【最新版】半導体ETFおすすめ銘柄からレバレッジETFまで解説!

【最新版】半導体ETFおすすめ銘柄からレバレッジETFまで解説!

この記事では半導体ETFのおすすめ3銘柄(SOXX、SMH、SOXL)を徹底解説!通常のETFからレバレッジETFまで各銘柄の株価、パフォーマンス、取り扱い証券会社を詳しく紹介しています。

半導体のETFに投資したいけど、どの銘柄、証券会社がいいの?」という方は銘柄選び、証券会社選びにご活用ください!

半導体ETFの現物/CFD取引対応!証券会社一覧表

業者名対応取引取扱銘柄数半導体銘柄公式
[IG証券]IG証券CFDCFD銘柄:約17,000種類SOXX、SMH、SOXL[IG証券>詳細]
[サクソバンク証券]サクソバンク証券現物/CFD
(※)
外国株式:約12,000種類
CFD銘柄:約9,000種類
SOXX、SMH、SOXL[サクソバンク証券>詳細]
[DMM 株]DMM 株現物米国株式:約1,500銘柄SMH、SOXL[DMM 株>詳細]
[SBI証券]SBI証券現物米国株式/ETF:約5,000銘柄SMH、SOXL[SBI証券>詳細]
[楽天証券]楽天証券現物米国株式/ETF:約4,700銘柄SMH、SOXL[楽天証券>詳細]
[マネックス証券]マネックス証券現物米国株式/ETF:約5,000銘柄SMH、SOXL[マネックス証券>詳細]

※取引時間は標準時間を掲載、夏時間は開始時刻/終了時刻ともに1時間早くなります。
※IG証券、サクソバンク証券の証拠金維持率は相場状況に応じて随時変更されます。
※楽天証券の米国株式取引手数料は約定代金に応じて手数料がかかります。2.22米ドル以下は手数料0円、2.22米ドル超~4,444.45米ドル未満は約定代金の0.495%(税込)、4,444.45米ドル以上は22米ドル(税込)となります。
※SBI証券の取引手数料(インターネットコース)は約定代金が2.02米ドル以下で最低手数料0米ドル、上限手数料が20ドル(税込22ドル)となります。コースによって手数料が変わるため詳しくは公式サイトをご確認ください。

新型コロナのパンデミックにも負けない半導体市場

半導体市場について

2020年3月から始まった新型コロナウイルスの世界的パンデミック。世界経済の停滞から株式市場は暴落し各セクターは軒並み大幅な下落となりました。

その中でも、いち早く回復し現在では過去最高値を付けているのが半導体セクターです。上記の画像は代表的な半導体セクター指数(SOX指数)の過去15年の推移です。

2020年3月頃にコロナショックを受けて大きく下落していますが、現在では力強く反発し暴落時から約200%(3倍)もの成長を見せています

半導体市場について

上記はSOX指数と米国株式市場の代表的な指数である「NYダウ(黄色)」「S&P500(緑色)」「NASDAQ100(オレンジ色)」を対数チャートで比較したものです。

新型コロナのパンデミック以降、アップルやアマゾンのようなハイテク企業が軒並み好業績を記録しました。企業活動のクラウド化、テレワークの普及、巣籠りによるPC・スマホ・家電製品の需要増が追い風となっている形です。

その需要増加を一手に引き受けているのが半導体セクターです。半導体(ICチップ、ダイオードなど)は現代のハイテク技術の根本となるものであり、ハイテク産業の血液ともいえる存在です。

日常生活で使う家電製品、電気・ガス・水道などの社会インフラ、人工知能やビックデータの解析に至るまでありとあらゆる場所で半導体が活用されています。こうした背景から半導体需要は増加の一途を辿っているのが現状です。

TSMCは今後3年間で1000億ドル(約10兆円)規模の設備投資へ

半導体の受託製造専門として世界No.1のシェアを誇るTSMC(台湾積体電路製造、台湾セミコンダクター)は、2021年4月に「今後3年間で1000億ドル(約10兆円)規模の設備投資を進めていく」と発表。

