【TSMC】台湾セミコンダクターの株式の買い方、購入方法まとめ!

台湾セミコンダクター株の買い方、購入方法まとめ!

半導体の受託製造で世界最大手の企業がTSMC(台湾積体電路製造)です。半導体といえばintel(インテル)が世界的にも有名ですが、時価総額では圧倒的にTSMCの方が大きい企業になります。

AppleやNVIDAなど名立たるIT企業の半導体製造を一手に担っている同社に投資をお考えの方も多いのではないでしょうか。

この記事では台湾セミコンダクターの株式の買い方、購入方法を解説しています。業績や最新マーケット情報、国内の対応ネット証券会社なども合わせて紹介しているので参考にしてみてくださいね。

【TSMC】最新決算では4四半期連続の過去最高売上を記録

台湾セミコンダクターの業績、株価

※引用:TSMC2021Q3

2021年10月14日、TSMCが発表した2021年第3四半期(7ー9月期)の決算では、4四半期連続となる過去最高売上高を達成

営業利益、純利益も四半期ベースで過去最高を更新しており、素晴らしい決算となりました。営業利益率は40%を超えており、前四半期よりも高い利益水準を維持しています。

四半期の売上高は日本円にして1兆5000億円以上を稼ぎだす同社ですが、さらに右肩上がりで売上高を伸ばし続けています。大型設備投資の効果がしっかり出てきている同社の快進撃からますます目が離せません。

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IG証券はTSMCの株式CFD取引に対応した証券会社です。株式CFD取引とは、現物株をやり取りせずレバレッジをかけて売買差益をやり取りする取引方法です。

TSMCの株式CFDでは、最大5倍レバレッジがかけられるため、現物投資の約5分の1の資金で投資がスタート可能TSMCであれば、1株あたり約2,600円から取引できます。

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また、売りからも取引に入れる(空売り)ため上昇・下落のどちらでも利益を狙うことができます。IG証券は国内トップクラスの12,000種類以上の株式CFD銘柄に対応。

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TSMC(台湾セミコンダクター)について

台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング・カンパニー(TSMC)は台湾の新竹サイエンスパークに本社を構える世界最大の専業半導体ファウンドリー企業です。

TSMCの特徴は「自社ブランドで設計、製造、販売を一切しない」という点です。TSMCというブランドで半導体の製造を行わないことで、クライアントと直接的な競合となるリスクを完全に排除しています。

半導体製造ではインテル、サムスン、マイクロン・テクノロジーズなどが競合となりますが、どの企業も半導体の設計から製造まで自社で行っています。

この点、TSMCは受託製造専門として50%を超すシェアを占めています。高い機密保持性と幅広い製品ラインナップ、大量生産が可能な工場を保有している点がTSMCの大きな強みです。

高い生産能力と技術力で多種多様な製品を展開

台湾セミコンダクター(TSMC)について

TSMCは台湾国内に12インチギガファブ4拠点、8インチ工場4拠点、6インチ工場1拠点を保有。さらに、米国にも8インチ工場2拠点を有しており、半導体の大量生産を可能にする生産能力を持っています。

2021年10月14日に発表された第3四半期決算では、日本の熊本県に初の本格的な開発拠点を作ると発表。この拠点では、22~28ナノのロジック半導体を開発予定です。

最先端技術を駆使した半導体から大量生産製品まで幅広く対応できるのもTSMCの特徴です。

スマホ、高性能PC、車載エレクトロニクス、IoTなど多種多様なアプリケーションに利用される半導体を製造することで、需要の変動を緩和し高い利益率を保っています。

クライアントにはAppleNVIDA、クアルコムなど全世界で事業展開を行っているグローバル企業を抱えおり、最新のM1チップ搭載MacBook ProにもTSMCで製造された5ナノチップが利用されています

新型コロナウイルスと米中関係悪化の影響で、世界的に半導体需要は高まっています。市場自体が拡大していく中、受託製造で確固たる地位を確立しているTSMCは要注目の銘柄です。

TSMCの会社概要

企業名Taiwan Semiconductor Manufacturing Co., Ltd.
本社所在地No. 8, Li-Hsin Road 6 Hsinchu Science Park Hsinchu, 300 TWN
設立年月日1987年2月
代表者Dr. C.C. Wei, Ph.D.
業種IT・通信 (IT & Communications)
市場NYSE(ニューヨーク証券取引所)
従業員数51,297人

TSMC(ティッカー:TSM)の業績

台湾セミコンダクターの業績、株価

※出所:TSMC決算情報よりFX手とり作成

2021年10月14日、TSMCは2021年第3四半期決算(7ー9月期)を発表。今回の決算で4四半期連続の過去最高売上を記録しました

売上高は前年同期比16.3%増の約4146億7000万台湾ドル(日本円で約1兆6500億円)。営業利益は前年同期4.0%増の1710億台湾ドル(約7000億円)という結果に。

