ネット証券会社のFX口座を徹底比較!おすすめ業者の手数料や取引ツールを紹介

ネット証券のFX口座を徹底比較!

ここでは、国内ネット証券会社のFXサービスを徹底比較しています。国内でFX取引を取り扱っている業者の中には、幅広い金融商品も提供している総合ネット証券会社もあれば、FXサービスのみを提供しているFX専業業者もあります。

総合ネット証券であれば株式や投資信託といった複数の金融商品を取引できたり、そのチャートを見られてFX取引に活かせたりといったメリットが魅力。GMOクリック証券や楽天証券、SBI証券のように大手企業が運営しているという信頼感・安心感も大きなポイントです。もちろんFX専業業者が劣っているというわけではありませんが、GMOクリック証券やSBI証券が数多くのユーザーに選ばれているのは紛れもない事実。

ネット証券会社のFX口座を探している、興味があるという方のために、当ページではネット証券が提供しているおすすめのFXサービスをピックアップ。基本スペック、スプレッド、スワップポイントを一覧比較して、各社の特徴の解説も行っています。ぜひ参考にしてみてくださいね。

ネット証券のおすすめFXサービスを比較

まずは、ネット証券各社が提供しているFXサービスのスペックを一覧比較していきます。通貨ペア取り扱い数や取引単位といった「基本スペック」と主要通貨ペアの「スプレッド」、そして「スワップポイント」の比較表を掲載。

基本的なスペックを比較

最初に基本的なスペックを比較。口座開設・取引手数料は無料が当たり前となっていますが、通貨ペアの取り扱い数や取引単位は業者によって違いがあります。各社の注目していただきたい特徴も要チェック。

ネット証券会社
「FXサービス」
口座開設・取引手数料 通貨ペア ドル円スプレッド 取引単位 業者の特徴 公式サイト
[GMOクリック証券]「FXネオ」 無料 20通貨ペア 0.2銭 1万通貨単位 FX取引高7年連続世界第1位(※1) [GMOクリック証券>詳細]
[楽天証券]「楽天FX」 無料 26通貨ペア 0.2銭 1,000通貨単位 世界的人気の「MT4」対応 [楽天証券>詳細]
[SBI証券]「SBI FXα」 無料 28通貨ペア 0.2銭 1万通貨単位(※2) FX120万口座以上(SBIグループ合計) [SBI証券>詳細]
[マネックス証券]「FX PLUS」 無料 16通貨ペア 0.2銭 1,000通貨単位 マーケット情報が充実 [マネックス証券>詳細]

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※1:2012年1月~2018年12月 ファイナンス・マグネイト社調べ)
(※2:SBI FXαには米ドル円など6通貨ペアに限り1,000通貨単位で取引できる「ミニ取引」もあります)

主要通貨ペアのスプレッドで比較

基本スペック比較表ではドル円のみ掲載していましたが、下記の比較表では主要5通貨ペアのスプレッドを一覧比較しています。もっと多くの通貨ペアを比較したい、他のFX業者とも比べたい!という方は、約20社・39通貨ペアのスプレッドを比較しているページもありますので、ぜひそちらも参考にしてみてください。

ネット証券会社
「FXサービス」
米ドル円 ユーロ円 ポンド円 豪ドル円 ユーロ米ドル 公式サイト
[GMOクリック証券]「FXネオ」 0.2銭 0.5銭 1.0銭 0.7銭 0.4pips [GMOクリック証券>詳細]
[楽天証券]「楽天FX」 0.2銭 0.5銭 1.0銭 0.7銭 0.4pips [楽天証券>詳細]
[SBI証券]「SBI FXα」 0.2銭 0.5銭 1.0銭 0.7銭 0.8pips [SBI証券>詳細]
[マネックス証券]「FX PLUS」 0.2銭 0.5銭 1.3銭 0.6銭 0.4pips [マネックス証券>詳細]