全世界で半導体不足が深刻化しており、供給力を大幅に増加して対応するとしています。TSMCはこの半導体不足は2023年頃まで続くと見込んでおり、今後も旺盛な需要が継続する見通しです。

全世界の投資家が注目している半導体。「これからの半導体市場の成長に投資したい」という方も多いかと思います。もっとも、今後、成長するであろう個別株を選定するのは難しい部分も多々あります。

そこで、活用したいのが半導体ETFです。半導体セクター全体に投資できるETFは個別株のリスクを軽減し、市場全体の成長性に投資することが可能。次は、そんな半導体ETFのおすすめ銘柄を解説していきます。

半導体ETFのおすすめ3銘柄を解説!

SOXX(iシェアーズ PHLXセミコンダクターETF)

SOXX

SOXXは米国の投資運用会社BlackRockが提供している人気ETFシリーズ「iシェアーズ」の半導体ETFです。

設定日は2001年と運用から20年ほど経過しているETFで、下記で紹介する半導体ETF2銘柄よりも歴史があり純資産額も大きい銘柄になります。

ベンチマークインデックスはPHLX(フィラデルフィア)セミコンダクター・セクター指数、経費率は0.43%です。2022年1月4日時点の基準価額(株価)は553.10ドル、日本円では1枚あたり約6万円になります。

SOXXの概要

運用会社BlackRock国籍米国ETF
カテゴリETF市場NASDAQ
設定日2001年7月13日ベンチマークPHLXセミコンダクター・セクター指数
基準価額553.10ドル(※)純資産額約100億ドル(※)
直近配当利回り0.86%経費率0.43%

SOXXの上位構成銘柄と組入比率は以下の通りです。エヌビディアの構成比率が大きく上がっています。

エヌビディアは2021年11月17日発表の第3四半期決算が素晴らしい決算内容でした。売上高、EPSともに過去最高を記録。AI市場向けとエヌビディアの独自技術を搭載したGPUが非常に好調な売れ行きです。

株価も順調に上昇しており、今後も米国の半導体大手では要注目の銘柄です。

また、半導体のグロース銘柄としてはマーベル・テクノロジーも注目企業です。マーベル・テクノロジーは5G通信に特化した半導体チップを製造する米国企業。5Gは今後、大きく市場が拡大すると見込まれている分野です。

マーベル・テクノロジーは半導体業界でも最先端の5nm(ナノメートル)チップを製造しており、今後の成長に期待できる企業の1つです。

SOXXの構成銘柄と組入比率

ティッカー企業名組入比率
NVDAエヌビディア9.83%
AVGOブロードコム8.03%
INTCインテル6.38%
QCOMクアルコム6.29%
TXNテキサス・インスツルメンツ5.02%
ADIアナログ・デバイセズ4.86%
XLNXザイリンクス4.39%
KLAKLAコンテール4.32%
MRVLマーベル・テクノロジー4.27%
AMATアプライド・マテリアルズ4.08%

※構成銘柄は2021年11月22日時点、参照:Bloomberg

SMH(ヴァンエック・ベクトル半導体ETF)

SMH

SMHは米投資運用会社VanEckが運用している半導体ETFです。ベンチマークインデックスはMVIS米国上場半導体25インデックスになります。

この指数は半導体が利益の50%以上を占める米国上場企業25社を組み込んだ指数です。時価総額の加重平均で算出されており、1社の投資比率上限は20%となっています。

設定日は2011年12月、運用開始から10年ほどの半導体ETFです。純資産額は約75億ドル、2022年1月4日時点の基準価額(株価)は315.60ドルなので日本円では1枚あたり約3万5,000円になります。

SMHの概要

運用会社VanEck国籍米国ETF
カテゴリETF市場NASDAQ
設定日2011年12月21日ベンチマークMVIS米国上場半導体25インデックス
基準価額315.60ドル(※)純資産額約75億ドル(※)
直近配当利回り0.50%経費率0.35%

