【最新版】Microsoft(マイクロソフト)株式の買い方、購入方法まとめ!

【最新版】Microsoft(マイクロソフト)株の買い方、購入方法まとめ!

すべてのデスクとすべての家庭にコンピューターを

世界にIT革命をもたらした米国を代表する企業がMicrosoft(マイクロソフト)です。時価総額は1兆8074億ドル(約188兆円、2021年2月2日時点)、大富豪の代名詞とも言える創業者ビル・ゲイツ氏の総資産は980億ドル(約10兆7,800億円)にものぼります。

米アップルや韓サムスンなど目まぐるしいイノベーションと淘汰が進むIT業界で重鎮的な存在のマイクロソフト。時代を経ても革新的な価値提供を続ける同社に投資したいという方は多いかと思います。

この記事ではそんなマイクロソフトの株式の買い方、購入方法を徹底解説。マイクロソフトに投資する方法は現物株式、投資信託/ETF、CFD取引など様々な方法があります。自分の投資スタイルに最適な方法を選ぶ際にご活用いただければと思います。

2021年1月26日、21年度第2四半期決算発表!

2021年1月26日、マイクロソフト21年度第2四半期決算発表!

2021年1月26日、米マイクロソフトは21年度第2四半期の決算を発表しました。結果は各事業で大幅な売上増加を記録。特にクラウドサービス「Azure」の収益が50%以上もの伸びを見せています。

企業のDX化(デジタルトランスフォーメーション)が加速し世界中の国で自社サーバーをクラウド化する動きが出ています。新型コロナウイルスの影響で多くの業界にイノベーションの波が巻き起こっており、マイクロソフトはその波に上手く乗れている形です。

IT業界の巨人は2021年にどのような成長を遂げるのか、その動向から目が離せません。

Microsoft(マイクロソフト)のCFD取引対応業者一覧表

比較項目[IG証券]IG証券[サクソバンク証券]サクソバンク証券[GMOクリック証券]GMOクリック証券
市場NASDAQNASDAQNASDAQ
片道手数料率2.2セント/株約定代金の0.15%無料
オンライン
取引最低手数料額
USD16.5USD5無料
CFD銘柄株式、株価指数、商品、ETF、債券株式、株価指数、商品、ETF株式、株価指数、商品、ETF
銘柄取扱数約17,000種類約9,000種類約130種類
最大発注数量原則、上限なし(※)14,500枚5,000万円
最低注文数量1株50USD1株
取引時間18:00-10:00
(夏時間17:00-9:00)
23:30-6:00
(夏時間22:30-5:00)
23:30-6:00
(夏時間22:30-5:00)
初回最低入金額制限なし10万円以上制限なし
公式サイト[IG証券>詳細][サクソバンク証券>詳細][GMOクリック証券>詳細]

※IG証券の最大取引数量はマーケットのボラティリティ、流動性によって注文が通らない場合もあるのでご留意ください。また、一部の米国株式で取引時間が延長されています。
※サクソバンク証券の最低注文数量は最低注文可能金額を記載。
※GMOクリック証券の最大注文数量は建玉金額を記載。

Microsoft(マイクロソフト)について

Microsoft(マイクロソフト)について

マイクロソフトは言わずと知れた米国のソフトウェア大手企業。時価総額は全世界でAppleに次ぐ2位、主にソフトウェアの開発、製造、ライセンス供与、サポート事業を行っています。

1995年8月に「Microsoft Windows 95」を発売、これが後のIT革命のきっかけとなりました。その後、「Word」「Excel」「PowerPoint」などの「Windows Office」や家庭用ゲーム機「Xbox」、検索サービス「Bing」などを展開。

2012年にはサーバーサービスの「Windows Server 2012」、PCデバイスでは「Surfaceシリーズ」を展開しています。近年ではビジネスチャットの「Microsoft Teams」やクラウドサービスの「Azure(アジュール)」といった事業も行っており順調に売上を増加させています。