営業利益率は41.2%と前四半期よりも2.1%上昇し、40%台に乗せていますTSMCの強みである高い営業利益率は今決算でも明確に示されました

台湾セミコンダクターの業績、株価

テクノロジー別では、5ナノ、7ナノの最先端チップが引き続き売上の半分以上を占めています

今決算では次世代チップとなる3ナノチップの開発が順調に進んでおり、量産は予定通り2022年後半には開始されると発表されました。

3ナノチップは予定通り導入されれば、受託製造業界で最先端技術のチップとなります

台湾セミコンダクターの業績、株価

カテゴリーとしては、前四半期に引き続きスマートフォン向け、HPC(高性能PC、GPU向けの半導体)向けが好調な売れ行きで売上の80%近くを占めています

超大型設備投資(3年間で約10兆円)の効果が確実に決算に表れてきており、売上高は全体的に底上げされています。今後、さらなる設備投資を行い2021年下半期から2022年にかけて売上高は右肩上がりを継続する見通し

世界的に半導体不足は継続しており、日本でも自動車や冷蔵庫の製造に影響が出ているほどです。旺盛な需要を追い風にTSMCがどこまで売上を伸ばすのか、期待が高まります。

TSMC(ティッカー:TSM)の株価

台湾セミコンダクターの業績、株価

TSMCの株価は2020年3月のコロナショック後、目覚ましいほどの上昇率を記録しています。

2020年3月の安値は42.70ドル、そこから約1年で142.2ドルまで約3.4倍の急上昇。その後、急騰し過ぎた株価に調整が入り、概ね120ドル前後でレンジ相場を形成している状況です。

台湾セミコンダクターの業績、株価

最高値は2021年2月につけた142ドルです。直近のレンジは上限が127ドル、下限が107ドルとなっています。

足元の株価としては、それほど大きな値動きはありませんが、今決算で発表された第4四半期ガイダンスではさらなる売上高の増加、粗利益、営業利益の上昇が見込まれています

まずは、レンジ上限の127ドルを上抜け、そこから直近最高値の147ドルを超えて150ドルを目指していくことに期待ですね。

TSMC(台湾セミコンダクター)株に関するQ&A

台湾セミコンダクターへの投資方法

TSMCの株式は1株いくらで買えますか?

TSMCの株価は1株あたり115ドル(日本円で約1万3,000円、2021年10月19日時点)です。米国株式は日本株と違い1株から購入できるため、現物株式であれば1株あたり1万円3,000円程度で投資できます。

以下で詳しく解説していますが、CFD取引では最大5倍のレバレッジ(株式CFDの場合)がかけられるため1株あたり約2,600円ほどで取引がスタートできます(※)。

※証拠金維持率(20%)の場合を掲載。実際の取引では資金管理とポジション量の調整に十分ご注意ください。

TSMCに配当、株主優待はありますか?

TSMCは四半期ごとに配当を行っています。直近の配当利回りは1.71%(2021年10月19日時点)です。株主優待は行っていません。

TSMCの株式はどこに上場していますか?

TSMCはNYSE(ニューヨーク証券取引所)にADR銘柄【ティッカー:TSM】として上場しています。ADR銘柄に関しても下記で解説しています。

TSMC(ティッカー:TSM)への投資方法

TSMCは米国のニューヨーク証券取引所にADR銘柄として上場している企業です。

ADR銘柄(米国預託証券)とは

ADR銘柄とは米国預託証券のことで、米国以外の企業の株式に簡単に投資するための仕組みです。現地企業が発行した株式を裏付けとして米国の証券取引所がADR銘柄を発行、投資家はADR銘柄を購入すれば間接的に現地企業に投資が可能です。

ADR銘柄は裏付けとなる株式から生じる経済的権利をすべて含む有価証券なので、株式を直接購入するのとほぼ同じ効果を得ることができます。

台湾セミコンダクターの株の買い方としては、海外株式のADR銘柄に対応したネット証券会社を利用するのが便利です。ADR銘柄といっても通常の米国株式と同じ感覚で購入できます。

国内ではDMM 株SBI証券楽天証券マネックス証券などがTSMCの現物株式に対応しています。

台湾セミコンダクターのティッカーは【TSM】です。企業名の略称である【TSMC】とは違うのでご注意ください。上記のいずれかの証券会社で口座開設を行い、ADR銘柄で銘柄検索、購入資金を入金すれば台湾セミコンダクターの株式が購入できます。

