクニカル分析と描画ツールを使用可能。スマホでも全銘柄の取引が可能であり、板情報も閲覧していただけます。

PC用のチャートをスマホでも使えるようにしただけだと使い勝手が悪いのでは?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、スマホでも使いやすいように最適化されているのでご安心を。

トレンドラインなどの描画はPCの方がやりやすいですが、テクニカル指標を使った分析や注文操作は快適。外出先でもTradingViewを使って分析がしたい!という方は要チェックです。

→詳しくはビットバンク公式サイトへビットバンク

ビットバンク「Trading View」基本スペック表

利用手数料無料
利用形式ブラウザ
対応サービス現物取引(取引所)
取引可能な銘柄ビットコイン/円、リップル/円、リップル/ビットコイン、ライトコイン/円、ライトコイン/ビットコイン、イーサリアム/円、イーサリアム/ビットコイン、モナコイン/円、モナコイン/ビットコイン、ビットコインキャッシュ/円、ビットコインキャッシュ/ビットコイン、ステラルーメン/円、ステラルーメン/ビットコイン
テクニカル指標80種類以上
描画ツール50種類以上
チャート足種(時間軸)11種類
チャートタイプバー、ローソク足、中空ローソク足、平均足、ライン、エリア、ベースライン
取引画面のカスタマイズ×
チャート分割表示×
補足事項スマホアプリもTradingViewを搭載

ビットバンクの特徴は?

ビットバンク

ビットバンクの特徴
  • ビットバンクは暗号資産(仮想通貨)取引量が国内No.1!(※)
  • 暗号資産取引所としてのセキュリティ体制も高い評価!
  • PCツール・スマホアプリのいずれも高機能で使いやすい!

(※:2020年2月20日 CoinMarketCap調べ)

ビットバンク 公式サイト

おすすめのスマホアプリは?

GMOコインのチャートツール

PC取引ツールの機能も気になりますが、暗号資産(仮想通貨)取引に対応している各社のスマホアプリが気になる、という方も多いのではないでしょうか。むしろ、PCで取引するよりもスマホアプリからの取引をメインとしたい方も少なくないはず。

GMOコインやDMM Bitcoinなどの業者はiPhone・Android対応の専用スマホアプリを提供。いずれも無料で使うことができて、PCに劣らない高い性能を誇ります。特にGMOコインはGMOグループならではの技術力を活かした使いやすさが魅力。また、TradingViewをスマホでも扱える業者にも注目です。

暗号資産(仮想通貨)取引業者のスマホアプリ・取引ツールに関しては別ページで特集を組んでいます。PCだけでなくスマホアプリも気になるという方は、そちらもチェックしてみてくださいね。