マネーパートナーズのスプレッド特集!最新スプレッド、他社との比較、キャンペーン情報など

マネーパートナーズのスプレッドの特徴は?

当ページでは、東証一部上場のマネーパートナーズグループによるFX業者「マネーパートナーズ」のスプレッドの魅力を徹底解説しています。

当サイトでは約30社の国内FX業者を掲載していますが、その中でも、マネーパートナーズはスプレッド縮小に特に力を入れている業者。

低水準のスプレッドをウリにしているFX業者は数多くあります。ですが、「スプレッドが狭いというけれど、実際のところ他社と比べても本当に狭いの?」と疑問に思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな方にはぜひ当ページのお読みいただき、マネーパートナーズのスプレッドに対する力の入れよう、度重なるキャンペーン実施などの積極性を知っていただきたいと思います。

→詳しくはマネーパートナーズ公式サイトへマネーパートナーズ

(※:掲載しているキャンペーンなどは2021年9月17日時点の情報になります)

マネーパートナーズはスプレッド縮小に積極的

マネーパートナーズ

冒頭でもお伝えしたように、マネーパートナーズはスプレッド縮小に力を入れているFX業者です。スプレッドはFX取引における実質的なコストであり、その部分をなるべく抑えてサービスを提供するFX業者は他にも多く存在します。「業界最狭水準スプレッド!」とアピールしているFX業者の公式サイトや広告を何度も目にしている、という方も少なくないと思います。

そんな状況下において、マネーパートナーズには他社と比べても特に注目していただきたい特徴・魅力があります。それが、以下の3点になります。

スプレッドの3つのメリット!
  • 複数のスプレッド縮小キャンペーンを随時開催
  • トルコリラ円など高金利通貨のスプレッドが狭い
  • 金・銀CFDのスプレッド縮小にも積極的

スプレッド縮小キャンペーンを実施している業者は多いのですが、マネーパートナーズは複数のキャンペーンを同時開催しているのがメリット。しかも、5万通貨までの注文数量なら米ドル円のスプレッドが終日0銭になるキャンペーンも開催(※1)。

時間帯限定でドル円スプレッド0銭!

主要銘柄も要チェックなのですが、マネーパートナーズは高金利通貨ペアのスプレッドの狭さも見逃せません。高金利通貨ペアというとスワップポイント狙いの方が多いと思いますが、トルコリラ円などで為替差益を狙われる方も当然いらっしゃるはず。

マネーパートナーズでは、トルコリラ円を1.0銭(※2)という低水準スプレッドで取引可能。これがどの程度の水準なのかは後ほど詳しくお伝えします。

また、マネーパートナーズでは金・銀のCFD取引に対応しているのをご存じでしょうか。FX取引をされている方で、金・銀の取引に興味があるという方は少なくないはず。マネーパートナーズなら、この金・銀のCFD取引も低水準スプレッドで取引できるのです。これについても、後ほど詳しく……。

では、これ以降は上記3点のスプレッド関連のメリットをさらに詳しく解説していきます。この時点ですでにマネーパートナーズに興味が湧いてきた方は、ぜひ公式サイトもご確認ください。

(※:スプレッドはいずれも原則固定・例外あり。主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドが拡大される場合があります)
(※1:上記米ドル円スプレッドは2021年9月30日までのキャンペーン。注文数量5万通貨までは終日0銭のスプレッドが適用、5万通貨を超える注文の場合は18:00~21:00で0銭、16:00~18:00と21:00~23:00で0.1銭、それ以外の時間帯で0.2銭のスプレッドが適用)
(※2:上記トルコリラ円スプレッドは2021年9月30日までのキャンペーン。期間中は16:00〜23:00までの時間帯で1.0銭のスプレッドが適用、それ以外の時間帯では1.3銭のスプレッドが適用)

→詳しくはマネーパートナーズ公式サイトへマネーパートナーズ

限定タイアップ実施中!
マネーパートナーズ限定タイアップ

また、当サイトではマネーパートナーズとの限定タイアップキャンペーンを開催中です。当サイト経由でマネーパートナーズの新規口座開設をしていただき、口座開設月の翌月末までに新規1万通貨以上の取引をしていただければ1,000円をキャッシュバック!取引はパートナーズFX nano、パートナーズFXのどちらも対象となります。ぜひチェックしてみてくださいね。