TSMCの株式の買い方:CFD取引

台湾セミコンダクターへの投資方法

現物株式以外にもCFD取引(差金決済取引)という取引方法もあります。CFD取引とは、現物株式をやり取りせず売買差益のみをやり取りする取引方法です。

株式CFDでは最大5倍のレバレッジをかけれたり、株価の下落も取引チャンスにする(空売り)が可能。短期~中期スパンで値動きを利用して値幅を取りたい方はCFD取引がおすすめです。

台湾セミコンダクターへの投資方法

国内では、IG証券サクソバンク証券がTSMCのCFD取引に対応しています。

もっとも、CFD取引は現物株式に投資するわけではありません。あくまで売買差益のみをやり取りする取引方法なのでレバレッジと資金管理には十分ご注意してお取引ください。

CFD取引については別記事で基礎知識からメリット・デメリットまで詳しく解説しています。

以下では、TSMCのCFD取引および現物株式に対応した国内業者を比較表にまとめています。気になる業者があればチェックしてみてくださいね。

TSMCのCFD取引対応業者2社を比較!

比較項目[IG証券]【IG証券】[サクソバンク証券]【サクソバンク証券】
市場NYSENYSE
取引方法CFD現物/CFD
手数料2.2セント/株約定代金の0.15%
最低手数料USD16.5USD5
CFD銘柄株式、株価指数、商品、ETF、債券株式、株価指数、商品、ETF
銘柄取扱数約17,000種類約9,000種類
取引上限原則、上限無し(※)78,300枚
最低単位1株50USD
取引時間23:30-6:00
(夏時間22:30-5:00)
23:30-6:00
(夏時間22:30-5:00)
最低入金額制限無し10万円以上
公式サイト[IG証券>詳細][サクソバンク証券>詳細]

※IG証券の最大取引数量はマーケットのボラティリティ、流動性によって注文が通らない場合もあるのでご留意ください。
※サクソバンク証券の最低注文数量は最低注文可能金額を記載。

IG証券

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台湾セミコンダクターのCFD取引をするなら自信を持っておすすめできるのがIG証券です。IG証券は1974年設立、全世界で23万人以上のトレーダーにCFDサービスを提供しているIGグループの日本法人。

CFD収益ベースで世界No.1(※)の実績を誇るグルーバルプロバイダーになります。IG証券の特徴は「取扱銘柄数が国内トップクラスの約17,000種類以上」という点です。

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TSMCやアップルなど米国主力企業はもちろん、マイナーな銘柄まで幅広くカバーしています。個別株、株価指数、債券、商品、外国為替など多彩なアセットクラスをワンストップで取引可能。

IG証券の口座1つで世界中の金融商品が取引できます。TSMCのCFD取引に興味がある方はぜひIG証券をチェックしてみてください。

※IGグループの財務情報よりグローバル大手CFD各社公表の財務データを比較(2020年6月時点、FXを除いた収益ベース)

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サクソバンク証券

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サクソバンク証券は創業1992年、デンマーク・コペンハーゲンに本社を構える欧州銀行系オンライン証券です。

サクソバンク証券もIG証券に劣らない銘柄数を取り揃えています。米国株式は現物/CFDを含めて12,000種類以上のラインナップがあり、TSMCももちろん対応しています。

オートチャーティストによる取引シグナルの配信、アナリスト予想を搭載した高機能取引ツール、口座分析レポートなどヨーロッパスタイルの取引環境が利用可能。

また、国内業者で唯一、米国株式の配当金再投資(DRIP)を提供しているのも注目ポイントです。

サクソバンク証券

取引ツールはPC版ツール2種類とスマホアプリの計3種類を配信。特に、PC版ツールは非常にハイスペックです。

マルチブラウザ対応の「SaxoTrader Go」は新たにデザインと機能を一新。60種類以上のインジケーターを標準内蔵。

チャートパターンを自動検出してくれるオートチャーティストや銘柄スクリーニング機能も装備しています。プロ仕様の本格的な取引環境が欲しい方はサクソバンク証券がおすすめ。

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TSMCの現物株式対応!大手ネット証券を比較!

