セントラル短資FXのトルコリラ円の建玉上限を徹底解説!スワップポイント・スプレッドも紹介

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セントラル短資FXのトルコリラ円の建玉上限を徹底解説!

「セントラル短資FXのトルコリラ円の建玉上限は?」
「建玉上限含むスペックは他社と比べてどう?」

といった疑問をお持ちの方のために、当記事ではセントラル短資FXのトルコリラ円の建玉上限を中心とした解説を行っています。

セントラル短資FXはトルコリラ円の建玉上限が「1億通貨」であり、これは他社と比べても高い設定。その上、業界最高水準スワップ&業界最狭水準スプレッドも実現。

以下では、セントラル短資FXのメリットを具体的なデータに基づき解説。建玉上限・スワップ・スプレッドをまとめた他社比較表も掲載。ぜひ参考にしてみてくださいね。

→詳しくはセントラル短資FX公式サイトへセントラル短資FX

【セントラル短資FX】スワップ増量キャンペーン!

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セントラル短資FXでは期間限定で「スワップ増量キャンペーン」を開催。

2026年2月2日〜2月27日営業終了の期間中、対象通貨ペアで新規建てしたポジションを対象に、10万通貨につき最大100円を上乗せキャッシュバック!(※)

ちなみに、セントラル短資FXは建玉上限が多いのも特徴(例:トルコリラ円は最大1億通貨、メキシコペソ円は最大10億通貨)。「スワップ振替」対応なのも魅力です。キャンペーンもぜひご活用ください。

(※:入金条件(入出金差額が100万円以上の日が10営業日以上ある)を達成すれば10万通貨につき200円、達成してなければ10万通貨につき100円)

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セントラル短資FXのトルコリラ円の各種上限は?

セントラル短資FXのトルコリラ円の各種上限は?

セントラル短資FX トルコリラ円の各種上限スペック表

最初に、セントラル短資FXのトルコリラ円の各種上限スペックを確認してみましょう。トルコリラ円の証拠金率・月間スワップ・スプレッドも併記。

冒頭でお伝えした通り、セントラル短資FXはトルコリラ円の建玉上限が「1億通貨」です。また、スワップ・スプレッドも高スペック。

セントラル短資FX トルコリラ円関連スペック表

1取引の最大発注数量建玉上限証拠金率
300万通貨1億通貨4%
買いスワップ
(1ヶ月分)
売りスワップ
(1ヶ月分)
スプレッド
1,008円-1,008円0.8銭

(※:1取引の最大発注数量はAM5:00〜AM8:00の時間帯に限り、新規注文数量が10万通貨に制限)
(※:スワップポイントは2025年12月の1ヶ月分の累計値。いずれも1万通貨単位)
(※:上記スプレッドはPM5:00〜翌AM0:00の時間帯で原則固定・例外あり)

セントラル短資FXの建玉上限は他社と比べても多い

建玉上限1億通貨は他社と比べてどうなの?と気になる方は以下の表をご覧ください。トルコリラ円における、各社の建玉上限を比較しています。

数百万通貨や数千万通貨を建玉上限とするFX会社が多い中、セントラル短資FXは「1億通貨」という文字通り桁違いのスペック。

トルコリラ円の取引業者として、例えばGMOクリック証券とセントラル短資FXで迷う方もいると思いますが、建玉上限で選ぶならセントラル短資FXがオススメ。

トルコリラ円の建玉上限比較表

セントラル短資FXGMOクリック証券(FXネオ)みんなのFX(LIGHTペア)みんなのFX(通常銘柄)
1億通貨100万通貨200万通貨1,000万通貨
LIGHT FX(LIGHTペア)LIGHT FX(通常銘柄)ヒロセ通商GMO外貨
700万通貨1,000万通貨3,000万通貨4,000万通貨(※)

(※:GMO外貨は通貨ペア単体の建玉上限の設定がないため、表内には全通貨ペアの総建玉上限を記載)

トルコリラ円の建玉上限は多いとしても、スワップポイントやスプレッドはどうなの?と気になる方は、建玉上限・スワップ・スプレッドをまとめて比較した表をご参照ください。セントラル短資FXはいずれも高いスペックを誇ります。