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

スワップポイントで比較

次に、各社のスワップポイントを比較しています。スワップポイントは金利差調整分のことで、2国間の金利差により生じるもの。スワップポイントを気にされる方は要チェックです。もっと多くのFX業者を比較したい方は、20社以上のスワップポイントを一覧比較しているページも用意していますので、そちらもお立ち寄りください。

FX業者 米ドル円 豪ドル円 NZドル円 南アランド円 トルコリラ円 メキシコペソ円 公式サイト
[GMOクリック証券]GMOクリック証券 2円 1円 1円 10円 16円 30円 [GMOクリック証券>詳細]
[楽天証券]楽天証券 4円 0円 0円 50円 13円 50円 [楽天証券>詳細]
[SBI証券]SBI証券 9円 1円 2円 60円 26円 30円 [SBI証券>詳細]
[マネックス証券]マネックス証券 1円 0円 2円 40円 28円 10円 [マネックス証券>詳細]

(※:上記スワップポイントは2020年4月7日時点での1万通貨あたりの1日分の付与数値を掲載しています)
(※:南アフリカランド円とメキシコペソ円のみ10万通貨あたりのスワップポイントを掲載しています)

ネット証券会社のFXサービスをニーズで選ぶ!

取引量の多さ、ツールの利便性で選ぶなら「GMOクリック証券」!

GMOクリック証券「FXネオ」

GMOクリック証券

GMOクリック証券の特徴
  • GMOクリック証券はFX取引高7年連続世界第1位!(※)
  • 高い技術力が魅力、取引ツールがとにかく使いやすい!
  • 東証一部上場のGMOインターネット株式会社のグループ企業!

GMOクリック証券は東証一部上場のGMOインターネットグループ株式会社のグループ企業です。同社で提供されているFXサービスは「FXネオ」。上場グループによるFXサービスということで安心感があります。加えて、GMOクリック証券はFX取引高世界第1位の実績を7年連続で獲得していることでも知られます。取引高が多いということはつまり、実際に取引しているユーザーが多いということ。ただ口座を開くだけではなく、多くのトレーダーが継続して取引する環境があるということでもありますね。

GMOクリック証券のFXネオが選ばれる理由はさまざま。信頼感と実績のあるネット証券であることはもちろん、FXネオは総合的なスペックの高さも魅力となっています。業界最狭水準スプレッドをはじめ、初心者にも扱いやすい取引ツールの利便性、サポート体制の充実もメリット。また、スワップポイントが高水準かつ安定的だという点も見逃せません。

→詳しくはGMOクリック証券公式サイトへGMOクリック証券

(※:2012年1月~2018年12月 ファイナンス・マグネイト社調べ)

GMOクリック証券「FXネオ」の取引ツールが使いやすい!

GMOクリック証券の取引ツール

シンプルなツールで取引したい、初心者でも分かりやすいチャートツールを使いたい!という方にはGMOクリック証券がおすすめです。GMOクリック証券はグループ独自の高い技術力を活かし、高機能かつ使い勝手の良い取引ツールを提供。

上記画像はPC取引ツールの画面なのですが、通貨ペアのレートパネルや注文パネル、損益情報などが見やすく配置されています。また、口座開設者が無料で使える高機能チャート「プラチナチャートプラス」は38種類のテクニカル指標を搭載し、チャートを最大16分割表示できる機能などを備えています。プラチナチャートプラスでは、FX銘柄の値動きを日経平均やNYダウの値動きと比較する機能も装備。ネット証券会社ならではのメリットです。

GMOクリック証券「FXネオ」基本スペック表

口座開設手数料 取引手数料 通貨ペア 取引単位
無料 無料 20通貨ペア 1万通貨単位
ドル円スプレッド 発注上限 建玉上限 デモ口座
0.2銭 通常:100万通貨
Exモード:500万通貨(※1)
4,000万通貨
Windows Mac iPhone Android

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※1:FXネオには通常の取引モードと、1回の発注上限が500万通貨まで引き上げられるExモードがあります。Exモードでは通常モードとは異なるスプレッドが適用されます)

GMOクリック証券の取り扱いサービス一覧

取り扱いサービス一覧
FXネオ(店頭FX) 株式取引 投資信託 先物オプション
外為オプション(バイナリーオプション) くりっく365(取引所取引) CFD 株価指数バイナリーオプション
maneo 債券 NISA

GMOクリック証券 公式サイト

楽天グループのFX、MT4も使いたいなら「楽天証券」!