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[SBI証券]【SBI証券】0.495%3種類1株23:30-6:00[SBI証券>詳細]
[楽天証券]【楽天証券】0.495%2種類1株23:30-6:00[楽天証券>詳細]
[マネックス証券]【マネックス証券】0.495%8種類1株22:00-10:00[マネックス証券>詳細]

※SBI証券、楽天証券、マネックス証券の取引手数料は約定代金の0.495%になります。
※取引時間は標準時間を掲載、夏時間は開始時刻/終了時刻ともに1時間早くなります。
※DMM 株では円のみでの取引となります。米ドルの預け入れ、払い出しは行っていません。為替手数料として1ドルあたり25銭が発生します。
※楽天証券の米国株式取引手数料は約定代金に応じて手数料がかかります。インターネット・電話・成行指値といった取引方法による手数料の違いはありません。また、2.22米ドル以下は手数料0円、2.22米ドル超~4,444.45米ドル未満は約定代金の0.495%(税込)、4,444.45米ドル以上は22米ドル(税込)となります。
※SBI証券の取引手数料(インターネットコース)は約定代金が2.02米ドル以下で最低手数料0米ドル、上限手数料が20ドル(税込22ドル)となります。コースによって手数料が変わるため詳しくは公式サイトをご確認ください。

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TSMCの現物株式を購入するならおすすめなのがDMM 株です。DMM 株の特徴は「米国株式の取引手数料が0円」という点。

購入数量や取引回数に制限は一切なく、どれだけ取引しても取引手数料は発生しません。米国株式のデイトレードや短期売買をお考えの方にはDMM 株が最適。

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決済方法は円貨決済のみで、1ドルあたり25銭の為替手数料が発生しますが、為替手数料はSBI証券や楽天証券でも同じく発生します。

取引手数料がかからない分、取引コストを抑えることが可能。「スマホでスピード本人確認」を利用すれば最短当日中に口座開設もできます。

「取引コストはできるだけ抑えたい」「TSMC株を今すぐ買いたい」という方はDMM 株が要チェック。

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老舗ネット証券会社のSBI証券でも台湾セミコンダクターの現物株式が購入できます。SBI証券はリーズナブルな取引手数料と豊富な取扱銘柄数、大手ならではの充実したサービスが魅力的。

米国株式は約4200銘柄に対応、大型株から旬のIPO銘柄、中小型銘柄まで多彩なラインナップです。TSMCのようなADR銘柄も充実しています。

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また、新米国株式取引専用のスマートフォンアプリ「米国株アプリ」も新しくリリースしています。

過去20年分の株価データや複数期間のチャート比較、テーマ別/キーワード別のスクリーナー機能など豊富な機能を標準搭載。

その他にも、保有している米国株式を貸し出すことで貸株金利が受け取れる米国貸株サービスや投資信託のクレジットカード決済でポイントが貯まるサービスなど大手ならではの充実したサービスが魅力の証券会社です。

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楽天証券

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「楽天カードや楽天市場をよく利用する」という方におすすめなのが楽天証券です。楽天証券でもTSMCを始めとした米国個別株、ADR銘柄に対応。

取扱銘柄数は4200銘柄以上、SBI証券と同水準のラインナップを取り揃えています。

取引ツールはPC版ツール「マーケットスピード」とiPhone/Android対応のスマートフォンアプリ「iSPEED」を配信。特に、スマホアプリはPC並みの機能性を搭載した秀逸なツールに仕上がっています。

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また、一部の米国ETFは買付手数料が無料になったり、楽天カードで投信積立を決済すれば楽天ポイントがもらえたりと関連サービスが非常に充実しています。

貯まった楽天ポイントは「ポイント投資」のサービスを活用すれば、国内株式、投資信託、バイナリーオプションなどの購入資金に充てることも可能です。

「普段からよく楽天のサービスを使う」「楽天銀行、楽天カードを利用している」という方は楽天証券がおすすめ。

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米国株の取引手数料無料プログラムが開始!

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楽天証券では外国株式口座600万口座突破の記念として、2021年7月1日より米国株式の取引手数料無料キャンペーンが開始されました。

7月1日以降で楽天証券の証券総合口座を開設した方が対象で、口座開設月の翌月末までの最大2カ月間、取引手数料が買い/売りともに実質無料になります。

楽天証券を検討されている方は要チェックのキャンペーンです!

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マネックス証券

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ネット証券のなかでも米国株式、中国株式が充実しているのがマネックス証券です。米国株、中国株は合わせて6,000銘柄以上に対応(ADR銘柄、ETFを含む)。

中国株式も2,000銘柄以上に対応しており、香港証券取引所に上場しているほぼすべての銘柄が取引できます。

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マネックス証券は、通常の米国株式が開く時間帯(標準時22:30~翌6:00)以外で最大12時間取引ができるのも注目ポイント。

プレ・マーケット(22:00~23:30)、アフター・マーケット(翌6:00~10:00)でも取引ができるため、決算発表や突発的なニュースにも柔軟に対応できます。

取引ツールもPC版とスマホアプリを配信、注文方法も豊富に対応しているため取引の幅がぐっと広がります。

特に、「銘柄スカウター 米国株」というスクリーナーツールが非常に便利です。多彩な条件設定からお宝銘柄を探し出す際に重宝します。別記事でも詳しく解説しているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

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