SMHの構成銘柄と組入比率は以下の通りです。

銘柄の変動としてはSOXXと同様、エヌビディアの比重が高くなっています。構成比率でもトップになっているのは大きく変わった点ですね。

SMHの特徴はTSMC(台湾セミコンダクター)の構成比率が14.20%と非常に高い点です。

TSMCは世界最大の半導体受託製造(ファウンドリー)専門企業。時価総額は6679億ドル(約75兆円)と世界トップ10に入る企業規模の会社になります。

直近決算では前四半期に引き続き過去最高売上を達成。四半期の売上高は1兆円を越えており、非常に高い営業利益率、純利益率を誇ります。

クライアントにはAppleやNVIDIA、クアルコムなど名立たるIT企業が勢ぞろいしており、半導体関連企業の中でも非常に注目されている企業です。「TSMCを中心に半導体セクターに投資したい」という方はSMHがおすすめ!

SMHの構成銘柄と組入比率

ティッカー企業名組入比率
NVDAエヌビディア14.69%
TSM台湾積体電路製造14.20%
ASMLASMLホールディング6.40%
AMDアドバンスド・マイクロ・デバイセズ5.70%
QCOMクアルコム5.62%
AVGOブロードコム4.48%
MUマイクロン・テクノロジー4.47%
TXNテキサス・インスツルメンツ4.47%
ADIアナログ・デバイセズ4.44%
AMATアプライド・マテリアルズ4.37%

※構成銘柄は2021年11月22日時点、参照:Bloomberg

半導体の個別株ならTSMCが要チェック!

TSMC

TSMCは「自社ブランドで設計、製造、販売を一切しない」という企業理念を持った半導体受託製造専門企業です。

世界各国に巨大な生産拠点を持ち、最先端チップから量産型半導体までニーズに応じた製品を作る技術力を持っているのがTSMCの大きな強み。

積極的な設備投資も行っており、今後も大きな成長が期待されます。半導体の個別株をお探しの方はTSMCをぜひチェックしてみてください。

SOXL(ディレクション・デイリー・半導体 ブル3倍ETF)

SOXL

上記の2銘柄は通常のETF(レバレッジ1倍)ですが、次に紹介するのはレバレッジETFのSOXLです。

SOXLはレバレッジETFで人気の米投資運用会社Direcxion Investmentsが運用している半導体のブル3倍レバレッジETFです。

ベンチマークインデックスはICE半導体指数です。純資産額は約61億ドル、2022年1月4日時点の基準価額(株価)は72.10ドルなので日本円で1枚あたり約8,100円になります。

SOXLはレバレッジがかかっているため、経費率が0.95%とSOXX、SMHと比べて高めに設定されています。配当利回りも低めなので基本的にはキャピタルゲイン(値上がり益)を狙う銘柄になります。

SOXLの概要

運用会社Direxion Investments国籍米国ETF
カテゴリレバレッジETF市場NYSE ARCA
設定日2010年3月11日ベンチマークICE半導体指数
基準価額72.10ドル(※)純資産額約61億ドル(※)
直近配当利回り経費率0.95%

SOXLの特徴は「上昇時はETFとは思えないほどのパフォーマンスを発揮する」という点です。3倍のレバレッジがかかっているため、複利効果が働き連日上昇するような相場では目覚ましいほどの上昇を見せます。

もっとも、下落する場合は最大ドローダウンに要注意です。2020年3月のコロナショック時には1カ月で80%近く下落しました。

諸刃の剣ともいえる銘柄なので基本的には短期で半導体セクター全体の値動きを狙うのがおすすめ。SOXLであれば、短期~中期スパンでもしっかりと利益を狙うことができます。

レバレッジをかけて大きな利益を狙いたい」という方はSOXLにもぜひご注目を。

SOXLの構成銘柄と組入比率

ティッカー企業名組入比率
INTCインテル8.25%
AVGOブロードコム8.17%
NVDAエヌビディア7.75%
TXNテキサス・インスツルメンツ6.01%
QCOMクアルコム5.25%
ADIアナログ・デバイセズ5.05%
MRVLマーベル・テクノロジー4.13%
KLACKLAコンテール4.12%
MUマイクロン・テクノロジー4.03%
MCHPマイクロチップ・テクノロジー4.01%