楽天証券「楽天FX」

楽天証券「楽天FX」

楽天証券の特徴
  • 業界最狭水準スプレッド、グッドデザイン賞に選ばれた取引ツール!
  • 世界中のトレーダーに愛用される「MT4」が使える!
  • 楽天証券と楽天銀行の連携で得られる優遇金利なども魅力!

楽天証券が提供しているFXサービスは「楽天FX」です。楽天証券は言わずと知れた楽天グループによるネット証券会社であり、知名度も信頼感もあります。楽天証券の楽天FXは総合的なスペックが高く、米ドル円0.2銭などの業界最狭水準スプレッドや、機能性に優れた取引ツールが魅力。

特に、楽天FXは取引ツールがおすすめです。初心者の方にも分かりやすい構造でありながら、ストレスなく使えるスムーズな操作性を実現。PC用取引ツールの「マーケットスピードFX」は過去にグッドデザイン賞を受賞するなど、そのデザイン性もポイントです。

また、楽天FXで提供されているスマホアプリ「iSPEED FX」も要チェック。チャートを見ながらのスピード注文や、スマホ画面でのチャート分割表示、さらに画面表示をカスタマイズする機能まで搭載。

さらに、楽天証券の口座と、同じ楽天グループの楽天銀行と連携できるサービスも魅力の一つです。楽天証券と楽天銀行の両方で口座を開設し、サービスの連携を行うと、普通預金金利が年0.10%(税引後0.079%)になるといった特典が得られます。

→詳しくは楽天証券公式サイトへ楽天証券

高機能チャートツール「MT4」を無料で使える!

高機能チャートツール「MT4」を無料で使える!

楽天FXで提供されているマーケットスピードFXやスマホアプリも魅力ですが、楽天証券でFXをするなら同社で提供されている「MT4(メタトレーダー4)」にもご注目を。楽天証券には楽天FX口座と楽天MT4口座があり、後者のMT4口座では高機能チャートツールMT4をお使いいただけます。

MT4は世界中のトレーダーに愛用されているツールで、オリジナルインジケーターの利用や自動売買への対応といった特徴を持ちます。楽天証券のような大手ネット証券会社でMT4が使えるのはかなり貴重。MT4で取引したい方は楽天証券がおすすめです。楽天証券を含め、MT4を取り扱っている国内業者を比較したページもありますので、気になる方はそちらもチェックしてみてくださいね。

楽天証券「楽天FX」基本スペック表

口座開設手数料 取引手数料 通貨ペア 取引単位
無料 無料 26通貨ペア 1,000通貨単位
ドル円スプレッド 発注上限 建玉上限 デモ口座
0.2銭 200万通貨 30億円相当額
Windows Mac iPhone Android
〇(※1)

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※1:楽天FXのウェブブラウザツールはMacに対応していますが、インストールして使用するマーケットスピードFXはWindowsのみ対応となります)

楽天証券「楽天MT4」基本スペック表

※:楽天FX口座と楽天MT4口座では、スプレッドや通貨ペアの取り扱い数などが異なります。MT4口座も利用したい方はこちらの情報も参考にしてみてくださいね。

口座開設手数料 取引手数料 通貨ペア 取引単位
無料 無料 22通貨ペア 1,000通貨単位
ドル円スプレッド 発注上限 建玉上限 デモ口座
0.5銭 200万通貨 30億円相当額
Windows Mac iPhone Android
×

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

楽天証券の取り扱いサービス一覧

取り扱いサービス一覧
楽天FX・楽天MT4 国内株式 海外株式・ETF 投資信託
楽ラップ(投資一任型運用サービス) 債券 先物・オプション 海外先物取引
外国為替 保険

楽天証券 公式サイト

グループのFX口座数が120万を突破、ユーザー数の多さで選ぶなら「SBI証券」!