マネーパートナーズ、スプレッドの魅力を深掘り

マネーパートナーズのスプレッドはココが魅力

複数のスプレッド縮小キャンペーンを随時開催

マネーパートナーズのスプレッドはココが魅力

ここからは、マネーパートナーズが持つスプレッドの魅力3点について、さらに深掘りして解説を行っていきます。まずは、複数のスプレッド縮小キャンペーンを随時開催しているという特徴から紹介。

「複数のキャンペーンって具体的にどんな内容?」という疑問にお答えすべく、先に現時点で開催中のキャンペーンをまとめてお伝えします。

開催中のスプレッド縮小キャンペーン(2021年9月17日時点)

キャンペーン名称縮小内容終了日
nano米ドル/円スプレッド縮小キャンペーンnano米ドル/円スプレッド5万通貨までは終日0.0銭に縮小キャンペーン(内容更新&期間延長中)2021年9月30日
nanoスプレッド縮小キャンペーン16:00〜23:00の時間帯限定で6通貨ペアのスプレッドを縮小(期間延長中)2021年9月30日
CFD-Metalsスプレッド縮小&キャッシュバックキャンペーン16:00〜23:00の時間帯限定で金/米ドルと銀/米ドルのCFD銘柄スプレッドを縮小(期間延長中)2021年9月30日

適用時間帯を限定したものが多いこともあり、1つ1つだけを見ると他社のキャンペーンの方が有利に感じられるかもしれませんが、複数のキャンペーンを同時開催しているのはやはり魅力。

特に、5万通貨までの発注なら米ドル円のスプレッドが終日0銭となるキャンペーンは要チェックです。5万通貨超〜20万通貨の発注でも、時間帯限定で米ドル円0銭のスプレッドが適用。FX黎明期は別として、昨今にスプレッドを0銭まで縮小するキャンペーンというのは非常に珍しいです。

マネーパートナーズのスプレッドはココが魅力

スプレッドが特に狭いFX業者5社と比較!

マネーパートナーズのキャンペーン適用スプレッドが「他社と比べてどれくらい狭いのか?」をチェックしてみましょう。以下の表では、マネーパートナーズを含めてスプレッドの狭さが魅力の国内FX業者5社を厳選して掲載しています。ぜひご確認ください。

(最終更新日:2021年9月3日)
FX業者米ドル円ユーロ円ポンド円豪ドル円ユーロ米ドル公式サイト
[マネーパートナーズ(nano)]マネーパートナーズ(nano)00.30.50.30.3pips[マネーパートナーズ(nano)>詳細]
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン0.10.30.60.40.2pips[ゴールデンウェイ・ジャパン>詳細]
[外為どっとコム]外為どっとコム0.20.40.60.40.3pips[外為どっとコム>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商0.20.4~0.91.00.60.3pips[ヒロセ通商>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券0.20.51.00.70.4pips[GMOクリック証券>詳細]

(※:掲載スプレッドは原則固定・例外あり)
(※:マネーパートナーズの米ドル円スプレッドは2021年9月30日までのキャンペーン適用値、5万通貨までの発注にて終日0銭スプレッド適用。5万通貨を超える発注の場合は0銭〜0.2銭のスプレッドが適用。ユーロ円、ポンド円、豪ドル円のスプレッドは2021年9月30日までのキャンペーン適用値、16:00〜23:00の時間帯のみ適用)
(※:ゴールデンウェイ・ジャパンのユーロ円とポンド円のスプレッドは2021年9月30日取引終了時までの期間限定)
(※:外為どっとコムの米ドル円以外の上記スプレッドは2021年10月2日AM3:00までの期間限定、各営業日9:00〜27:00までの時間帯にて適用)
(※:ヒロセ通商のユーロ円は2021年7月1日〜2021年7月31日の配信実績に基づいたスプレッド)

とはいえ、ここで紹介しているキャンペーンは期間が限定されているものですので、いずれ終わるのなら、今から口座開設しても自分のトレードにはあまり適用されないのでは……と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかしながら、永続的ではないものの、マネーパートナーズのキャンペーンはけっこう延長されるのがポイントです。「期間延長中」と記載のあるキャンペーンが含まれている点にご注目を。