※構成銘柄は2021年9月30日時点、参照:Direxion公式(SOXL)

SOXX、SMH、SOXLのパフォーマンス比較

半導体ETF比較

上記の画像はSOXL、SOXX、SMHの上昇率を比較した画像です。一目で見て分かる通り、SOXLがどれだけのパフォーマンスを発揮しているかがよく分かるかと思います。

SOXX、SMHも他のセクターと比較すれば素晴らしいパフォーマンスを見せていますが、SOXLは3倍レバレッジがかかっているため、さらにアウトパフォームしています。

特に、2021年10月以降の伸びは特筆すべきものがあります。以下は、SOXLのトータルリターン表です。

SOXLのトータルリターン表

項目3カ月1年3年5年10年設定来
リターン率69.98%118.42%130.91%78.57%66.81%48.71%
市場価格69.89%118.84%131.10%78.63%66.87%48.73%

※表は2021年12月31日時点の月末トータルリターンの数値を掲載。
※引用:Direction公式サイト

直近1年のリターンは118%(約2.2倍)と前年比ではリターンが鈍化していますが、それでも十分すぎるパフォーマンスを記録しています。これがレバレッジETFの最大の魅力ですね。

SOXLはエヌビディア、ブロードコム、インテルなど米国の半導体大手企業を中心に構成されたETFです。今後、AI(人工知能)やビックデータ解析、電気自動車などの分野で最先端の半導体チップの需要は大きく伸びる見込み。

その大きな流れにレバレッジをかけて利益を狙えるのがSOXLの最大の魅力です。資金効率を高めつつ、短期~中期スパンで半導体市場に投資するには最適な銘柄です。ドローダウンには注意しつつ資金に余裕を持って投資するのがおすすめです!

半導体レバレッジETFのSOXLに注目!

SOXL

別記事にてSOXLの概要、他のレバレッジETFとのパフォーマンス比較などを詳しく解説しています。SOXLの詳しい情報が知りたいという方はこちらもご一読ください。

半導体ETFに関するよくある質問

soxxに関するよくある質問

SOXX、SMH、SOXLはいくらから購入できますか?

SOXXの1枚あたりの基準価額は約553.10ドルです。SOXXの現物は1単位(約6万円)から取引できます。

SMHの1枚あたりの基準価額は約315.60ドルです。SOXXの現物は1単位(約3万円)から取引できます。

SOXLの1枚あたりの基準価額は約72.10ドルです。SOXXの現物は1単位(約8,100円)から取引できます。

※基準価額は2022年1月4日時点の数値を掲載。

SOXX、SMH、SOXLを取り扱いしている証券会社はありますか?

各社の取扱銘柄は以下の通りです。

SOXXSMHSOXL
IG証券サクソバンク証券IG証券サクソバンク証券DMM 株SBI証券楽天証券マネックス証券IG証券サクソバンク証券DMM 株SBI証券楽天証券マネックス証券

※IG証券とサクソバンク証券の証拠金は随時変更されます。証拠金維持率が100%の場合、実質的に現物取引と同じになる点にはご留意ください。

おすすめの銘柄は?

長期スパンで半導体セクターの成長に投資されたい方はSOXX、SMHがおすすめです。短期~中期スパンで積極的に半導体セクターの値動きを狙いたい方はSOXLがおすすめ。SOXLを長期保有するのも投資方法の1つですが、基本的には短期トレードが推奨される銘柄です。長期保有の際はベンチマークとの乖離に十分ご注意ください。

短期間で大きく利益を狙うならCFD取引

CFD

半導体ETFの一般的な取引方法は現物取引ですが、より資金効率を高めて短期間で大きく利益を狙うならCFD取引が最適です。

CFD取引とは日本語では差金決済取引のことで、レバレッジをかけることで現物よりも少ない資金からスタートができる取引方法です。

CFD

上記で紹介した半導体ETFは株式CFDの1つとして最大5倍のレバレッジをかけて取引することが可能。現物とは違い売りから取引に入る(空売り)こともできるため、取引の幅が大きく広がります。

「短期間で利益をしっかり狙いたい」「現物を塩漬けするだけではなく、柔軟に取引したい」という方はCFD取引にもご注目ください!