クラウドサービス「Azure」が事業を牽引する成長を見せている

Microsoft「Azure」

IT業界の一時代を築いたマイクロソフトですが、iPhoneに代表されるモバイルデバイスの普及とFacebookやTwitterなどのSNSの流行には完全に乗り遅れていました。

そこで、活路を見出したのがクラウドサービスです。現在のマイクロソフトの成長を牽引しているのはクラウドサービスの「Azure(アジュール)」です。

AzureはlaaS(ネットワーク、ストレージ、サーバーなどのリソース提供)やPaaS(アプリケーション開発環境の提供)など包括的に企業のIT化を推進するクラウドサービスです。

これまで世界中で築き上げた信頼と実績をもとに21年度第1四半期では+48%、最新の第2四半期では+50%と急速な成長を見せています。

クラウドサービス市場ではAmazonのAWSやGoogle Cloudなどが競合となりますが、マイクロソフトは着実にシェアを伸ばしており今後の動向に注目が集まります。

Microsoft(マイクロソフト)の会社概要

企業名Microsoft Corporation
本社所在地One Microsoft Way Redmond, WA 98052-6399 USA
設立年月日1975年
代表者Mr. Satya Nadella
業種IT・通信 (IT & Communications)
市場NASDAQ National Market System
従業員数163,000人

Microsoft(マイクロソフト)の業績、株価

Microsoft(マイクロソフト、MSFT)の業績、株価

マイクロソフトが2021年1月26日に発表した第2四半期決算では、前年同期比で売上高431億ドル(+17%)、営業利益179億ドル(+29%)、純利益155億ドル(+33%)、希薄化後1株当たり利益2.03ドル(+34%)と大幅な成長率を記録。

前四半期に引き続き大型株とは思えないほど素晴らしい成長を遂げています。この結果に対して現CEOナデラ氏は「過去1年間に私たちが目撃したのは、すべての企業とすべての業界を席巻するデジタルトランスフォーメーションの第2の波の夜明けです」と発表。

Microsoft(マイクロソフト、MSFT)の業績、株価

また、EVP兼最高財務責任者であるエイミーフッド氏は「差別化されたサービスに対する需要の加速により、商用クラウドの収益は前年比34%増の167億ドルになりました」「私たちは、戦略的で高成長の分野への投資から引き続き恩恵を受けています」と発言しています。

AzureだけでなくOffice 365のサブスクリプションやコンシューマー製品、LinkedIn(ビジネス特化型SNS)、Xbox(ゲーム機器)などのセグメントも軒並み二桁成長を記録。

この決算発表で株価は引け後で4%上昇、現在(2021年2月2日時点)は239.6ドルとなっています。

今後も全世界でデジタル変革への流れは続くとみられておりマイクロソフトがどれだけシェアを拡大できるか、その動向が注目されます。

マイクロソフトの事業セグメントと売上高(21年度第2四半期決算)

Productivity and Business Processes:オフィス関連のソフトウェア
Intelligent Cloud:Azureとサーバー関連のソフトウェア
More Personal Computing:WindowsやノートPCのSurface、ゲーム関連

Microsoft(マイクロソフト、MSFT)の業績、株価

事業セグメント売上高(単位:百万ドル)
Productivity and Business Processes13,353ドル(前年同期比+13%)
Intelligent Cloud14,601ドル(前年同期比+23%)
More Personal Computing15,122ドル(前年同期比+14%)

Microsoft(マイクロソフト)の株の買い方、投資方法

マイクロソフトはアメリカのNASDAQ(ナスダック)市場に上場している米国株式です。マイクロソフトの株式を取引する主な方法は「CFD取引」「現物株式」「投資信託/ETF」などです。

各取引方法は以下で詳しく解説しますが、簡単に特徴を説明すると短期~中期スパンで値動きによる売買差益を狙うなら「CFD取引」長期スパンで値上がり(キャピタルゲイン)を狙うならば「現物株式」「投資信託/ETF」がおすすめ。

