銀(シルバー)のCFD取引対応!おすすめFX業者・証券会社特集!

銀(シルバー)のCFD取引対応!おすすめFX業者・証券会社特集!

この記事では銀(シルバー)のCFD取引に対応したネット証券会社、FX業者を一覧表でまとめています。

金とともに貴金属の1つとして人気のある銀。取引できる業者は少ないですが、各社ともに魅力的なサービスを提供しています。

ここでは各社の対応銘柄、取引概要、特徴を詳しく解説しているので銀が取引できる業者をお探しの方はぜひご活用ください。

銀(シルバー)CFD対応FX・証券会社一覧表

業者名貴金属
関連銘柄
スプレッド取扱銘柄公式
[IG証券]IG証券10種類3.0
(2.0~3.5)
、金、銅、パラジウム、プラチナ、ニッケル、亜鉛、鉛、鉄鉱石、アルミニウム[IG証券>詳細]
[サクソバンク証券]サクソバンク証券5種類0.8
(0.7~4.0)
、金、銅、パラジウム、プラチナ[サクソバンク証券>詳細]
[GMOクリック証券]GMOクリック証券4種類1.5
(1.5~5.9)
銀スポット、金スポット、金ブル2倍ETF、金ベア2倍ETF[GMOクリック証券>詳細]
[楽天証券]楽天証券2種類1.5
(0.3~1.9)
、金[楽天証券>詳細]
[DMM CFD]DMM CFD2種類5.4SILVER/USD、GOLD/USD[DMM CFD>詳細]
[マネーパートナーズ]マネーパートナーズ2種類2.0
(9.0)
SILVER/USD、GOLD/USD[マネーパートナーズ>詳細]
[フィリップ証券]フィリップ証券2種類4.8
(4.5~4.8)
XAG/USD(銀スポット)、XAU/USD(金スポット)[フィリップ証券>詳細]

※スプレッドは2021年10月1日時点の数値を掲載。()内の数値は変動幅になります。
※マネーパートナーズの銀/米ドルスプレッドは2021年10月1日〜29日の16:00~23:00限定、()内は通常時のスプレッドを掲載。原則固定ですが、相場急変時や著しい流動性低下時は拡大することがあります。

銀(シルバー)のCFD取引をするメリット

銀(シルバー)CFD

CFD取引とは差金決済取引のことで、銀の現物をやり取りせず売買差益のみをやり取りする取引方法です。

銀の現物投資や先物取引と比べて、CFD取引は「最大20倍のレバレッジ」「空売りができる」「取引期限がない」「少額から取引がスタートできる」といったメリットがあります。

以下で解説しますが、銀はボラティリティの非常に高い相場です。レバレッジを効かせて資金効率を高め、積極的に売買差益を狙えるのが銀CFDの強みです。

銀(シルバー)相場はボラティリティが高い

銀(シルバー)チャート画像

CFDに限らず短期スパンで売買差益を狙う際に重要なのが「ボラティリティがあるかどうか」です。

ボラティリティの高さは取れる値幅と直結するため、値動きのない銘柄で短期トレードをするのは難しくなります。この点、銀は非常に高いボラティリティのある相場です。

ポンド/円と銀/米ドルの変動率

銘柄平均値最大値最小値
ポンド/円1.98%7.09%0.75%
銀/米ドル7.40%23.80%2.10%

※表の数値はマネーパートナーズ公式サイトから引用(2020年1月6日~2021年9月20日までの週足BIDレートにおける変動率)

上記の表はFXのポンド円と銀/米ドルの変動率を比較した表です。ポンド円はFX通貨ペアのなかでもボラティリティが高いことで有名な通貨ペア。

そのポンド円よりもはるかに高いボラティリティを誇るのが銀相場です。銀の変動率をポンド円に置き換えると1週間で12円動くのと同じレベルになります。

これだけのボラティリティがあれば短期トレードで値幅を狙うのには最適。資金管理、ポジション量には十分注意が必要ですが、積極的にトレードされたい方は銀CFDがおすすめです。

銀CFDに関するよくある質問Q&A

銀(シルバー)CFD

銀CFDはいくらからスタートできますか?

銀CFDに対応したIG証券であれば1取引単位(0.1ロット)あたり約1,100円から取引がスタート可能です。取引単位は業者によって異なるのでご注意ください。

※2021年10月1日時点。必要証拠金は取引時点の銀価格によって変動します。
銀CFDの取引時間は?

業者によって異なりますがIG証券では、ほぼ24時間取引可能です。自分のライフスタイルに合わせて取引時間を選べるのもCFDの魅力です。

銀CFDの手数料・取引コストは?

銀CFDの主な取引コストは「スプレッド」と「金利調整額」です。GMOクリック証券であれば銀CFDの取引手数料は無料、取引コストとしてスプレッドと金利調整額が発生します。

銀CFDに対応した国内業者は?