メキシコペソ円や南アランド円の建玉上限も高スペック

メキシコペソ円や南アランド円の建玉上限も高スペック

セントラル短資FXはトルコリラ円だけでなく、他の高金利通貨ペアの建玉上限も高く設定されています。

メキシコペソ円、南アフリカランド円、ハンガリーフォリント円はいずれも最大10億通貨まで保有可能。しかも、どれも高水準スワップポイントを実現。

例えば、上限比較表に記載したGMO外貨は高スワップで人気のFX会社ですが、全通貨ペア合計の保有上限が4,000万通貨。つまり、トルコリラ円を4,000万通貨保有した場合、それ以外は保有不可となります。

一方で、セントラル短資FXはトルコリラ円を1億通貨保有しても、メキシコペソ円や南アフリカランド円を別で保有可能。建玉上限に関してこれだけ余裕の持てるFX会社は貴重です。

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セントラル短資FXのトルコリラ円上限以外の特徴

セントラル短資FXのトルコリラ円上限以外の特徴

次に、セントラル短資FXの上限以外の特徴を解説していきます。既にお伝えしている通り、セントラル短資FXはスワップポイントもスプレッドも高スペック。

さらに、同社は「スワップ振替」に対応しており、スワップポイントの課税タイミングをコントロールできるという特徴も兼ね備えます。

上限以外のメリットはココ!
  • トルコリラ円のスワップポイントが業界最高水準!
  • スプレッド「0.8銭」は業界最狭水準!
  • スワップの課税タイミングをコントロールできる!

(※:上記スプレッドはPM5:00〜翌AM0:00の時間帯で原則固定・例外あり)

トルコリラ円のスワップポイントが業界最高水準!

TRYJPY(トルコリラ円)他社比較グラフ

(※:2025年12月の1ヶ月間、1万通貨の買いポジションを保有した場合の実績をグラフ化しています)

上記グラフは、FX各社のトルコリラ円の月間スワップ実績を比較したもの。

セントラル短資FXは日間で見ても、月間以上の中長期スパンで見ても高水準のスワップポイント付与実績を記録。

セントラル短資FXよりも他社の方がトルコリラ円のスワップが高いときもありますが、しかしながら、建玉上限も含めて総合的に考慮した場合、セントラル短資FXの方が有利、と考えられます。

繰り返しになりますが、建玉上限・スワップ・スプレッドをまとめて比較した表を用意していますので、そちらもぜひご確認ください。

スプレッド「0.8銭」は業界最狭水準!

トルコリラ円のスワップは高いけど、意外とスプレッドが広め…というFX会社があったりしますが、セントラル短資FXはスプレッドも業界最狭水準でオススメ。

セントラル短資FXはトルコリラ円のスプレッドが「0.8銭」です(原則固定・例外あり)。こちらの比較表にも記載していますが、1.0銭未満の原則固定スプレッドを設定している国内FX会社はほとんど存在しません。

ただし、トルコリラ円0.8銭の原則固定スプレッドが適用されるのはPM5:00〜翌AM0:00の時間帯限定となります。その点だけ注意して取引していただければと思います。

スワップの課税タイミングをコントロールできる!

スワップの課税タイミングをコントロールできる!

セントラル短資FXは「スワップ振替」に対応。スワップ振替を利用すれば、保有建玉が未決済でもスワップポイントだけ出金可能です。

しかも、セントラル短資FXは振替金額を1円単位で指定できます。スワップ振替対応のFX会社は他にもありますが、金額指定できる業者は意外と少数派。

スワップの課税タイミングをコントロールできる!