それぞれの取引方法にメリット・デメリットがあるのでご自身の投資スタイルと照らし合わせて最適な取引方法を選んでいただければと思います。

マイクロソフトへの投資方法:【CFD取引】

マイクロソフトへの投資方法:【CFD取引】

CFD取引とは差金決済取引のことで、現物をやり取りせず売買の差益のみをやり取りする取引方法です。CFD取引の特徴は「最大5倍のレバレッジで投資効率を飛躍的に高められる」「空売りが可能」「個別株式CFDでは配当相当額の受け払いがある」という点です。

まず、現物株式と違いCFD取引ではレバレッジをかけて取引を行います。例えば、マイクロソフトの株式に100万円を投資する場合、現物株式では取引額面100万円の全額が必要です。一方、CFD取引では5分の1の約20万円から取引がスタート可能。

マイクロソフトへの投資方法:【CFD取引】

また、CFD取引では売りから取引に入る(空売り)ことができます。上昇、下降どちらの局面でも売買差益を狙えるのがCFD取引の大きなメリット。現物のやり取りはありませんが、原資産銘柄に配当が出た場合、配当相当額の受け払いもあります。

もっとも、ポジション量の調整と資金管理を徹底しなければハイリスクハイリターンの取引となる点には注意ください。CFD取引の基礎知識は別記事で詳しく解説しています。

マイクロソフトへの投資方法:【現物株式、投資信託/ETF】

マイクロソフトへの投資方法:【現物株式、投資信託/ETF】

次に、長期スパンでマイクロソフトに投資したい場合に最適なのが現物株式や投資信託/ETFです。ETFとは上場投資信託のことで東京証券取引所やニューヨーク証券取引所に上場されている投資信託をさします。

現物株式や投資信託は値下がりした場合でも再び株価が上昇するのを待てるのが特徴。マイクロソフトのように健全な財務体質で安定成長を続けている米国株式は長期スパンでじっくりと値上がりを待つのも1つの投資戦略です。

マイクロソフトは世界トップクラスのIT企業として数多くの投資信託やETFに組み込まれています。CFD取引と比べれば投資効率は劣りますが、「ある程度まとまった資金がある」「5年10年といったスパンで投資したい」という方には現物株式や投資信託/ETFがおすすめ。

以下では、マイクロソフトのCFD取引および現物株式に対応した国内ネット証券会社、CFD業者を解説していきます。気になる業者があればチェックしてみてください。

Microsoft(マイクロソフト)のCFD取引対応業者一覧表

比較項目[IG証券]IG証券[サクソバンク証券]サクソバンク証券[GMOクリック証券]GMOクリック証券
市場NASDAQNASDAQNASDAQ
片道手数料率2.2セント/株約定代金の0.15%無料
オンライン
取引最低手数料額
USD16.5USD5無料
CFD銘柄株式、株価指数、商品、ETF、債券株式、株価指数、商品、ETF株式、株価指数、商品、ETF
銘柄取扱数約17,000種類約9,000種類約130種類
最大発注数量原則、上限なし(※)14,500枚5,000万円
最低注文数量1株50USD1株
取引時間18:00-10:00
(夏時間17:00-9:00)
23:30-6:00
(夏時間22:30-5:00)
23:30-6:00
(夏時間22:30-5:00)
初回最低入金額制限なし10万円以上制限なし
公式サイト[IG証券>詳細][サクソバンク証券>詳細][GMOクリック証券>詳細]

※IG証券の最大取引数量はマーケットのボラティリティ、流動性によって注文が通らない場合もあるのでご留意ください。また、一部の米国株式で取引時間が延長されています。
※サクソバンク証券の最低注文数量は最低注文可能金額を記載。
※GMOクリック証券の最大注文数量は建玉金額を記載。

IG証券

IG証券

マイクロソフトのCFD取引なら最もおすすめなのがIG証券です。IG証券はロンドンに本社を構えCFD営業収益世界No.1(※)のIGグループの日本法人。

国内外株式、世界各国の株価指数、多彩な商品銘柄などCFD銘柄は17,000種類以上を取り扱い。これだけの銘柄数が取引できるのは国内でIG証券だけ。IG証券の口座が1つあれば世界中の金融商品が取引できます。