銀CFDに対応した国内業者はIG証券サクソバンク証券GMOクリック証券DMM CFDマネーパートナーズ楽天証券フィリップ証券などです。

以下で銀CFDに対応した証券会社を解説していきます。

IG証券

IG証券

銀のCFD取引をするなら自信をもっておすすめできるのがIG証券です。IG証券は全世界でCFDサービスを提供しているIGグループの日本法人。

その最大の特徴は「取扱銘柄がとにかく多い」という点です。IG証券のCFDでは約17,000種類以上の銘柄に対応

貴金属であれば銀はもちろん金、パラジウム、プラチナなどが取引可能。さらに、アルミニウム、銅、鉛、ニッケル、亜鉛、鉄鉱石といったベースメタルまでCFDで取引ができます。

金属だけでもこれだけの銘柄が取引できるのはIG証券だけ。

IG証券

IG証券の銀CFDではスポット(現物)と先物の2種類がありスポット銀は取引期限なし、先物は取引期限ありの取引条件です。

銀の先物ではNYMEX(ニューヨークマーカンタイル取引所)に上場されている銀先物を原資産としています。

取引単位にも標準取引とミニ取引の2種類があるので資金量に応じて柔軟に銘柄を切り替えることができます。

IG証券の銀CFD取引ツール画面

IG証券の銀CFD取引ツール画面

上記の画像はIG証券の取引ツールにてスポット銀のチャートを表示したものです。

1取引単位(0.1ロット)の必要証拠金は約1,100円から。少額から銀CFDが取引できるのもIG証券のメリットです。

また、IG証券はCFD以外にもFX、バイナリーオプション、ノックアウトオプションなど多彩な取引方法に対応した業者。特に、銀のノックアウトオプションができる点にはご注目を

ノックアウトオプションとは事前に設定した損切レベル(ノックアウト価格)に応じてオプション料を自分で変更できるオプション取引です。

ノックアウトオプションでは損切レベルで確実に決済されるためスリッページは発生しません。

短時間で大きな値動きのある銀相場でポジションを持つ際にリスク管理の一環として活用できます。IG証券のCFDは別記事でも詳しく解説しているので、気になる方はぜひご一読ください。

IG証券 公式サイト

IG証券の商品CFD(期限なし)取引概要

取引銘柄名1ロット±1pipsの損益額維持証拠金額取引時間
スポット銀
(標準)
5,000
トロイオンス
50ドル5%8:00-7:00
スポット銀
(ミニ)
500
トロイオンス
5ドル5%8:00-7:00

※取引時間は日本時間を表記。夏時間が適用されると表記より1時間早くなるのでご注意ください。

IG証券の商品CFD(期限あり)取引概要

取引銘柄名1ロット±1pipsの損益額維持証拠金額取引時間最終取引日
NY銀先物(標準)5,000トロイオンス(約155.5㎏)50ドル5%8:00‐7:00前月の最後から2番目の営業日
NY銀先物(ミニ)1,000トロイオンス(約31.1㎏)10ドル5%8:00-7:00前月の最後から2番目の営業日

※IG証券の貴金属先物CFD取引ではスプレッドが取引コストとなります。スプレッド幅は原市場と異なっており、値動きが激しくなった場合やマーケットの流動性が低くなった場合などマーケットの状況によって変動します。

サクソバンク証券

サクソバンク証券

IG証券と同じく全世界でCFDサービスを提供しているのがサクソバンク証券です。

サクソバンク証券はCOMEX(コメックス、ニューヨークマーカンタイル取引所の一部門)に上場している銀先物を原資産としたCFD取引に対応

サクソバンク証券の銀CFDは最大レバレッジ12.5倍、1ロット10.00XAG、ドル建てでの取引となります。

サクソバンク証券は海外取引に上場している先物やETFを原資産としたCFD銘柄を豊富に取り扱いしています

貴金属先物であれば金、銀、パラジウム、プラチナなどが取引可能。ETFであればプロシェアーズやGlobal Xなど多彩なラインナップがあるので銀ETFを取引されたい方は要チェック。

サクソバンク証券の銀ドル(XAGUSD)CFD取引ツール画面

サクソバンク証券の銀ドル(XAGUSD)CFD取引ツール画面

サクソバンク証券の取引ツールはインストール版の「SaxoTraderPRO」とマルチデバイス対応の「SaxoTraderGO」の2種類です。

上記の画像はSaxoTraderGOをPCブラウザで表示した画像になります。サクソバンク証券の取引ツールはプロトレーダー向けの本格仕様。

豊富なテクニカル指標と描画ツール、チャート分析に有用な数々の機能が搭載されたハイスペックツールとなっています。

スマホアプリも高機能でPCで設定したテクカル指標や引いたトレンドラインが自動的に同期してくれるため使い勝手抜群。

「高機能ツールを使いたい」「スマホでもCFD取引がしたい」という方はサクソバンク証券がおすすめ。

サクソバンク証券の貴金属CFDベーシック取引概要

取引銘柄名1ロット最低取引手数料最大レバレッジ取引時間
XAGUSD10.00XAG10.00USD12.5倍8:00-翌6:59(標準時)
7:00-翌5:59(夏時間)