SBI証券「SBI FXα」

SBI証券

SBI証券の特徴
  • SBIグループでFX口座120万突破、国内No.1の実績!(※)
  • 米ドル円や南アフリカランド円などの高水準スワップポイントに注目!
  • 保有している株式を担保としてFX取引ができる!

SBI証券はSBIグループが運営する大手ネット証券。SBI証券では「SBI FXα」というFXサービスが提供されています。ネット証券会社が運営するFX口座は多くのユーザーに選ばれていますが、その中でもSBI証券は非常に人気であり、FX口座数は120万を突破。これはSBI FXαだけではなく、SBIグループで提供されている他のFXサービスも合計した数値なのですが、この口座数の7割がSBI証券のFX口座です。多数のユーザーに選ばれているという事実は信頼の証と言えますね。

大手ネット証券の信頼感もありながら、米ドル円0.2銭などの低水準スプレッドや、1回あたりの注文上限が500万通貨(米ドル円は300万通貨)と高めに設定されているスペックも嬉しいポイント。楽天証券やマネックス証券と比べても高水準ですし、GMOクリック証券はExモードであれば上限が500万通貨となりますが通常は100万通貨が上限。

しかも、SBI証券のSBI FXαは、預託保証金の範囲内であれば建玉上限が無制限となる点もメリットです。FXで大口取引のできるネット証券会社を探している、という方におすすめ。

また、SBI証券には総合証券口座ならではの特徴として「株券担保サービス」というものがあります。これは、保有している株式を担保としてFX取引を行えるサービス。FX取引の保証金として利用しても、保有証券の株主優待と配当は変わりなく受取が可能です。

→詳しくはSBI証券公式サイトへSBI証券

(※:2019年4月末時点 矢野経済研究所調べ 有力FX企業16社の月間データランキング)

SBI証券はスワップポイントが高水準!

SBI証券はスワップポイントが高水準!

FX口座を選ぶときに、スワップポイントの高さを重視される方は多いと思います。大手ネット証券で取引したくて、かつスワップポイントが高水準な業者を使いたい!という方にはSBI証券のSBI FXαがおすすめ。SBI FXαでは南アフリカランド円、トルコリラ円、メキシコペソ円と人気の高金利通貨ペアが揃っており、スワップポイントは高水準。主要通貨ペアである米ドル円の買いスワップポイントは他社と比較しても特に高いです。

また、買いスワップと売りスワップの差が少ないという点も特徴的。例えば、米ドル円の買いスワップが50円だとすると、売りスワップが-100円などになり、買いと売りの数値にけっこうな差がある業者は少なくありません。その点、SBI証券では米ドル円の買いスワップが54円のときに売りスワップが-57円となっており、買いと売りの差が数円程度(※)。売りスワップも気にされる方は要チェックです。

(※:2020年2月18日時点、1万通貨あたりのスワップポイント実績)

SBI証券「SBI FXα」基本スペック表

口座開設手数料 取引手数料 通貨ペア 取引単位
無料 無料 28通貨ペア 1万通貨単位(※1)
ドル円スプレッド 発注上限 建玉上限 デモ口座
0.2銭 ドル円:300万通貨
その他:500万通貨
無制限 ×
Windows Mac iPhone Android
×

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)
(※1:SBI FXαには米ドル円など6通貨ペアに限り1,000通貨単位で取引できる「ミニ取引」もあります)

SBI証券の取り扱いサービス一覧

取り扱いサービス一覧
SBI FXα 国内株式 外国株式 投資信託
債券 先物・オプション CFD(くりっく株365) 金・銀・プラチナ
eワラント iDeCo 保険

SBI証券 公式サイト

総合的スペックの高さ、投資情報の充実で選ぶなら「マネックス証券」!