米国株式はマイクロソフトを含めアップル、グーグル、テスラなど主要銘柄からマイナー銘柄まで豊富なラインナップ。取引ツールも非常に秀逸でマルチデバイス対応のWebブラウザ版ツールとスマホアプリの2種類を配信しています。

時価総額やEPS、配当利回り、売上高利益率、ROI、調整後株価収益率などのソート機能を搭載した銘柄ファインダーも非常に便利です。「マイクロソフトのCFD取引がしたい」「株価指数、外国為替、商品銘柄も取引したい」という方はIG証券が要チェック。

※IGグループの財務情報より(2020年6月時点、FXを除いた収益ベース)

IG証券 公式サイト

サクソバンク証券

サクソバンク証券

サクソバンク証券もIG証券に負けず劣らずのCFD取扱銘柄数を誇るネット証券会社です。サクソバンク証券はデンマークのコペンハーゲンに本社を構えるサクソバンク投資銀行(A/S)の日本法人。

サクソバンクA/Sは1992年創業、日本を含む世界170カ国80万人を超える顧客に金融サービスを提供しているグルーバルプロバイダーです。

サクソバンク証券では12,000種類以上の外国株式を取り扱い。銘柄によって異なりますが現物取引とCFD取引の両方に対応しているので短期のCFD取引から長期の現物投資まで幅広いニーズに答えてくれます。ちなみに、マイクロソフトは現物株式とCFD取引の両方に対応しています。

また、サクソバンク証券の特徴は海外取引所を通したETF銘柄が充実しているという点。S&P500やNYダウはもちろん、世界各国23の海外取引所に上場している銘柄が取引できます。

「マイクロソフトの現物とCFD取引の両方を取引したい」「海外ETFにも投資したい」という方はサクソバンク証券がおすすめ。

サクソバンク証券 公式サイト

GMOクリック証券

GMOクリック証券

国内大手ネット証券の1つGMOクリック証券でもマイクロソフトのCFD取引に対応しています。GMOクリック証券の特徴は「CFD全銘柄の取引手数料が無料」「多彩な銘柄に対応」「取引ツールが充実している」という点。

主要株価指数、金や原油などの商品、各種ETFなど多彩な銘柄に対応しており全銘柄で取引手数料が無料です。銘柄によって別途、調整額が発生しますが取引コストが抑えられるのは大きなメリットですね。

また、GMOクリック証券は取引ツールが非常に充実しています。CFD専用のPCツールやスマホアプリを配信、チャート分析に特化したツールやブラウザインストール型のツールバーまで提供しています。

初心者から上級者までレベルに応じて取引ツールが用意されているのが特徴。「初めてCFD取引にチャレンジする」という方はGMOクリック証券がおすすめです。

GMOクリック証券 公式サイト

Microsoftの現物株式対応!大手ネット証券会社を比較!

比較項目[DMM 株]【DMM 株】[SBI証券]【SBI証券】[楽天証券]【楽天証券】
取扱銘柄NYSE・NYSE Arca・NASDAQ上場銘柄のうちDMM 株選定銘柄NYSE・NYSE Arca・NYSE American・NASDAQ上場のSBI証券選定銘柄NYSE・NYSE Arca・NASDAQ上場の個別株、ETF、ADRのうち、楽天証券選定銘柄
取引手数料無料約定代金の0.45%(税込0.495%)約定代金の0.495%(税込)
注文の種類指値、成行、IFDONE指値、成行、逆指値指値、成行
最大発注数量1注文当り250,000株1注文当り250,000株
上限発注金額1注文当り2,000万ドル1注文当り989万9,999.99ドル
最小取引単位1株1株1株
呼値1セント単位1セント単位1セント単位
取引時間23:30-6:00(夏時間22:30-5:00)23:30-6:00(夏時間22:30-5:00)23:30-6:00(夏時間22:30-5:00)
公式サイト[DMM 株>詳細][SBI証券>詳細][楽天証券>詳細]