公式サイトにある画像などを確認してみると「期間延長!」といった文字が見られることもあります。次回も必ず延長されるとは限りませんが、過去に何度か延長してきたという実績は見逃せません。

(※:スプレッドはいずれも原則固定・例外あり。主要経済指標発表時等の急変時、国内外の休日や平日早朝など著しい流動性低下時はやむをえずスプレッドが拡大される場合があります)

キャンペーン延長について

スプレッド縮小はFX業者を利用するトレーダーにとってはコスト削減のメリットになりますが、当然ながら、業者とってはそこで得られたはずの利益を削ることになります(もちろん、キャンペーン開催によって利用者が増えることは業者にとって大きな利益なのですが)。

FX業者は自社の利益を少なくしても、取引をしやすい環境を提供しようという姿勢でキャンペーンを開催されているはず。期間延長が続いているということは、それだけ業者側の努力が積み重ねられている証拠…。そのような姿勢も、マネーパートナーズが支持される理由の1つと言えるでしょう。

トルコリラ円など高金利通貨のスプレッドが狭い

トルコリラ円など高金利通貨のスプレッドが狭い

トルコリラ円やメキシコペソ円、南アフリカランド円などの高金利通貨ペアが人気です。数年前まで、トルコリラ円やメキシコペソ円を取り扱っている業者は限られていましたが、今となっては国内の多くのFX業者でそれらの取引が可能。

高金利通貨ペアといえばスワップポイントが魅力の銘柄ではありますが、トルコリラ円などで短期取引をされる方、為替差益を狙われる方もいらっしゃると思います。そのような方にとっては、高金利通貨ペアのスプレッドは気になるはず。

マネーパートナーズは高金利通貨ペアのスプレッドが低水準です。他社と比較しても低水準です。トルコリラ円やメキシコペソ円のスプレッドが気になる方は、ぜひマネーパートナーズのスペックにご注目を。

早速ですが、他社とスプレッドを比較してみましょう。マネーパートナーズには2つの取引コースがあるのですが、ここでは少額取引対応のnano口座のスペックを記載しています。

マネーパートナーズを含むFX10業者のスプレッド比較表

FX業者南アランド円トルコリラ円メキシコペソ円公式サイト
[マネーパートナーズ(nano)]マネーパートナーズ(nano)0.8銭1.0銭0.2銭[マネーパートナーズ(nano)>詳細]
[外為どっとコム]外為どっとコム0.3銭1.7銭0.2銭[外為どっとコム>詳細]
[ゴールデンウェイ・ジャパン]ゴールデンウェイ・ジャパン0.9銭15.0銭0.3銭[ゴールデンウェイ・ジャパン>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商0.8銭1.6~4.7銭0.3銭[ヒロセ通商>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券0.9銭原則固定対象外0.2銭[GMOクリック証券>詳細]
[DMM FX]DMM FX1.0銭0.3銭[DMM FX>詳細]
[セントラル短資FX]セントラル短資FX0.9銭原則固定対象外0.2銭[セントラル短資FX>詳細]
[マネックス証券]マネックス証券1.0銭2.7銭0.3銭[マネックス証券>詳細]
[YJFX!]YJFX!1.3銭原則固定対象外0.4銭[YJFX!>詳細]
[外為オンライン]外為オンライン15.0銭6.0銭6.0銭[外為オンライン>詳細]

(※:掲載スプレッドは一部を除き原則固定・例外あり)
(※:通貨ペアの取り扱いがない場合は「ー」と記載しています)
(※:マネーパートナーズのトルコリラ円のスプレッドは2021年9月30日までのキャンペーン。期間中は16:00〜23:00までの時間帯で1.0銭のスプレッドが適用、それ以外の時間帯では1.3銭のスプレッドが適用)
(※:外為どっとコムの南アフリカランド円のスプレッドは2021年10月2日AM3:00までの期間限定キャンペーン、各営業日AM9:00〜翌AM3:00の時間帯にて適用)
(※:ヒロセ通商のトルコリラ円は2021年7月1日〜2021年7月31日の配信実績に基づいたスプレッド)
(※:セントラル短資FXの南アフリカランド円とメキシコペソ円の原則固定スプレッドの提示時間はPM4:00〜翌AM1:00の時間帯)
(※:YJFX!の原則固定スプレッドの適用はAM9:00~翌AM3:00の時間帯)