サクソバンク証券 公式サイト

GMOクリック証券

GMOクリック証券

大手ネット証券の中でも貴重なスポット銀のCFD取引に対応しているのがGMOクリック証券です。

株式やFXをされている方であれば一度は名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。

国内に数あるネット証券会社やFX業者の中でもトップクラスの知名度と実績を誇るのがGMOクリック証券です。

GMOクリック証券の商品CFDではスポット金、スポット銀、原油、天然ガス、コーン、大豆の6銘柄が取引可能

IG証券やサクソバンク証券と比べると銘柄数は少ないですが、厳選された人気銘柄が取引できます。

GMOクリック証券の銀スポットCFD取引ツール画面

GMOクリック証券の銀スポットCFD取引ツール画面

上記の画像はGMOクリック証券の新WEB取引画面の画像です。従来のFlash版からHTML5へとリニューアルされデザインも一新されています。

GMOクリック証券の特徴は「取引ツールが使いやすい」「大手ネット証券の安心感がある」という点。

取引ツールはマルチデバイス対応の「WEB取引画面」、CFD専用のPCツール「はっちゅう君CFD」や分析に特化した「PlatinumチャートCFD」、Android/iPhoneスマホアプリの「CFDroid」と「iClickCFD」を配信。

CFD専用の取引ツールとしてこれだけのツールを開発・提供しているのは流石、GMOクリック証券ですね。

どの取引ツールも初心者から上級者まで幅広い層に対応した機能性と使い勝手の良さがあります。

知名度もある大手ネット証券で安心して銀のCFD取引がしたいという方はGMOクリック証券がおすすめ。

GMOクリック証券の商品CFD(銀スポット)取引概要

取引銘柄名通貨取引単位最大建玉枚数取引時間
銀スポットUSDCFD価格の10倍10,000枚月~金8:00-翌7:00

※取引時間は日本時間で掲載。米国夏時間は7:00~翌6:00。銀CFD取引では価格調整額の受け払いが発生します。権利調整額の受払いは発生しません。

GMOクリック証券 公式サイト

楽天証券

楽天証券CFD

楽天証券では2021年1月から新たにCFDサービスを提供開始し、銀を含めた商品3銘柄と株価指数7銘柄の計10銘柄を取り扱いしています。

楽天証券CFD

楽天CFDの特徴は「取引手数料が完全無料」「取引ツールはMT4を採用」「少額から取引できる」という点です。

取引手数料は全銘柄で完全無料、スプレッドはありますが一日に何回取引しても取引手数料はかかりません。

取引ツールはMT4を採用しているので裁量取引・自動売買の両方対応しています。もちろん、スマホアプリでもCFD取引が可能です。

取引単位も小さく設定されているのでCFD初心者の方でも安心。銀CFDであれば最低証拠金が約1,250円(1ドル=100円換算)から取引がスタートできます。

商品CFDのサービス開始が待ち遠しいですが、「大手ネット証券で取引がしたい」「CFDを初めてする」という方は楽天証券CFDをぜひチェックしてみてください!

楽天証券 公式サイト

DMM CFD

DMM CFD

「CFD取引は初めて」という方におすすめなのがDMM CFDです。DMM CFDは多種多様な事業展開をしているDMMグループのCFDサービスです。

同グループのFXサービスであるDMM FXは国内でもトップクラスの口座開設数を誇る人気サービス。

DMM CFDが初心者におすすめの理由は「PC操作が苦手な方でも簡単に操作できる取引ツール」と「分かりやすい取引ルール」にあります。

銀をはじめとした商品CFDではレートを参照する原資産によって異なる取引コストが発生します。

先物であれば取引期限(限月)にともなう価格調整額やCFDポジション保有にかかる金利調整額など初心者には少しわかりにくい取引コストが発生します。

この点、DMM CFDではそれらの取引コストをスワップポイントの付与によって調整しています。銘柄ごとにかかるスワップポイントは公式サイトに掲載されているため気になる方はご確認を。