※DMM 株では円のみでの取引となります。米ドルの預け入れ、払い出しは行っていません。為替手数料として1ドルあたり25銭が発生します。
※楽天証券の米国株式取引手数料は約定代金に応じて手数料がかかります。インターネット・電話・成行指値といった取引方法による手数料の違いはありません。また、2.22米ドル以下は手数料0円、2.22米ドル超~4,444.45米ドル未満は約定代金の0.495%(税込)、4,444.45米ドル以上は22米ドル(税込)となります。
※SBI証券の取引手数料(インターネットコース)は約定代金が2.02米ドル以下で最低手数料0米ドル、上限手数料が20ドル(税込22ドル)となります。コースによって手数料が変わるため詳しくは公式サイトをご確認ください。

DMM 株

DMM 株

マイクロソフトの現物株式に投資するのにおすすめなのはDMM 株です。DMM 株の特徴は何といっても手数料の安さ。国内株式は取引手数料50円から、口座開設と登録が完了すると取引金額や取引回数に制限なく取引手数料が1カ月間無料になります。

米国株式にいたっては期間制限なく取引手数料が0円です。別途、為替手数料が発生しますが取引手数料が無料なのはDMM 株の大きなメリット。

また、米国株式を信用取引の担保にするサービスも提供しています。マイクロソフトの現物株式を長期スパンで保有しつつ、短期スパンで値動きを狙う際の信用取引の保証金として算入することができます。

米国株式は日本株式と違い1株単位から購入が可能。マイクソフトであれば数千円から現物投資ができるので少額資金の方でも資金量に応じて米株投資がスタートできます。

「マイクロソフトに現物株式で投資したい」という方はDMM 株が要チェック。

DMM 株 公式サイト

SBI証券

SBI証券

国内ネット証券の中でも老舗の証券会社がSBI証券です。長年に渡って国内の金融市場でサービスを提供してきた実績と信頼のある大手ネット証券会社になります。口座開設数は500万口座以上、大手ネット証券会社の中でもトップクラスの口座開設数を誇っています。

そんなSBI証券でもマイクロソフトを含めた米国株式の現物取引に対応。業界最安水準の取引手数料や米国貸株サービス、注文方法に逆指値注文が利用できるなど大手ならではの充実のサービスが魅力ですね。

また、SBI証券では米株投資に役立つ情報発信も積極的に行っています。専属アナリストによるマーケットレポート、時事ネタのコラムや決算情報など多彩な投資情報がチェックできます。

「老舗の企業で安心して米国株式に投資したい」という方はSBI証券がおすすめ。

SBI証券の口座開設数は口座開設数上位のネット証券5社(SBI証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券)を比較したものです。(2020年6月末現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)

SBI証券 公式サイト

楽天証券

楽天証券

楽天証券もマイクロソフトの現物株式に対応したネット証券会社です。楽天証券の特徴は「取引手数料の一部がポイントバックされる」「キャンペーンが豊富」「指定ETF銘柄は買付手数料が無料」という点。

楽天証券では取引手数料の1%(大口優待なら2%)がポイントで返ってきます。大口で取引される方であれば取引手数料は見逃せない取引コストになりますが、その一部が返ってくるのは楽天証券の魅力ですね。

また、時期に応じて各種キャンペーンが開催されておりキャッシュバックやお得な得点が受け取れます。タイミングによって開催されているキャンペーンは異なるので詳しくは公式サイトをご確認ください。

そして、楽天証券が指定するETF銘柄は買付手数料が無料なのも注目ポイント。マイクロソフトを構成銘柄に含む「バンガード S&P500」や「SPDR S&P500」といった人気の米国ETFが対象銘柄となっています。

「楽天グループは普段から利用している」「米国ETFにも興味がある」という方は楽天証券もぜひチェックしてみてください。

楽天証券 公式サイト

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