ここでは、マネーパートナーズ(nano口座)を含む人気のFX業者10社のスプレッドを比較しています。特にトルコリラ円のスプレッドが他社と比べても低水準ということがお分かりいただけると思います。

マネーパートナーズのスワップポイントは他社と比べて低めなのですが、高金利通貨ペアでの短期取引などで利益を狙う際に、低スプレッドの業者を選ぶのでしたらマネーパートナーズがおすすめです。

また、マネーパートナーズ(nano口座)のトルコリラ円・メキシコペソ円・南アフリカランド円の上記原則固定スプレッドは終日適用される、という特徴も見逃せません。

FX業者の中には、広告掲載の原則固定スプレッドの適用時間帯を限定していることがよくあります。特にトルコリラ円に関しては、そもそも原則固定の対象外としている業者がいくつか見受けられます。

そんな中、マネーパートナーズ(nano口座)では業界最狭水準スプレッドを終日適用しているのです。当然ながら、相場急変時などにはスプレッドが拡大する可能性がありますが、低水準のスプレッドでサービスを提供している姿勢には信頼感があります。

トルコリラ円等スプレッド縮小キャンペーン!

トルコリラ円等スプレッド縮小キャンペーン!

マネーパートナーズでは期間限定で、トルコリラ円を含む6通貨ペアのスプレッド縮小キャンペーンを開催中です。16:00〜23:00までの時間帯限定で、トルコリラ円のスプレッドが1.0銭になるなど嬉しい縮小を実施!(原則固定・例外あり)

対象取引コースはパートナーズFX nanoのみで、キャンペーン期間は2021年9月30日まで。ですがキャンペーン期間は延長されるかも…?トルコリラ円など狭いスプレッドで取引されたい方は要チェック。

金・銀CFDのスプレッド縮小にも積極的

金・銀CFDのスプレッド縮小にも積極的

前述の通り、マネーパートナーズはFXがメインの業者ですが、それに加えて貴金属CFDも取り扱っています。取引できるのは金/米ドルと銀/米ドルの2銘柄。

CFDはFXと同様にレバレッジをかけた取引が可能であり、買いからでも売りからでも入ることが可能です。金・銀の上昇相場でも下落相場でも利益を狙うことができます。

金・銀のCFD取引はレバレッジをかけられるため、少ない資金から取引を始められるのが魅力。当サイトでは別ページにてマネーパートナーズの金・銀CFDを紹介していますが、このCFDサービスを目当てに同社の口座を開く方もいらっしゃいます。

マネーパートナーズではFX通貨ペアのスプレッド縮小も魅力ですが、金・銀CFDにおけるスプレッド縮小にも力を入れているのがポイント。しかも、このスプレッド縮小も継続的に実施されています。

FX取引もするけれど、金CFDにも興味があるという方、いらっしゃると思います。そして、金・銀CFDでも低水準スプレッドで取引したいという方もおられると思います。そんな方も、ぜひマネーパートナーズをチェックしてみてくださね。

マネーパートナーズ 公式サイト

スプレッド以外の特徴・独自性も見逃せない

ここまでスプレッドの特徴を解説してきましたが、マネーパートナーズの特徴・独自性は他にもあります。マネーパートナーズに興味を持たれたのであれば、他のメリットも知っていただきたい…!というわけで、ぜひ以下の特徴もチェックしてみてくださいね。

100通貨単位の少額取引ができる(初心者おすすめ)

100通貨単位の少額取引ができる(初心者おすすめ)

すでに少しだけ触れましたが、マネーパートナーズには2つの取引コースがあります。「パートナーズFX nano」と「パートナーズFX」です。

当ページで紹介したキャンペーンや高金利通貨ペアのスプレッドは、前者のnano口座に適用されるものが多くなっています。もちろんパートナーズFXに適用されるものもあります。

スプレッドも魅力なのですが、nano口座は少額取引に対応しているのが魅力。こちらの取引コースでは100通貨単位から取引を始めることが可能となっています。

国内のFX業者の多くが1,000通貨単位や1万通貨単位の取引に対応している中、それらよりも低い100通貨単位でFXを始められるのは、特に初心者の方にとってうれしいメリット。少額から取引を始めたい方、なるべくリスクを抑えて取引を始めたいという方にも、マネーパートナーズはおすすめとなっています。