小難しいことは置いといて、とにかく銀の取引がしたい」という方にはDMM CFDがおすすめ。

DMM CFDの銀(Silver/USD)取引ツール

DMM CFDの銀(Silver/USD)取引ツール

DMM CFDの取引ツールは基本的な機能が備わった「DMMCFD STANDARD」と不要な機能を削ぎ落した「DMMCFD BASIC」の2種類です。

どちらも機能性という点においてIG証券やサクソバンク証券には劣りますが、シンプルな分CFD初心者の方でも簡単に操作ができます。

また、これまでDMM CFDではPCツールのみでしたが、新しくスマホアプリにも対応。

簡単なチャート分析、発注、建玉管理ができればいい」「取引ツールはできるだけシンプルな方がいい」という方にはDMM CFDがおすすめ。

DMM CFDの商品CFD(GOLD/USD)の取引概要

銘柄SILVER/USD
1lot10トロイオンス
取引上限1回当り200lot
建玉上限最大3,000件
初回入金額条件無し
証拠金額総約定代金の約5%(レバレッジ20倍)

DMM CFD 公式サイト

マネーパートナーズ

マネーパートナーズ

マネーパートナーズではFX取引の「パートナーズFX」とCFD取引の「CFD-Metals」を提供しています。

パートナーズFXは「スリッページなし、約定拒否なし」「プロ仕様の本格的な取引ツール」「100通貨の少額取引にも対応」などが魅力的なサービスです。

特に、約定力には強いこだわりを持っており「一度お客様に提示した価格からは絶対にスベらせないし、約定拒否も発生させない」というポリシーで運営されています。この信念はCFD取引にも生かされています。

マネーパートナーズのCFD-Metalsでは金、銀の2銘柄を取り扱い。特徴は「原則固定制のスプレッドを採用している」という点です。銀CFDでスプレッドが原則固定制なのはマネパの大きな魅力ですね。

もちろん、完全に固定されているわけでなく相場急変時や流動性が低下している場面ではスプレッドが広がる場合もあります。それでも原則固定のスプレッドで銀CFDが取引できるのは大きなメリットです。

取扱銘柄は銀/米ドルと金/米ドルの2種類のみですが、スプレッドの変動を気にされる方はマネーパートナーズが要チェック!

マネーパートナーズの銀(Silver/USD)取引ツール

マネーパートナーズの銀(Silver/USD)取引ツール

マネーパートナーズの金・銀CFDの取引ツールはPC、スマホ、タブレット共通のブラウザ版ツールのみです。1画面に機能が集約されておりタブの切り替えや画面遷移はありません。

機能性という点では他業者の取引ツールが勝りますが、相場分析は他のツールで行うという方には必要十分な機能性をもっています。

マネーパートナーズの銀CFDでは取引単位が1ロット10toz(トロイオンス)からなので少額から取引が可能。

「少額から銀CFDを始めたい」「スプレッドが狭い業者がいい」という方はマネーパートナーズがおすすめ。

マネーパートナーズの商品CFD取引概要

銘柄Silver/USD
取引手数料無料
証拠金額総約定代金の約5%(レバレッジ20倍)
1lot10toz
取引上限1,000,000toz
建玉上限1,000件
取引時間月~金9:10-翌6:30
(夏時間)月~金8:10-翌5:30
現受け不可
両建て不可

※スプレッドは原則固定ですが、相場急変時や著しい流動性低下時は拡大することがあります。

マネーパートナーズ 公式サイト

フィリップ証券

フィリップ証券

フィリップ証券は創業1920年、100年以上に渡って全世界で金融サービスを提供してきたフィリップキャピタルグループの日本法人です。

フィリップキャピタルグループはシンガポールに本社を構えアジアを中心に全世界16カ国で事業展開を行っている世界有数の金融グループ。

フィリップ証券

その日本法人であるフィリップ証券でも銀のCFD取引に対応しています。フィリップ証券の商品CFDでは銀スポット、金スポット、WTI原油、ブレント原油の4銘柄を取り扱い

XAG/USD(銀スポット)は取引単位が10トロイオンスから。取引時間は月-金8:00~翌6:50(夏時間7:00~翌5:50)です。

フィリップ証券は商品CFD以外にも日経225やNYダウ、S&P500などの株価指数CFDにも対応。

アジアを中心にサービスを展開している企業なので日本、香港、シンガポール、タイ、マレーシア、インドネシアといったアジア圏の現物株式も豊富に取り揃えています。

取引ツールはMT5(メタトレーダー5)を採用しておりMT4で有名なメタクォーツ社の最新取引プラットフォームで各銘柄が取引可能。

「MT5で銀のCFD取引をしたい」という方はフィリップ証券が要チェック!

フィリップ証券 公式サイト

Mac対応のMT5を新しくリリース!

フィリップ証券Mac対応MT5

フィリップ証券は国内FX業者で初めてMac対応のMT5をリリースしました!最新のM1チップを搭載したMacbookでもMT5が動作することは確認済みです。

MT5で銀のCFD取引ができるだけでなく、Macにも対応することでさらに使いやすくなりました。Macユーザーはフィリップ証券のMT5が要チェック!

→詳しくはフィリップ証券公式サイトへフィリップ証券

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