さらに、端数のスワップポイントもためればスワップ振替が可能。例えば上記のように、0.1円分のスワップを10日分貯めれば振替・出金ができます。

また、セントラル短資FXは建玉を決済するかスワップ振替を利用しない限り、スワップポイントが課税対象にならない、という特徴も持ちます。

スワップポイントの課税タイミングはFX会社によってルールが異なり、付与時点で自動的に課税対象になるFX会社も存在します。

そんな中で、セントラル短資FXは建玉が未決済であれば、スワップ振替をするかしないかで課税タイミングのコントロールが可能。

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セントラル短資FXのトルコリラ円上限を他社と比較

建玉上限・スワップ・スプレッドをまとめて他社と比較したい!ということで、以下の比較表を用意しました。

トルコリラ円の「建玉上限」「月間スワップ」「スプレッド」をまとめて比較。これを見れば、セントラル短資FXのスペックが総合的に優れていると実感してもらえるのでは。

ちなみに、以下のスワップデータは毎月更新中です。今後のスワップ動向が気になる方は、来月もチェックしてみてくださいね。

トルコリラ円 建玉上限スペック比較表

FX会社建玉上限月間スワップスプレッド公式サイト
[セントラル短資FX]セントラル短資FX1億通貨1008円0.8銭[セントラル短資FX>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券100万通貨1044円1.4銭[GMOクリック証券>詳細]
[みんなのFX(LIGHTペア)]みんなのFX(LIGHTペア)200万通貨968円1.38銭[みんなのFX(LIGHTペア)>詳細]
[みんなのFX(通常銘柄)]みんなのFX(通常銘柄)1,000万通貨919円1.4銭[みんなのFX(通常銘柄)>詳細]
[LIGHT FX(LIGHTペア)]LIGHT FX(LIGHTペア)700万通貨936円1.38銭[LIGHT FX(LIGHTペア)>詳細]
[LIGHT FX(通常銘柄)]LIGHT FX(通常銘柄)1,000万通貨919円1.4銭[LIGHT FX(通常銘柄)>詳細]
[外為どっとコム]外為どっとコム3億通貨911円1.4銭[外為どっとコム>詳細]
[ヒロセ通商]ヒロセ通商3,000万通貨919円0.7銭[ヒロセ通商>詳細]
[SBI FXトレード]SBI FXトレード上限なし(※1)920円1.58銭[SBI FXトレード>詳細]
[インヴァスト証券]インヴァスト証券1,000万通貨936円1.5銭[インヴァスト証券>詳細]
[松井証券]松井証券3億通貨(※2)946円1.5銭[松井証券>詳細]
[楽天証券(楽天FX)]楽天証券(楽天FX)3,000万通貨925円2.8銭[楽天証券(楽天FX)>詳細]
[IG証券]IG証券原則上限なし674円1.5銭[IG証券>詳細]
[JFX]JFX3,000万通貨986円0.7銭[JFX>詳細]
[GMO外貨]GMO外貨4,000万通貨(※2)971円1.5銭[GMO外貨>詳細]
[マネックス証券]マネックス証券5,000万通貨(※2)916円2.7銭[マネックス証券>詳細]

(※:「月間スワップ」の項目には2025年12月の1ヶ月間、1万通貨分のTRYJPYの買いポジションを保有し続けた場合の累計スワップポイントを記載しています。小数点以下は四捨五入)
(※:表内のスプレッドは一部を除き原則固定・例外あり)
(※:IG証券、みんなのFX(LIGHTペア)、LIGHT FX(LIGHTペア・通常銘柄)のTRYJPYの表内スプレッドは原則固定対象外。上記表内には2026年1月5日時点に、各社の公式サイトまたは取引ツール上で確認できた数値を記載)
(※:みんなのFX(LIGHTペア)、LIGHT FX(LIGHTペア・通常銘柄)、IG証券のTRYJPYの表内スプレッドは原則固定対象外。上記表内には2026年1月5日時点に、各社の公式サイトまたは取引ツール上で確認できた数値を記載)
(※:セントラル短資FXの上記スプレッドはPM5:00〜翌AM0:00の時間帯に適用)
(※:GMOクリック証券の上記スプレッドはAM9:00〜翌AM3:00の時間帯に適用)
(※:みんなのFX(通常銘柄)の上記スプレッドはAM8:00〜翌AM5:00の時間帯に適用)
(※:外為どっとコムの上記スプレッドは[affi id=26]までの期間限定キャンペーン適用値。AM9:00〜翌AM3:00の時間帯、100万通貨以下の注文に適用)
(※:ヒロセ通商の上記スプレッドはPM6:00~PM10:00の時間帯に適用)
(※:SBI FXトレードの上記スプレッドは1〜100万通貨取引時の基準値)
(※:JFXの上記スプレッドはPM6:00~PM10:00の時間帯に適用)
(※:GMO外貨の上記スプレッドはAM8:00〜翌AM3:00の時間帯に適用)
(※:松井証券の上記スプレッドは10万通貨以下の成行(ストリーミング)注文に適用)
(※:インヴァスト証券の上記スプレッドはAM9:00〜翌AM5:00の時間帯、100万通貨以下の注文に適用)
(※1:SBI FXトレードの建玉上限はありませんが、全通貨ペア合計の最大建玉件数は2,000件となります)
(※2:GMO外貨、松井証券、マネックス証券は通貨ペア単体の建玉上限の設定がありません。表内には全通貨ペアの総建玉上限を記載