パートナーズFXは「約定力100%」「スリッページなし」(※)

パートナーズFXは「約定力100%」「スリッページなし」

こちらはnanoではなく「パートナーズFX」における特徴です。nano口座は少額取引が魅力なのですが、それに対してパートナーズFX口座は約定力が強み。

パートナーズFXは1万通貨単位の取引に対応しているのですが、その最小取引数量である1万通貨でも、より大きな数量となる100万通貨で取引しても、クリックした時点の価格で取引が成立してくれます。

PCツールからのPFXストリーミング注文を利用した場合に限られますが、約定拒否はありませんし、スリッページの発生もないです。これは、マネーパートナーズが堅牢な取引システムを採用しているからこそのメリット。

(※:PCからのPFXストリーミング注文はマネーパートナーズ独自の非スリッページ仕様となっているため、スリッページ・約定拒否ともに発生しません。ただし、お客様の通信状況等により提示したレートの有効期限が切れてしまった場合や、不正なツール等により注文ボタンをクリックされた場合は有効な注文として受け取ることができません)

ストラテジ構築ができる高機能ツールを提供

マネーパートナーズ「HyperSpeed NEXT」

高機能な取引ツールを利用したい方には、マネーパートナーズの「HyperSpeed NEXT」をおすすめします。これは、マネーパートナーズのパートナーズFX口座で利用できるもので、多彩なテクニカル指標の搭載や、直感的な操作が行えるといった多くの利点を兼ね備えるツール。

マネーパートナーズで口座開設すれば、HyperSpeed NEXTは完全無料でお使いいただけます。また、パートナーズFX口座で利用するかたちとはなりますが、チャート分析などだけHyperSpeed NEXTで行い、実際の取引はnano口座を利用するといった使い方も可能です。

HyperSpeed NEXTにはさまざまな機能が備わっていますが、特に注目していただきたいのがストラテジ構築機能。26種類のテクニカル指標を用いて売買ルールを作成し、自分のストラテジ構築が行えます。バックテスト対応なのも魅力であり、しかも作成したストラテジを使って売買シグナルを表示させることも可能となっています。

無料で使える高機能ツールを求められている方、自由度の高いストラテジ構築・売買シグナル機能を利用したいという方におすすめ。ストラテジ構築機能については別ページで詳し解説していますので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

申込開始から最短1時間で取引を始められる

申込開始から最短1時間で取引を始められる

スムーズかつ素早く口座開設を済ませたいという方に、ぜひ知っていただきたい特徴があります。マネーパートナーズは「スマホでクイック審査」に対応しており、これを利用すれば、最短1時間で取引を始めることができるのです。

「スマホでクイック審査」とは、オンライン上で本人確認を行う手続き。申込フォームを入力した後に、本人確認書類とマイナンバー確認書類を撮影して、お客様の顔写真も撮影するという流れになります。

オンライン上での本人確認を採用している業者は他にもあるのですが、最短1時間で取引を始められるという業者は数社しかありません。マネーパートナーズはそれだけ企業の体制がしっかりしていると言えるでしょう。

最短即日で口座開設を行える業者について、オンライン本人確認についてなど、より詳しい解説を行っているページもありますので、興味のある方はそちらも参考にしてみてくださいね。

マネーパートナーズのスプレッドの特徴まとめ

マネーパートナーズのスプレッドの特徴まとめ

マネーパートナーズのスプレッド関連の特徴をお伝えしてきましたが、いかがでしたでしょうか。マネーパートナーズがスプレッド縮小にどれくらい力を入れているか、他社と比べてどれくらい低水準のスプレッドを適用しているか…といった点を知っていただければ幸いです。その上で、マネーパートナーズに興味を持っていただけたのなら、より幸いです。

当ページでお伝えしたキャンペーンは終了したり更新されたりしますし、スプレッドに関するスペックは今後変わっていく可能性もあります。その際は、当ページの掲載情報も更新していきますので、よければ今後もご活用ください。マネーパートナーズがどんなFX業者かもっと知りたいという方は、公式サイトもぜひチェックしてみてくださいね。

マネーパートナーズ 公式サイト

より良い情報を提供するために、アンケートを実施しております。
ご協力よろしくお願いいたします。

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