半導体ETFの取り扱いがある国内業者を解説!

次は、半導体ETFの現物取引、CFD取引に対応した国内業者(IG証券、サクソバンク証券)を詳しく解説していきます。

この2社はSOXX、SMH、SOXLの3銘柄がすべて取引できる貴重な証券会社です。業者選びの参考にしてみてください。

IG証券

IG証券

IG証券は国内業者のなかでもトップクラスの銘柄数を誇る証券会社です。親会社のIGグループはCFD取引の営業収益で世界No.1(※)のグローバルプロバイダー。

IG証券

豊富な米国株式、ETF、株価指数銘柄を取り揃えておりSOXX、SMH、SOXLの3銘柄ともに対応しています。さらに、世界各国の株価指数や商品銘柄、債券といったCFD銘柄も取引可能。

CFDの総取扱銘柄数は17,000種類にものぼります。IG証券の口座が1つあれば、時流に応じたタイミングで世界中の金融商品に投資が可能。

※IGグループの財務情報より(2020年6月時点、FXを除いた収益ベース)

IG証券

取引ツールはPC版ツールとスマホアプリの2種類を配信しています。上記は、マルチデバイスに対応したブラウザ版ツールの取引画面です。

テクニカル指標30種類、描画ツール20種類以上を標準内蔵、動作も非常にスムーズ。IG証券で取り扱いのある銘柄はこのツール1つですべて取引できるため、半導体ETFから個別株、株価指数も完結します。

IG証券は豊富な取扱銘柄、充実の取引ツールが魅力的な証券会社です。「半導体ETFに投資したい」という方はIG証券が要チェック!

IG証券 公式サイト

サクソバンク証券

サクソバンク証券

サクソバンク証券もSOXX、SMH、SOXLの3銘柄を取り扱いしている貴重な国内証券会社です。親会社はデンマークのコペンハーゲンに本社を構えるサクソバンクグループ。

サクソバンクグループは1992年創業、世界170カ国、80万人以上の顧客を抱える欧州銀行系オンライン証券会社です。日本でも10年以上に渡ってFX/CFD取引を中心に金融サービスを提供しています。

サクソバンク証券

サクソバンク証券は海外23の取引所と連携しており、海外取引所を通して米国株式/ETFに投資が可能。国内で唯一、米国株式の配当金再投資(DRIP)に対応しているのも注目ポイントです。

DRIPを活用すれば、米国株式/ETFの配当金をそのまま投資資金に組み込むことが可能。長期的な資産形成に税制面で有利な効果があります。

外国株式の現物銘柄も充実しているので「海外株式、ETFに積極的に投資したい」という方はサクソバンク証券がおすすめ!

サクソバンク証券 公式サイト

半導体ETFの現物取引なら楽天証券!

楽天証券

ここ数年で口座開設数を急激に伸ばしているのが楽天証券です。

楽天経済圏と呼ばれる独自のサービス圏を構築し、様々なメリットがある同社。米国株式/ETFにも力を入れており、各種キャンペーンやツール開発を積極的に行っています。

半導体ETFでは、上記で解説したSMH、SOXLの2銘柄の現物取引に対応しています。また、半導体ETFは対象銘柄ではありませんが、楽天証券指定の米国ETFは買付時の取引手数料が無料です。

楽天カードや楽天銀行との連携でお得に投資できるのも注目ポイント。普段から楽天の関連サービス利用されている方はぜひチェックしてみてください。

→詳しくは楽天証券公式サイトへ楽天証券

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