セントラル短資FXの分析ツールもオススメ

セントラル短資FXの分析ツールもオススメ

トルコリラ円の取引業者を選ぶ際に、チャートツールなどの分析環境を重視する方にもセントラル短資FXがオススメ。以下では、セントラル短資FXで提供されている便利ツールを紹介します。

ちなみに、ここで紹介しているツールを含め、セントラル短資FXのツールはすべて完全無料で利用可能。もちろん、口座開設手数料や口座維持手数料なども無料です。

「TradingViewチャート」が無料で使える!

「TradingViewチャート」が無料で使える!

セントラル短資FXでは、口座開設者限定サービスとして「TradingView」チャートを無料提供しています。ブラウザ環境に対応しており、PCはもちろんスマホ・タブレットでの起動も可能です。

約90種類のインジケーターをはじめ、多数の分析機能を利用可能。比較チャート機能、インジケーターのテンプレート保存機能、チャートのレイアウト保存機能なども搭載されています。

セントラル短資FXのTradingViewに関しては別記事で詳しく解説しています。興味のある方はそちらも参考にしてみてくださいね。

「みらいチャート」で未来の値動きを予測

「みらいチャート」で未来の値動きを予測

セントラル短資FXでは分析補助ツールとして「みらいチャート」を提供。

膨大な過去のチャートデータから現在の値動きと近いデータを自動抽出し、未来の値動きを予測してくれます。上記画像は、トルコリラ円の分析結果を実際に表示させた画面。

また、未来の売買シグナル予測機能も搭載。移動平均線やボリンジャーバンドなど7種類のテクニカル指標にて、売買シグナルを自動で表示してくれます。

「みらいチャート」はPC環境でもスマホ環境でも利用可能。トルコリラ円などを取引する際に参考にしてみてはいかがでしょうか。

グラフ・カレンダー形式で成績と履歴を表示

グラフ・カレンダー形式で成績と履歴を表示

セントラル短資FXのスマホアプリでは、取引成績を可視化する「パーソナルレコード」機能が備わっているのもメリット。

上記左画像のグラフデータでは、取引数量や損益を確認可能。週・月・年単位に切り替えたり、通貨ペアを絞り込んだりもできます。勝率、プロフィット・ファクター、平均建玉保有時間、取引回数なども閲覧可能。

上記右画像のように、カレンダー形式で日々の取引履歴をチェックすることも可能。各日での決済損益・スワップ損益を簡単に確認できます。

上限で選ぶならセントラル短資FXがオススメ

セントラル短資FXのキャンペーン

セントラル短資FXはトルコリラ円の建玉上限が1億通貨であり、これは他社と比べても魅力的なスペック。

さらに、業界最高水準のスワップポイント、業界最狭水準のスプレッド、スワップ振替対応など、複数のメリットを兼ね備えています。

どれか一部のスペックが優れているけど他はそこまで…というFX会社もある中、スワップ関連のメリットがこれだけ高水準な業者は貴重。

また、セントラル短資FXでは新規口座開設キャッシュバックや、スワップポイント関連のキャンペーンなども積極的に開催。トルコリラ円などで大口取引を検討中の方は、ぜひセントラル短資FXの公式サイトも確認してみてくださいね。

【最短即日で取引開始】
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と気になる方のために、別記事でFX各社のメキシコペソ円の建玉上限比較を実施。セントラル短資FXを含め、約15社のデータを掲載しています。

また、スワップなどのスペックも比べられるように、「建玉上限」「月間スワップ」「スプレッド」「スワップ課税タイミング」も併せて比較。ぜひ参考にしてみてくださいね。

より良い情報を提供するために、アンケートを実施しております。
ご協力よろしくお願いいたします。

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