マネックス証券「FX PLUS」

マネックス証券「FX PLUS」

マネックス証券の特徴
  • 最狭水準スプレッドや高水準スワップなど、総合的スペックが高い!
  • オリジナルレポートや動画解説など、投資情報が充実!
  • 最新サービスも魅力、AIがFX取引を分析する「トレードカルテFX」!

マネックス証券は、東証一部上場のマネックスグループ株式会社による大手ネット証券。「MONEX」はMONEYの”Y”を一文字前にずらした名称であり、一歩先の未来を行くというスローガンを掲げてサービスを展開しています。株式取引や投信、債券だけではなく、ロボアドバイザーの提供開始や、AI(人工知能)によるFX取引の分析など、さまざまな最新サービスを提供しているのが同社の特徴。

マネックス証券のFXサービス「FX PLUS」は業界最狭水準スプレッドをはじめ、総合的なスペックの高さが魅力です。特に、マネックス証券は高水準のスワップポイントと、サクサク動く取引ツールがおすすめ。

PC取引ツールの「マネックストレーダーFX」はインストール不要のブラウザ仕様で、29種類のテクニカル指標と19種類の描画ツールを搭載。注文パネルやチャートの配置を自由に変更できるカスタマイズ性も備わっており、初心者から中上級者まで快適にトレードしていただけます。

→詳しくはマネックス証券公式サイトへマネックス証券

マネックス証券の豊富な投資情報に注目!

マネックス証券の豊富な投資情報に注目!

業者が提供しているマーケット情報を重要視されるのであれば、マネックス証券が要チェック。マネックス証券では日々更新のオリジナルレポートや、独自の情報ツールを提供しています。さらに、朝と夕方に配信されるマーケットメール、経済指標アラートメールなども魅力。マネックス証券は「マネクリ」という情報配信サイトも展開しており、これは口座を開設していなくても市況の解説などさまざまなレポート・動画をご覧いただけます。

FX PLUSではマネックス証券のチーフ・FXコンサルタントである吉田恒氏の動画解説を配信。また、人工知能(AI)がFX取引を分析、トレード技術向上を支えてくれる「トレードカルテFX」という独特なサービスも提供されています。マネックス証券ではどんな情報が提供されているのか、詳しく知りたい方は公式サイトもチェックしてみてくださいね。

マネックス証券「FX PLUS」基本スペック表

口座開設手数料 取引手数料 通貨ペア 取引単位
無料 無料 16通貨ペア 1,000通貨単位
ドル円スプレッド 発注上限 建玉上限 デモ口座
0.2銭 300万通貨 5,000万通貨
Windows Mac iPhone Android

(※:スプレッドは原則固定・例外あり)

マネックス証券の取り扱いサービス一覧

取り扱いサービス一覧
FX PLUS 株式取引 投資信託・投信つみたて 米国株・中国株
NISA・つみたてNISA iDeCo 先物・オプション くりっく株365
債券 ロボアドバイザー マネックス・ゴールド(金・プラチナ取引)

マネックス証券 公式サイト


FXサービスを中心に、大手ネット証券会社を比較してきましたがいかがでしたでしょうか。GMOクリック証券や楽天証券など、いずれも知名度が高く実績も兼ね備えている業者ばかり。スプレッドやチャートツールなど取引環境の違いをチェックしていただき、ご自身のニーズに合ったネット証券をお探しください。気になる会社があれば、ぜひ公式サイトもご覧いただき、各社のブランドイメージなども見てみてくださいね。

より良い情報を提供するために、アンケートを実施しております。
ご協力よろしくお願いいたします。

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